■ Ino.2 いとしさとせつなさとこころづよさ島
体験版用の大きな島です。 想定人数:25人前後
STATS
29人 / 人数
体験版 / 難易度
ラージ / 広さ
FACILITY
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施設名
説明
場所
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
砂浜
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで魚を獲得できる。
砂浜
-
窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。これで陶器もピザも焼き放題。※効果未実装
森林
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窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。これで陶器もピザも焼き放題。※効果未実装
森林
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小屋
- 木々を使って建てた小屋。南国めいて佇むそれはもはや別荘。※効果未実装
森林
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
岩場
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで魚を獲得できる。
砂浜
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで魚を獲得できる。
岩場
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで魚を獲得できる。
岩場
-
窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。これで陶器もピザも焼き放題。※効果未実装
砂浜
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
岩場
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
森林
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窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。これで陶器もピザも焼き放題。※効果未実装
砂浜
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小屋
- 木々を使って建てた小屋。南国めいて佇むそれはもはや別荘。※効果未実装
岩場
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窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。これで陶器もピザも焼き放題。※効果未実装
砂浜
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窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。これで陶器もピザも焼き放題。※効果未実装
森林
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窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。これで陶器もピザも焼き放題。※効果未実装
岩場
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ドラム缶風呂
- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。アクション『お風呂』が開放される。
岩場
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拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。ロケーション『拠点』が開放される。
森林
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小屋
- 木々を使って建てた小屋。南国めいて佇むそれはもはや別荘。※効果未実装
森林
-
ドラム缶風呂
- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。アクション『お風呂』が開放される。
森林
-
ドラム缶風呂
- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。アクション『お風呂』が開放される。
砂浜
-
ドラム缶風呂
- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。アクション『お風呂』が開放される。
拠点
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小屋
- 木々を使って建てた小屋。南国めいて佇むそれはもはや別荘。※効果未実装
砂浜
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
森林
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小屋
- 木々を使って建てた小屋。南国めいて佇むそれはもはや別荘。※効果未実装
森林
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雨水回収装置
- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。雨天後に確認することで雨水を獲得できる。
森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
森林
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窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。これで陶器もピザも焼き放題。※効果未実装
森林
-
窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。これで陶器もピザも焼き放題。※効果未実装
岩場
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで魚を獲得できる。
岩場
-
窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。これで陶器もピザも焼き放題。※効果未実装
岩場
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拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。ロケーション『拠点』が開放される。
岩場
-
窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。これで陶器もピザも焼き放題。※効果未実装
砂浜
