Ino.43 あさてま~仲良しオデュエ高校より愛を込めて~島
パスワード→【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】入退室メッセなし、島の説明を読んだ上で乱入・覗き可!
STATS
19人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
制服はありますが、必ず制服が必須ではなく、レギュレーションを読んだ上で乱入してください。
レギュレーションや企画画像、及び質問等はサーバーにて!
企画サーバー【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】
現在17人が参加してるので、+3人の余裕を開けています。
入りたいけど入れないという場合はサーバーにてメンションしてください!
FACILITY
-
施設名
説明
救難要請値
場所
-

防護結界
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

組み立て式マジックテント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

倉庫を作ったら拠点もある?なぜ?
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

男子部屋
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

女子部屋
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

複合魔術:広々ジャグジー
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
拠点
-

複合魔法:広々ジャグジー
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
岩場
-

複合魔法:広々ジャグジー
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
離島
-

スーパー銭湯
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
漂着船
-

モイスト・セパレータ(光魔式)
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

モイスト・セパレータ(光魔式)
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

魔素変換駆動型蒸留器
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

魔素変換駆動型蒸留器②
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

魔素変換駆動型蒸留器③
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

極彩色魔法《橙赤窯》
(元施設:窯)- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 10
拠点
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

おにくほいほいくん
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

結界罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

結界罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

結界罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

収納用保管袋
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

黒曜石製の保管庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

エララ先輩を真似っこした収納魔法
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

地下貯蔵庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

防護結界応用倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊晶:大樹の揺り籠
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

兎の秘密倉庫(秘密ではない)
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

ミズタメール
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

持続魔法:保水+
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊術式:青の水瓶
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

アクア ヴィタエ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

スーパーミズタメール
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊術式:青の水瓶
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊の篝火
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を大きく増加させる。 50
拠点
-

オデュ高漂流記念碑
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。
特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。 15
拠点
-

全力!オデュエ高校号クライマックス
(元施設:船)- 材料を集めて作った、お手製の船。
設置することで、島からの脱出準備を整えることができる。 10
砂浜
-

連絡帳
(元施設:書き置き)- 誰でも文字を書き残せられるように置かれた筆記用具。
拠点に置くことで『書き置き』を行うことができるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

火水土混合魔法:保温循環水流
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
拠点
-

三属性混合魔術:露天風呂
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
森林
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
漂着船
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
離島
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
拠点
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
洞穴
-

火薬式カタパルト
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-
大砲
- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-

隠匿結界ステルシア
(元施設:狩猟用テント)- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。
森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。 0
森林
-

上位防護結界・黒曜陣
(元施設:壁材)- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

テーブル
- 何かを取り分け配るのに有用な大きなテーブル。
アクション『パーティシェア』を使用することができる。 0
拠点
-

サラマンダーの炎嚢
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

魔橋
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 5
離島
-

サラマンダーハウス
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
拠点
-

即席調理キット
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
岩場
-

即席調理キット
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
離島
-

破斬大剣エクスキューショナー
(元施設:解体台)- きちんとした台と道具を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放され、『スクラップ』が開放される。 0
拠点
-

モイスト・セルフセパレータ(炎魔式)
(元施設:大型蒸留器)- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

濁水浄化フィルタースクロール
(元施設:ろ過装置)- きちんと砂利や砂、木炭などを詰めることでより綺麗にできるようになったろ過装置。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

ヘイルブリザード
(元施設:氷室)- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。設置した場所で一部のレシピが開放される。
また、アクション『すずむ』が使用可能になる。 0
拠点
-

キュアポイズン
(元施設:洗面台)- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 0
拠点
-

旗
- 長い棒に布を結びつけて掲げたもの。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を微量増加させる。 5
拠点
-

