Ino.43 あさてま~仲良しオデュエ高校より愛を込めて~島 - シマナガサレ
サバイバルミディアムパスワード付ロール重視誰でも歓迎
オデュエ魔法高等学校島

Ino.43 あさてま~仲良しオデュエ高校より愛を込めて~島

パスワード→【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】入退室メッセなし、島の説明を読んだ上で乱入・覗き可!

STATS

19人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

ファンタジー高校生合わせ島です。
制服はありますが、必ず制服が必須ではなく、レギュレーションを読んだ上で乱入してください。
レギュレーションや企画画像、及び質問等はサーバーにて!
企画サーバー【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】

現在17人が参加してるので、+3人の余裕を開けています。
入りたいけど入れないという場合はサーバーにてメンションしてください!

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-12 20:07:45 Eno.779 -> Eno.1007
コレット

「!、ありがとう!
 精霊術ってほんとうにすごい。組み合わせ次第で何でもできちゃいそうね」

嬉しそうに抱えた花を渡す。
貴方がかがんでくれたおかげで渡しやすいようだ。

「ふふ。ヴィフちゃんの声はとってもきれいね。……私には言葉は分からないけど。
 何て言っているの?」

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2024-09-12 19:38:20 Eno.1007 -> Eno.779
ルキア

「なるほど。
 いずれにせよ、このままでは萎れてしまいますからね。
 そういう事ならお任せ下さい。
 緑の精霊と赤の精霊がヴィフを通して
 力を貸してくれると思います。」

傍に幾何学模様の精霊を寄せる。
そして、カクカクとした明滅と共に、
何処かで聞いた歌のような音を上げる。

『tililulu…Lu-tita…Lala.』
「…そうだね、けど無人島にも
 オシャレなモノがあっても良いでしょう?」


「…ヴィフも協力してくれるみたいなので、
 どうぞ、僕にお任せ下さいね。」

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2024-09-12 19:27:53 Eno.779 -> Eno.1007
コレット

「ありがとう!……あのね。このお花、綺麗だけれど飾ってお世話してあげられる程、
 お水とか余裕ないでしょう?
 だからドライフラワーにしたくて……。煎じたら飲めるかもしれないし

鮮やかな花を見せる。倉庫にもいくつか入っている紫色の香り高い花だ。

「……でも、水分を抜いたり風を当てたり、そういう魔法 習っていなくて。
 ステルキアくんなら出来るかなって」

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2024-09-12 19:20:44 Eno.1007 -> Eno.779
ルキア

「はい。」

腰をかがめてそちらを見る。

「僕で宜しければ何なりと。どんな事でしょうか。」

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2024-09-12 19:19:05 Eno.779 -> Eno.1007
コレット

「ステルキアくん、ステルキアくん」

とんとん と貴方の腰の辺りを叩く。
探索から帰ってきた辺りだろうか。少年の姿を見つけて寄っていく。

「あのね。ちょっと教えて欲しいことがあるの。大丈夫かしら?」

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2024-09-12 17:53:34 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「…!ダメ…

立ち去る姿を、絶句した様子で見送る。
思うところもしたい会話もあったが、それは許されなかった。
己の心に刺さった“警告”に色んな意味で高鳴る心臓を押さえて…

貴方が見えなくなった所で大きなため息をついてしゃがみこんだ。

「…。……怖い人暴君だわ…。
…う~…!でも約束しちゃったわ!」

貴方の満足を満たせる振る舞いなど思いつかない…が
頑張るしかない様だ!
ウサギはもう一度立ち上がってその場を立ち去った。

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2024-09-12 14:02:05 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

 
「 すぐに浮気し飽きちゃうかも⋯⋯⋯ 」


口角だけあげて、冷たい作りものの笑みを残した。
それだけ言ってしまうと、あなたの手をようやく離して身勝手に「おやすみ。」とだけ
告げて立ち去ってしまうだろう。

⋯⋯『逃げない』という選択をしたあなたを虐めるように、女はあなたへ
ひとつ『縛り』を告げたと言って過言ではない。
特別を見せつけるように振る舞えという、脅しとして。

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2024-09-12 13:52:14 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

「今まで通りなんて、イヤ。
 だってわたくしたち、両想い・・・でしょう?」

しゅん、と目を潤ませてみる。今まで通りは女にとって
「特別」ではなかったようだ。⋯これは駆け引き一段目。
厚みのない側面をあなたへ見せたのも、あるいは餌だったのかもしれない。

