■ Ino.24 クリスマス島
STATS
11人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「誰かの携帯、残ってるな……」
いいのかな。まあいいか。
「……あ!俺もアヒル~っ」
Eno.24:アーテシュは生理食塩水を飲んだ。おいしくない……
「なんか遠足みたいになっとるぞ。
サンタはわしの母ではないんじゃから……」
「う、ん、と、とりあえず連れて行くだけ連れて行って
あとの事は船乗ってから考えたら!?
ホラ船の上からでも放せるし!!僕天才じゃん!!」
「ハンカチもった?おやつも~」
おかあさんみたい。
「忘れ物わすれもの……」
Eno.505:エルシャーノは船を降りました。
「アヒルちゃんもってかえっちゃお~っ」
「いやちょっと待って多くないかなあ!?」
12匹居ますね────
「それじゃ、俺はこれで……全部かな」
もらった大切なものに、持ち帰るって決めたもの。
それぞれ鞄に詰めて、抱きしめて。
準備は整った。
「……いざこうして離れようって思うと、愛着湧いてるもんだなあ、この島も。良いことばっかじゃあなかったけどさ」
「一緒に暮らしてーけど、
ヒトデの気持ちはわかんねーからな…… 」
「もし飼うとしたら、責任持って世話するけど」
Eno.505:エルシャーノは船に乗りました。
「ま……キャサリンたちはうまくやっていけると思うけどさ」
持ち帰るのと、自然に帰すの……どっちがキャサリンたちの幸せなのか。
「ん……キャサリン達、帰すんだ。
いや、……まあ、ちゃんと連れ帰れるとも限らないしね」
Eno.72:サンタクロースの弟子はラム酒を飲んだ! 熟成された味わいが体に染み渡る……!
「はっ…」
酔いさましでしょうきにもどった
舷梯から落ちかねない醜態は流れていった…
「お手数かけたね、ありがとうサンタさん」
なしなは改めて思った。この身、脆い。
「キャサリンたち、海に帰すのすげー寂しいな……」
「わ~っおさかなのかわいいクッション!嬉しいですわ~っ!帰ってからも大切にしますわね!」
Eno.72:サンタクロースの弟子はお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
Eno.165:言織 命は船に乗りました。
Eno.72:サンタクロースの弟子とEno.105:音祇葉 なしな・クユーノティオンは酔いさましを飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
「船から落ちないでね……」
おとぎばなしも舷梯から落ち……ないように。
「わ~っ!メリ~クリスマ~ス!」
しあわせがいっぱい!
「ふあふわしてきた」
酔った。自称おとぎばなし、醜態