空間保護術付きガゼボ
(元施設:東屋)- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
森林
-

空間保護術付きガゼボ
(元施設:東屋)- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
岩場
-

東屋
- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
拠点
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
TEXT LIST
絶対無敗記録 VS鋭利なものを踏む(Eno.124) - 2024-09-13 22:00:03
絶対無敗記録 VSあやしいキノコ VS疲労(Eno.124) - 2024-09-16 22:00:03
絶対無敗記録 VSあやしいキノコ VS疲労(Eno.124) - 2024-09-17 04:00:03
は?雨にも嵐にも熱波にも寒波にも負けないんだが?(Eno.124) - 2024-09-17 22:00:02
は?雨にも嵐にも熱波にも寒波にも負けないんだが?(Eno.124) - 2024-09-18 04:00:03
エッターシャ家の騎士たる母は(Eno.124) - 2024-09-19 04:00:02
絶対無敗記録 VS託された船(Eno.124) - 2024-09-20 22:00:02
絶対魔剣ク・コロセを掲げ、栄光を!(Eno.124) - 2024-09-24 00:00:47
書き忘れていた分の日記(Eno.157) - 2024-09-18 04:00:04
ところどころ魔力が残った日記(Eno.385) - 2024-09-09 22:00:03
結構な勢いで魔力がしみこんだ日記(Eno.385) - 2024-09-11 22:00:04
無理!!!無理無理無理無理!!!!(Eno.385) - 2024-09-18 22:00:05
素直におしゃべり出来ない…(Eno.385) - 2024-09-20 16:00:05
サバイバル生活-1日目(Eno.779) - 2024-09-09 22:00:06
サバイバル生活-2日目(Eno.779) - 2024-09-11 22:00:06
サバイバル生活-3日目(Eno.779) - 2024-09-13 22:00:08
サバイバル生活-4日目(Eno.779) - 2024-09-15 22:00:08
サバイバル生活-5日目(Eno.779) - 2024-09-18 04:00:09
サバイバル生活-6日目(Eno.779) - 2024-09-19 22:00:09
サバイバル生活-終わり(Eno.779) - 2024-09-21 16:00:09
後輩的最終シマ記録!(Eno.844) - 2024-09-24 00:00:47
特定環境下における自己の内面の変化についての分析と考察(Eno.872) - 2024-09-15 04:00:09
人間関係における心理面への影響の観察(Eno.872) - 2024-09-15 16:00:08
◾️ 調査記録【ビスケット家:長女】(Eno.1017) - 2024-09-09 10:00:06
◾️ 調査記録【ビスケット家:長女2】(Eno.1017) - 2024-09-10 16:00:07
◾️ 研究開発部のメール:1件名(Eno.1017) - 2024-09-11 16:00:09
◼︎昇級試験:末期報告(Eno.1017) - 2024-09-12 16:00:09
(Eno.1017) - 2024-09-21 04:00:11
漂着者一覧
- Eno.115