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石像
- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。
岩場
-
雨水回収装置
- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。雨天後に確認することで雨水を獲得できる。
岩場
-
石像
- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。
砂浜
-
漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで魚を獲得できる。
砂浜
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魔獣ハンターカツラギがキマイラ型の魔獣と死闘を繰り広げている像
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。
岩場
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自由の女神像
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。
森林
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希望の石像
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。
拠点
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
森林
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
森林
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
森林
-
窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。これで陶器もピザも焼き放題。※効果未実装
岩場
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シビレ罠【痺れ無し】
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
森林
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落とし穴【ネット無し】
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
森林
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押し付けられトリオの石像
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。
岩場
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ソーラーシステム
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
岩場
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
砂浜
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
岩場
-
太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
岩場
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
岩場
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₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾
(元施設:小屋)- 木々を使って建てた小屋。南国めいて佇むそれはもはや別荘。※効果未実装
岩場
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窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。これで陶器もピザも焼き放題。※効果未実装
岩場
-
漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで魚を獲得できる。
岩場
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キノコの石像
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。
森林
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小屋
- 木々を使って建てた小屋。南国めいて佇むそれはもはや別荘。※効果未実装
岩場
-
小屋
- 木々を使って建てた小屋。南国めいて佇むそれはもはや別荘。※効果未実装
岩場
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銀髪ロールお嬢様のデフォルメ石像
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。
岩場
-
₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。
砂浜
TEXT LIST
たるとが生まれた日【前】(Eno.38) - 2022-08-18 10:00:01
たるとが生まれた日【後】(Eno.38) - 2022-08-18 16:00:01
始末書『私は水は飲みたいあまり貴重な資源と時間を無駄に使わせました♨』(Eno.115) - 2022-08-11 16:00:00
所持品メモと昨夜のあれこれ(Eno.115) - 2022-08-12 16:00:00
時刻:遭難1Day 夜(Eno.122) - 2022-08-11 04:00:01
時刻:遭難1Day 朝(Eno.122) - 2022-08-11 10:00:00
時刻:遭難1Day 夕方(Eno.122) - 2022-08-11 22:00:00
時刻:遭難2Day 深夜(Eno.122) - 2022-08-12 04:00:00
時刻:遭難2Day 朝(Eno.122) - 2022-08-12 10:00:00
時刻:遭難2Day 昼(Eno.122) - 2022-08-12 16:00:00
時刻:遭難2Day 夜(Eno.122) - 2022-08-12 22:00:00
時刻:遭難3Day 深夜(Eno.122) - 2022-08-13 04:00:00
時刻:遭難4Day 深夜(Eno.122) - 2022-08-15 04:00:01
時刻:遭難5Day 夜(Eno.122) - 2022-08-16 22:00:01
時刻:遭難6Day 朝(Eno.122) - 2022-08-17 04:00:02
時刻:遭難6Day 夜(Eno.122) - 2022-08-17 22:00:02
時刻:遭難7Day 朝(Eno.122) - 2022-08-18 04:00:02
時刻:遭難7Day 夜(Eno.122) - 2022-08-18 22:00:01
ごちゃごちゃしたメモ(Day1のもの)(Eno.138) - 2022-08-12 04:00:00