「わたくしに、あなたの『だいすき』をたくさん見せてね。
 あなたの感じる『友人』への想い⋯真意⋯たくさん知りたい。

 そうじゃないとわたくし⋯⋯」

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2024-09-12 01:07:24 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「…まぁ!なんて強欲な人!」

素直に、そう感想が出てきた。
そう、強欲だ。…薄っぺらいがソレが手に入ると思っている様な。
…ソレが当たり前、…いや叶えるべきと思っているのか。
強欲か、傲慢だと感じてしまった。不愉快とは感じなかったけれど。
…自分も、貴方のその薄紙の奥を見て芽生えさせたいと思ってしまったから。

「…でも、良いですよ。出来る限りそうします。
私は、私のまま。貴方の興味が離れてしまうまで。
友人として傍にいます」

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2024-09-12 00:58:47 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「…貴方だけの愛称ですからね。
貴方にしか呼びませんよ、ラビさん。」

…もちろん、一度結んだ縁だ。
自分は大事に大事に…。
…とはいえ、目の前の捕食者の言葉の真意は分からない。
拒絶はしないが、全てやってあげられるかはわからないので
少し考えて

「じゃあ、今まで通り大好きで楽しくしてればいいんですか?
ラビさんのお眼鏡に合うかわからないけど…。
私は、私の好きなようにしか生きられませんよ?
…貴方を笑顔にしてあげられるかしら」

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2024-09-11 22:04:29 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

見せつけて欲しいの。わたくしのこともっと『だいすき』って
 みんなに自慢して? わたくしも勿論、みんなに伝えるわ。


⋯『だいすき』は伝える・・・といい。これはウィズの言葉。
⋯それを『誰が使うべきか・・・・・・・』。⋯これはクリアの言葉だ。
ここまで歪んだ認知はもはや、矯正のしようがないのかもしれない。


「明日からの日々がとっても楽しみだわ。
 こんな素敵な方がわたくしと両想いなんて幸福すぎるもの。
 ⋯⋯ね?


⋯⋯どこまでも薄っぺらい。微塵にもあなたのことを
『友達』だなんて思ってもいないだろう。
獲物に向ける笑みはどこまでもペラペラだった。

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2024-09-11 22:03:45 Eno.437 -> Eno.779
ウィズ

手紙が置かれている…

コレットへ

 昨日の夜は急に寒くなって大変だったね。みんなが探索に出かけて震えて帰ってくる中、俺はポカポカで探索できました。
 元々体が頑丈なのもあるかもしれないけど、コレットが作ってくれたマフラーのおかげだと思います。
 いつもありがとう。あんまり上手にできなかったけどよかったら食べてください。

 ウィズより


お弁当が添えられている。普段彼が食べている量よりは少ないが、貴女には多いかもしれない…

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2024-09-11 21:48:06 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

LABI、ラビ。Cという女にとって煩わしいものを省いた言葉。
そこに考えが至った時、女は面白そうに口角を上げた。

「⋯⋯うれしい、あなたにしか呼んでほしくないぐらい⋯
 いいえ 知ってほしくないぐらい素敵な愛称。」

しかしそれでは意味がない。この特別な呼び名は、
なによりあなたに続くものに指先を突っ込んで『穴』を
作るが故の伏線。⋯光が照らす限りそこには闇の淵がある。

「うふふ、だめよ そんなことを言っては・・・・・・・・・・
 ハティさんはこれからたくさん、お友達を作って欲しいわ。
 もちろん、わたくしもリーフデさんみたいに大事にして欲しいけれど⋯⋯」

発言を一時的に非表示にする
2024-09-11 20:07:13 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「ラビさん、『私』には何をしてもいいですよ。」

その覚悟だけは宣言をする。
彼女と友人になるにあたって自分なりの誠意で。
握られた手を、少しだけ強く握って。

発言を一時的に非表示にする
2024-09-11 20:05:36 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「…。……『ラビ』さん。」

名前を何度も呼ばれ蠱惑的な瞳に魅入られてしまう様な
そんな錯覚の中、少女はぽつりと口を開く。
好きに呼んでいい、そういわれた問いかけの遅いアンサーだ。
きっと呼び名にエリーやララ等あったかもしれないが
自分に望んだ自分の愛称は『他が呼んでいないもの』だった。
だから自分なりに考えて自分だけの愛称を貴方につける。

「ラビさん、ラビさん。…えへへ。
おんなじウサギさんみたいな呼び方にしちゃいました。」

こうやって呼んでもいいですか?と首をかしげる。
少女は逃げないと決めた。だから

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2024-09-11 18:09:42 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

「うふふ、じゃあ、『ハティ』にしようかしら。
 ハティさん⋯ ハティさん。 ハティさん♡ 」


まるで暗示、刷り込みするように愛しく、あなたの愛称を呼ぶ。
⋯本当に今、この瞬間。拒絶しなくて、良かったのだろうか?