- フェリシアナ・T・エスピノーサ
海上A
「えぇ、困ったなぁ。ボクたちでなんとかしないとね」

- Eno.124

- ナオンキ・エッターシャ
海上A
「いかなる状況に置かれても私は負けないが……」

- Eno.157

- アウラム・アルス・アルケミシア
海上A
「わたしは木陰で一休みしたいのですが…はい…8時間ほど…」

- Eno.217

- シルモニカ・シーカー
海上A
「期待の新人!シルモニカが謎の島に上陸☆彡」

- Eno.385
5.webp)
- ハルティペア・バールンバイン
海上A
「役に立て…ゴッフ、るか解らないですけど、頑張り…ゴッフェ」

- Eno.397

- タリス・ジーギー
海上A
「何か楽しいことはないかな?」

- Eno.425

- クランベル・スリーペル
海上A
「ふふーん」

- Eno.437

- ウィズ・シュバルツ
海上A
難しいことはわかんないけどさ

- Eno.489

- リーフデ・デオルム
海上A
一先ずは生活の安定が最優先だろう

- Eno.586

- クリア・レイン
海上A
「煙草、いる?」

- Eno.681

- トーネル・ネロイア
海上A
「バカンスタイム」

- Eno.736

- ロヤ・ログレイヴ
海上A
「墓地よりもずっと青いな!」

- Eno.748

- ヨエル・クラウフェルト
海上A
「お兄さんに任せて~。寝ちゃうかもだけど……」

- Eno.779

- コレット・ル・ロワ
海上A
「こんなことなら、四限のレポートを提出しとけばよかったわ……」

- Eno.844

- モニカ・リンバス
海上A
「ローブ無くしちゃった!!!」

- Eno.848

- プロキオン・メイーケ
海上A
「おうちにかえりたーい!」

- Eno.872

- ルイス・フォスター
海上A
「修行のし甲斐がありそうでござるな~!」

- Eno.1007

- ステルキア・レイアード
海上A
「事故で遭難…。そんな事もあるんですね。」

- Eno.1017

- エララ・C・ビスケット
海上A
「うふふ⋯」

チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「!、ありがとう!
精霊術ってほんとうにすごい。組み合わせ次第で何でもできちゃいそうね」
嬉しそうに抱えた花を渡す。
貴方がかがんでくれたおかげで渡しやすいようだ。
「ふふ。ヴィフちゃんの声はとってもきれいね。……私には言葉は分からないけど。
何て言っているの?」
「なるほど。
いずれにせよ、このままでは萎れてしまいますからね。
そういう事ならお任せ下さい。
緑の精霊と赤の精霊がヴィフを通して
力を貸してくれると思います。」
傍に幾何学模様の精霊を寄せる。
そして、カクカクとした明滅と共に、
何処かで聞いた歌のような音を上げる。
『tililulu…Lu-tita…Lala.』
「…そうだね、けど無人島にも
オシャレなモノがあっても良いでしょう?」
「…ヴィフも協力してくれるみたいなので、
どうぞ、僕にお任せ下さいね。」
「ありがとう!……あのね。このお花、綺麗だけれど飾ってお世話してあげられる程、
お水とか余裕ないでしょう?
だからドライフラワーにしたくて……。煎じたら飲めるかもしれないし」
鮮やかな花を見せる。倉庫にもいくつか入っている紫色の香り高い花だ。
「……でも、水分を抜いたり風を当てたり、そういう魔法 習っていなくて。
ステルキアくんなら出来るかなって」
「ステルキアくん、ステルキアくん」
とんとん と貴方の腰の辺りを叩く。
探索から帰ってきた辺りだろうか。少年の姿を見つけて寄っていく。
「あのね。ちょっと教えて欲しいことがあるの。大丈夫かしら?」
「…!ダメ…」
立ち去る姿を、絶句した様子で見送る。
思うところもしたい会話もあったが、それは許されなかった。
己の心に刺さった“警告”に色んな意味で高鳴る心臓を押さえて…
貴方が見えなくなった所で大きなため息をついてしゃがみこんだ。
「…。……怖い人だわ…。
…う~…!でも約束しちゃったわ!」
貴方の満足を満たせる振る舞いなど思いつかない…が
頑張るしかない様だ!
ウサギはもう一度立ち上がってその場を立ち去った。
「 すぐに浮気しちゃうかも⋯⋯⋯ 」
