Ino.2 プリン・ア・ラ・モー島
未知の島です。
STATS
14人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
パスワードは設定されていません。
【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。
・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
(施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)
・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
トラブルが起きないように十分に注意してください。
(ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)
これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.574:フリン・T・アミーゴはグレートライジングエンペラー・Xealantis号 Mk-II(船)に乗りました。
「まだオレ以外にも残っているじゃないか。
乗り損ねないように気を付けるんだよ」
そう言って、拠点に一礼して浜辺に向かいました。
「まだおいしいものは持っているから、だいじょうぶ。
お魚もつれるし……何かのときの備えもあるし」
「救助船でも、パーティーでおいしいものたべてほしいもの」
「すみません…手短になりますがお世話していただいた方、気にかけていただいた方、ありがとうございました…
き、昨日からほとんど動けなくて…助かりました…」
短い謝礼を言うと乗船してきます
「おや、鬼さんは自力組と合流じゃないの? 一人?
…心配だな~。でも決めたことなら、何か言うのは野暮なのかな?」
小舟の方を見ながら。
クラゲはずっとぷかぷか。
周りにある救助船や、鬼さんの乗った船の方も時折向いたりするのでしょう。触手を振ったりもまだするのでしょう。
ええ、もうもうすぐ夜は明けますよ――創造神。
Eno.378:白波の眷属がEno.150:ウオヌマ=ツキジにプリンアラモードと山菜大盛りイノシシ鍋(猪鍋)とア・ラ・モー島の中辛カレーライス(カレーライス)とお祝いのマルゲリータ(マルゲリータ)を渡しました!
「この島は、跡形もなく沈むだろう」
「……もうじき船も出るよ、俺はそれに乗って、この島を後にする。
キミも、沈んでしまう前に……早く乗っておくれ。」
「次会う時は、元気なキミに会えることを祈っているよ。」
悪魔らしくないな、なんて零しながら、そっと祈りを捧げた



