ぐしゃぐしゃなメモ(Day2のもの)(Eno.138) - 2022-08-13 04:00:00
石像を作る事になりましたわ(Eno.138) - 2022-08-14 22:00:02
石像を作る事になりましたわ その2(Eno.138) - 2022-08-15 04:00:01
滲んでるメモ(day6のもの)(Eno.138) - 2022-08-17 04:00:02
ぐしゃぐしゃでボロボロなメモ(Eno.138) - 2022-08-17 22:00:02
少しだけ書かれたメモ(Eno.138) - 2022-08-18 04:00:02
エピローグ─強欲で泣き虫なお嬢様─(Eno.138) - 2022-08-21 00:06:34
シーエルフの恥さらし(Eno.170) - 2022-08-11 04:00:01
シーエルフの天日干し(Eno.170) - 2022-08-11 10:00:00
シーエルフの(書くのが憚られた)(Eno.170) - 2022-08-17 16:00:02
シーエルフのお見送り(Eno.170) - 2022-08-18 22:00:01
シーエルフの帰る場所(Eno.170) - 2022-08-21 00:06:34
No,000 - どうしてこうなった?(Eno.197) - 2022-08-10 22:02:25
No,001 - さて(Eno.197) - 2022-08-11 04:00:01
No,002 - よーし(Eno.197) - 2022-08-11 10:00:00
No,003 - うーん(Eno.197) - 2022-08-11 16:00:00
No,004 - そろそろ丸一日かな?(Eno.197) - 2022-08-11 22:00:00
No,005 - 命の尊さ(Eno.197) - 2022-08-12 04:00:00
No,006 - あらまぁ(Eno.197) - 2022-08-12 10:00:00
No,007 - のんびり(Eno.197) - 2022-08-12 16:00:00
No,008 - 2日目終了(Eno.197) - 2022-08-12 22:00:00
No,009 - 水着、ゲットだぜ(Eno.197) - 2022-08-13 04:00:00
No,010 - なんだか(Eno.197) - 2022-08-14 16:03:56
No,011 - やっべ(Eno.197) - 2022-08-14 22:00:02
No,012 - やれやれ(Eno.197) - 2022-08-15 04:00:01
No,013 - 本当に、ふと(Eno.197) - 2022-08-15 10:00:01
No,014 - おっとっと(Eno.197) - 2022-08-15 16:00:02
No,015 - 4日目終了(Eno.197) - 2022-08-15 22:00:02
No,016 - そろそろ5日目(Eno.197) - 2022-08-16 04:00:02
No,017 - ふぅ(Eno.197) - 2022-08-16 10:00:02
No,018 - のんびり(Eno.197) - 2022-08-16 16:00:01
No,019 - あぁーっと(Eno.197) - 2022-08-16 22:00:01
No,020 - 6日目になってた(Eno.197) - 2022-08-17 04:00:02
No,021 - くっそwwww(Eno.197) - 2022-08-17 16:00:02
No,022 - ちっくしょwwww(Eno.197) - 2022-08-17 22:00:02
No,023 - 暇だったので(Eno.197) - 2022-08-18 04:00:02
No,024 - 7日目も、あと少し(Eno.197) - 2022-08-18 16:00:01
No,xxx - 或る報告書(Eno.197) - 2022-08-21 00:06:34
「本当に凄い世界」より素敵な世界(Eno.237) - 2022-08-18 22:00:01
とりあえず飯がねえの歌(Eno.276) - 2022-08-11 16:00:00
新しいテキスト ドキュメント.txt(Eno.327) - 2022-08-18 22:00:02
01.HelloWorld(Eno.477) - 2022-08-11 04:00:01
02.FatalError(Eno.477) - 2022-08-11 16:00:00
03.Feedback(Eno.477) - 2022-08-12 04:00:00
04.File conflict(Eno.477) - 2022-08-12 22:00:00
05.Out of memory(Eno.477) - 2022-08-15 04:00:01
07.End of support(Eno.477) - 2022-08-17 10:00:02
■ 漂着者一覧
- Eno.26
-
- 見た目一般人の女性
- テスト島(大) その2
-
「いやー……遭難とか何年ぶりだかー……」
-
- Eno.35
-
- 桜古宮 葉銀
- テスト島(大) その2
-
「よかった…」
-
- Eno.38
-
- 白恋たると
- テスト島(大) その2
-
「たるとは、立派な神様になりますよ。」
-
- Eno.59
-
- サラビィ
- テスト島(大) その2
-
――、――……よかった。
-
- Eno.69
-
- 咲裂るいな
- テスト島(大) その2
-
「るいな、聞いてませんけど!?」
-
- Eno.115
-
- 神無月テル
- テスト島(大) その2
-
「島から出ても来週に修理業者来るまで冷房ねーから帰りたくねぇ~」
-
- Eno.122
-
- 赤劣化
- テスト島(大) その2
-
「帰ったらまず書類仕事か……」
-
- Eno.132
-
- クラリティア
- テスト島(大) その2
-
神はいつでもお傍に……
-
- Eno.138
-
- メロ
- テスト島(大) その2
-
また何処かでお会いしましょう
-
- Eno.158
-
- ニューマ・T
- テスト島(大) その2
-
良い休暇だったよ
-
- Eno.170
-
- アルザス・リースリング
- テスト島(大) その2
-
俺……シーエルフなのに……
-
- Eno.172
-
- 伍
- テスト島(大) その2
-
「え? お米無いのですか?」
-
- Eno.196
-
- 放浪ノ王
- テスト島(大) その2
-
「俺はつよい」
-
- Eno.197
-
- 眼帯刺青奴と尾羽根少年
- テスト島(大) その2
-
「生還出来て良かったな…」「流石に今回は堪えたな…」
-
- Eno.217
-
- 道野標
- テスト島(大) その2
-
しーちゃんってよんでほしいなぁ♪
-
- Eno.234
-
- カナ
- テスト島(大) その2
-
- Eno.237
-
- 島流されの悪魔
- テスト島(大) その2
-
1白青黒、0/5、防衛、トランプル、絆魂、威迫
-
- Eno.242
-
- リン
- テスト島(大) その2
-
"◡( ╹◡╹ )◡"
-
- Eno.257
-
- 魔獣ハンターカツラギ
- テスト島(大) その2
-
「みんなも魔獣、ゲットじゃぞ~!」
-
- Eno.276
-
- キト
- テスト島(大) その2
-
(盛大な腹の蟲の音)
-
- Eno.286
-
- ミイちゃん
- テスト島(大) その2
-
ミイ、まいご~?