口角だけあげて、冷たい作りものの笑みを残した。
それだけ言ってしまうと、あなたの手をようやく離して身勝手に「おやすみ。」とだけ
告げて立ち去ってしまうだろう。
⋯⋯『逃げない』という選択をしたあなたを虐めるように、女はあなたへ
ひとつ『縛り』を告げたと言って過言ではない。
特別を見せつけるように振る舞えという、脅しとして。
「今まで通りなんて、イヤ。
だってわたくしたち、両想いでしょう?」
しゅん、と目を潤ませてみる。今まで通りは女にとって
「特別」ではなかったようだ。⋯これは駆け引き一段目。
厚みのない側面をあなたへ見せたのも、あるいは餌だったのかもしれない。
「わたくしに、あなたの『だいすき』をたくさん見せてね。
あなたの感じる『友人』への想い⋯真意⋯たくさん知りたい。
そうじゃないとわたくし⋯⋯」
▼
「…まぁ!なんて強欲な人!」
素直に、そう感想が出てきた。
そう、強欲だ。…薄っぺらいがソレが手に入ると思っている様な。
…ソレが当たり前、…いや叶えるべきと思っているのか。
強欲か、傲慢だと感じてしまった。不愉快とは感じなかったけれど。
…自分も、貴方のその薄紙の奥を見て芽生えさせたいと思ってしまったから。
「…でも、良いですよ。出来る限りそうします。
私は、私のまま。貴方の興味が離れてしまうまで。
友人として傍にいます」
「…貴方だけの愛称ですからね。
貴方にしか呼びませんよ、ラビさん。」
…もちろん、一度結んだ縁だ。
自分は大事に大事に…。
…とはいえ、目の前の捕食者の言葉の真意は分からない。
拒絶はしないが、全てやってあげられるかはわからないので
少し考えて
「じゃあ、今まで通り大好きで楽しくしてればいいんですか?
ラビさんのお眼鏡に合うかわからないけど…。
私は、私の好きなようにしか生きられませんよ?
…貴方を笑顔にしてあげられるかしら」
▼
「見せつけて欲しいの。わたくしのこともっと『だいすき』って
みんなに自慢して? わたくしも勿論、みんなに伝えるわ。」
⋯『だいすき』は伝えるといい。これはウィズの言葉。
⋯それを『誰が使うべきか』。⋯これはクリアの言葉だ。
ここまで歪んだ認知はもはや、矯正のしようがないのかもしれない。
「明日からの日々がとっても楽しみだわ。
こんな素敵な方がわたくしと両想いなんて幸福すぎるもの。
⋯⋯ね?」
⋯⋯どこまでも薄っぺらい。微塵にもあなたのことを
『友達』だなんて思ってもいないだろう。
獲物に向ける笑みはどこまでもペラペラだった。
手紙が置かれている…
コレットへ
昨日の夜は急に寒くなって大変だったね。みんなが探索に出かけて震えて帰ってくる中、俺はポカポカで探索できました。
元々体が頑丈なのもあるかもしれないけど、コレットが作ってくれたマフラーのおかげだと思います。
いつもありがとう。あんまり上手にできなかったけどよかったら食べてください。
ウィズより
お弁当が添えられている。普段彼が食べている量よりは少ないが、貴女には多いかもしれない…
LABI、ラビ。Cという女にとって煩わしいものを省いた言葉。
そこに考えが至った時、女は面白そうに口角を上げた。
「⋯⋯うれしい、あなたにしか呼んでほしくないぐらい⋯
いいえ 知ってほしくないぐらい素敵な愛称。」
しかしそれでは意味がない。この特別な呼び名は、
なによりあなたに続くものに指先を突っ込んで『穴』を
作るが故の伏線。⋯光が照らす限りそこには闇の淵がある。
「うふふ、だめよ そんなことを言っては。
ハティさんはこれからたくさん、お友達を作って欲しいわ。
もちろん、わたくしもリーフデさんみたいに大事にして欲しいけれど⋯⋯」
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「ラビさん、『私』には何をしてもいいですよ。」
その覚悟だけは宣言をする。
彼女と友人になるにあたって自分なりの誠意で。
握られた手を、少しだけ強く握って。
「…。……『ラビ』さん。」
名前を何度も呼ばれ蠱惑的な瞳に魅入られてしまう様な
そんな錯覚の中、少女はぽつりと口を開く。
好きに呼んでいい、そういわれた問いかけの遅いアンサーだ。
きっと呼び名にエリーやララ等あったかもしれないが
自分に望んだ自分の愛称は『他が呼んでいないもの』だった。
だから自分なりに考えて自分だけの愛称を貴方につける。
「ラビさん、ラビさん。…えへへ。