⋯⋯今からでも遅くはないのかもしれない。
さっさとこの握られた手と、歪んだ『興味』を向ける女を振り払って
幼馴染の元へ駆けていったほうが⋯⋯

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2024-09-11 18:04:45 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

「ええ、もちろん。

嘘だ。何故、なんて見え据えていて少しだって隠す気はない。
この女の言葉が薄っぺらくあるのはきっと、周りの学生が純粋に誰かを
心配する声色をあなたの耳に届けているからだろう。

⋯⋯反対に、この女は『獲物以外に興味はない』と言っても差し支えない。
今女が考えていることは、幼馴染の仲へ自分があからさまに介入することによって
どんなふうに拗れるのか。どんな酷い顔色を見せてくれるのかしか頭にない。


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2024-09-11 17:34:34 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「両想い、ですね!『優しく』してくださいね?」

にへ、っと笑う。
ちょっと…いや、結構怖いが尊敬できる先輩
それがこの兎が持つ『エララ・C・ビスケット』に対する総評だ。
彼女が自分に対してどういった獲物という認識を持つかは知らないが、彼女は言葉通り『友人』として認識した。

「愛称…ですか?うーん…。リデ君や友達はハルって呼びますから…。
あ、うちの母は私の事『ハティ』って呼びますよ?
それじゃなかったら先輩が決めてもらっても大丈夫ですけど…。」

自分は、どう呼ぼうかな。と少し考え込んだ

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2024-09-11 17:29:14 Eno.385 -> Eno.1017
ハル


「…ーーッ。」

流石に、ゾワリ…と背筋が凍るような気配がした。
この人の目には、自分が。いや世界がどう映るのだろう。
そこに、自分は貴方はきちんと立っているのだろうか。
説明もできない、良く解らないぬるま湯が体を這う様な…言いたくはないが
不快感をぬぐう様に、言葉に頷く。


…だけど、甘いと、無防備と言われても拒絶だけはしたくない。

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2024-09-11 12:31:29 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

握った体温が冷たいことも、あなたの左右違いの瞳に隠れる
低い自己肯定感と、自分に対する違和感も見通して。
それらすべて『 獲物 』としてこの女は、あなたを認識した。

「ね、お近づきにあなたのこと、愛称で呼んでみたいわ。
 リーフデさんが呼んでいるものとはちがうソレがいいの。
 わたくしのことはなんといってもよいから。」

手始めの遊び。コロコロと鈴のような笑い声がこぼれた。

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2024-09-11 12:24:19 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

たぶん、あなたをこの女は驕ったのだ。大切な幼馴染との関係を侮辱すれば当然、
怒るなり不快を発露させていれば、女の考える通りの『ただの女の子』として
あなたへ何の感情もわかず観察し続けていただろう。

…ウィズという青年が言った『伝えるべき言葉』が種となり、
興味という本能とあなたの微笑みが水となってしまったかもしれない。


「 りょうおもいね、わたくしたち。 」

不気味とも言い難い、心地よくはない『明らかなホラ』を女は笑った。

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2024-09-11 12:12:21 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「…!やったぁ!
私も仲良く、なかよくなりたいです!」

握ってもらった手は体質の事もあって冷えている事でしょう。
それでも握ってもらった事が嬉しいと
また、普段は垂れている耳がみょん、っと上に上がる。

「いっつも?…えへへ!嬉しいです!
じゃあ、学園に戻っても一緒に居ましょうね!私遊びに行きますから!
私も先輩の事だーいすき!ですよ!」

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2024-09-11 12:09:09 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「…(やっぱり)」

違和感が確信に変わる。
…とはいっても、どう、とは言えないのだけれど。
…あえて、例えるなら絵本の中の魔王の様な。
全部を好きに出来る神様の様な、そんな気配がした気がした。

それでも、自分はずるがしこくて無知な兎だから
目の前の人が笑っていてくれるなら自分も笑えるのだ。

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2024-09-11 11:51:42 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

「わたくしもハルティペアさんとなかよくなりたいわ。
 ポシェットも、そういうきっかけになればいいとおもって
 刺繍をがんばった甲斐があるもの。」

そうやわらかく微笑んで、ポシェットを持つ手とは違うほうの
あなたの手をそっと拾って両手で握る。

「ずっときになってたの。きっとこれが『だいすき』なのね。
 時々と言わず、わたくしはいつもハルティペアさんといたいわ。」

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