Ino.2 プリン・ア・ラ・モー島
未知の島です。
STATS
14人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
パスワードは設定されていません。
【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。
・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
(施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)
・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
トラブルが起きないように十分に注意してください。
(ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)
これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>335573
「わーい!おやつの時間ですね!」
嬉しそうにクッキーを受け取ります。
「…本当です。サクサクのホロホロ
湿気た感じも全然なくてとてもおいしい…。」
海賊もやりますね…と咀嚼しながら感心しました。
「ツムギさんありがとうございます。
ではわたし目線なのですがスパイスが効いたものが好きそう…
なのでこちらをよそいますね。」
「保存状態が良かったのかな。
存外にイケるな、コレ……。」
お菓子の缶を開けてなかのクッキー摘まみながら。
「あ、そっちも良さそう。
コレとコレの交換でどう?」
4皿抱えた(?)ツキジ氏にサクサククッキー渡しつつ。
Eno.420:エリとEno.274:ミトリムシは焼きイカを食べた! 焼きイカをたくさん噛むことになった。
「あ、食べ物貰っちゃった。どうもありがとう。
そうだね~、数日間だったけど、みんなで協力しあったおかげで、こうして今ここに居られるんだから。
みんな、お疲れ様~。かんぱ~い!」
戴きものをグラスのように掲げて、口を付けた。
>>334473
「全然です!
わたしも久しぶりに食べましたがとーっても
あまくておいしくて…思わずとろけちゃいそうでした!」
「そうそう、デザートの後で申し訳ないけどお腹が元気でしたら
ピザも一緒にどうですか?この島の文明的な食事は
ハッカさんのピザがはじめてだったのも思い出なので…。」
PLさまもお忙しいそうなのでスルーも全然大丈夫!!
>>333876
「ツキジさん、すみません。ありがとうございました。
まさか船の上でまでお手間を掛けてしまうとは…
しかし、脱出が確定した後に食べるプリンは美味しいですね」(盛大なフラグだが回収はされない
「仮眠からおはようございます!」
「港に着く少し前までを予定に皆さんでご飯を食べたいな〜って
思うのですがいかがでしょう?」
「最後はパーッと豪華な食事で思い出作り、
そして船をおりてからも長旅になる方もいると思うので
栄養もたくさん摂ってもらいたいですし!」
「あ……そっか。海の境界、っていうのがあるの?
そしたら、この船旅もあとすこしなんだね」
厳密な時間感覚なんかは、各々の海によりけりかもしれない……とはいえ。
避けられぬわかれは、すぐ近く。
「わあ、急にさびしくなってきちゃった……!」
いまのうちに、おおきい船の中を探検しておこうっと!
>>334293
綺麗な顔で凄いこと言ってませんか?
クラゲはやっぱりぷかんぷかん。
……ちょっとだけ、ぺょっと傾きました。
「わ。エリ、ありがと! ゆでたトリの卵、はじめてたべるよお。
けっこうふるふるになるんだ」
黄身がとろっとするのも好き。
こんがり風味豊かな焼き鳥も味わって、おいしい親子献立を堪能。




