おんなじウサギさんみたいな呼び方にしちゃいました。」
こうやって呼んでもいいですか?と首をかしげる。
少女は逃げないと決めた。だから
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「うふふ、じゃあ、『ハティ』にしようかしら。
ハティさん⋯ ハティさん。 ハティさん♡ 」
まるで暗示、刷り込みするように愛しく、あなたの愛称を呼ぶ。
⋯本当に今、この瞬間。拒絶しなくて、良かったのだろうか?
⋯⋯今からでも遅くはないのかもしれない。
さっさとこの握られた手と、歪んだ『興味』を向ける女を振り払って
幼馴染の元へ駆けていったほうが⋯⋯
「ええ、もちろん。」
嘘だ。何故、なんて見え据えていて少しだって隠す気はない。
この女の言葉が薄っぺらくあるのはきっと、周りの学生が純粋に誰かを
心配する声色をあなたの耳に届けているからだろう。
⋯⋯反対に、この女は『獲物以外に興味はない』と言っても差し支えない。
今女が考えていることは、幼馴染の仲へ自分があからさまに介入することによって
どんなふうに拗れるのか。どんな酷い顔色を見せてくれるのかしか頭にない。
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「両想い、ですね!『優しく』してくださいね?」
にへ、っと笑う。
ちょっと…いや、結構怖いが尊敬できる先輩
それがこの兎が持つ『エララ・C・ビスケット』に対する総評だ。
彼女が自分に対してどういった認識を持つかは知らないが、彼女は言葉通り『友人』として認識した。
「愛称…ですか?うーん…。リデ君や友達はハルって呼びますから…。
あ、うちの母は私の事『ハティ』って呼びますよ?
それじゃなかったら先輩が決めてもらっても大丈夫ですけど…。」
自分は、どう呼ぼうかな。と少し考え込んだ
「…ーーッ。」
流石に、ゾワリ…と背筋が凍るような気配がした。
この人の目には、自分が。いや世界がどう映るのだろう。
そこに、自分は貴方はきちんと立っているのだろうか。
説明もできない、良く解らないぬるま湯が体を這う様な…言いたくはないが
不快感をぬぐう様に、言葉に頷く。
…だけど、甘いと、無防備と言われても拒絶だけはしたくない。
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握った体温が冷たいことも、あなたの左右違いの瞳に隠れる
低い自己肯定感と、自分に対する違和感も見通して。
それらすべて『 獲物 』としてこの女は、あなたを認識した。
「ね、お近づきにあなたのこと、愛称で呼んでみたいわ。
リーフデさんが呼んでいるものとはちがうソレがいいの。
わたくしのことはなんといってもよいから。」
手始めの遊び。コロコロと鈴のような笑い声がこぼれた。
たぶん、あなたをこの女は驕ったのだ。大切な幼馴染との関係を侮辱すれば当然、
怒るなり不快を発露させていれば、女の考える通りの『ただの女の子』として
あなたへ何の感情もわかず観察し続けていただろう。
…ウィズという青年が言った『伝えるべき言葉』が種となり、
興味という本能とあなたの微笑みが水となってしまったかもしれない。
「 りょうおもいね、わたくしたち。 」
不気味とも言い難い、心地よくはない『明らかなホラ』を女は笑った。
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「…!やったぁ!
私も仲良く、なかよくなりたいです!」
握ってもらった手は体質の事もあって冷えている事でしょう。
それでも握ってもらった事が嬉しいと
また、普段は垂れている耳がみょん、っと上に上がる。
「いっつも?…えへへ!嬉しいです!
じゃあ、学園に戻っても一緒に居ましょうね!私遊びに行きますから!
私も先輩の事だーいすき!ですよ!」
「…(やっぱり)」
違和感が確信に変わる。
…とはいっても、どう、とは言えないのだけれど。
…あえて、例えるなら絵本の中の魔王の様な。
全部を好きに出来る神様の様な、そんな気配がした気がした。
それでも、自分はずるがしこくて無知な兎だから
目の前の人が笑っていてくれるなら自分も笑えるのだ。
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