-
- Eno.323
-
- うま
- テスト島(大) その2
-
やぎ
-
- Eno.327
-
- すずめ
- テスト島(大) その2
-
「くさ?とかみず?をついばんだら、体が軽くなったな。」
-
- Eno.362
-
- いぬ
- テスト島(大) その2
-
いぬだ。
-
- Eno.368
-
- グラウ
- テスト島(大) その2
-
- Eno.445
-
- ヒルデガルド
- テスト島(大) その2
-
さて、どうしたものかしら
-
- Eno.452
-
- 紅玉
- テスト島(大) その2
-
- Eno.456
-
- ルーナ・シヤ
- テスト島(大) その2
-
慌てない、立派なレディは慌てないわ。落ち着いて紅茶…が無いわ!
-
- Eno.477
-
- ネバース
- テスト島(大) その2
-
もし良かったら、君の誕生日を教えてくれないかな
-
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「それは勘弁してくれ」
これ以上呪物を渡されてたまるか。
と思いつつ、ちゃんと指切りするお人よしだ。
「よし、指切った。
……会いに行って、どちら様?とか言うのはなしだからな?」
「えへ……良かったですわ」
そっと貴方と小指を絡ませて軽く上下に揺らした。
「指きりげんまん、嘘付いたら……カメラを押し付けますわね」
針千本ではなくカメラ、彼女なりの冗談なのだろう。
「海色と空色と来て……緑か、海から見える陸のような色かな」
それもそれで悪くない気がする。今ではすっかり陸暮らしなので。
「指切りか、もちろんいいぞ」
そういって、こちらも小指を立てて右手を差し出す。
「なるほど……お揃い、ですのね。
ではエルフ様は緑なのでしょうね」
特に疑問を持つことなく納得する。それでいいのか。
「あ、エルフ様。指きりしましょう?」
そう言って差し出したのは小指を立てた右手だった。
「約束をする時は指きりをするのを忘れてましたの」
「いやー……そうともいうような、いわないような。
……これは変な話なんだが、なんか、渡しておけ!っていうカンというか。
後はまあ、せっかく3人で押し付けられトリオになったんだったら、3人でお揃いっていうのも悪くはないかなって」
実は自分ではなく、自分の仲間と彼に縁があるからなのだが、それをこいつは知らない。
「実は…赤劣化様の足にエルフ様が渡したミサンガを付けたのです。
あれはエルフ様も赤劣化様に会いたいという意味ですか?」
2人は仲が良いので何となく分かるが、とりあえず気になったので尋ねてみた。
「ん、どうした? 構わないぞ」
船が来て一度船を見て岩場に行って、たぶん戻ってきた頃とか多分そのくらい。
「あ、あの。エルフ様、船に乗る前に少しだけお訊ねしたい事がございますの」
船が来た後、貴方の見付けては声をかける。
「お前が死ぬなり消えるなりで、帰還してもムダだし意地でも船には乗らねえっつうなら付き合ってやるよ。乗りかかった船だ…いや乗らねえって話だけど」
「オレは死なねえが、お前が一人で死ぬのを防ぐことはできる」
「存外正直に認めたな。好感が持てるぞ」
砂浜の岩場に腰掛けて、海を眺める。
浜辺には潮が満ち始めているが、この辺りはまだ無事だ。
「正直ついでに教えてくれよ。お前の話を。
お前がこのままじゃダメなんだろうってのは何となく分かる……が、具体的にはよく分からん」
「オレに何かできるのか、そうでないのか。判断材料が足りん」
「……多分わたしは、寂しいんだと思います」
このまま一人で、どうなるかもわからない
漠然とした未来へ進むのが怖かった。
「心の修復機構だなんて、随分と便利そうですね。
…寂しいって、たるとが?」
食べるのを一旦やめて。
「別にわたしは……」
これまでずっと、長い時間を一人で生きてきた。
孤独にはとうに慣れている──はずだったのに。
「…………そうですね。」
あなたの言葉を、はっきりと否定できない。
この島に流れ着いてから、わたしは何かが変わってしまった。
島のみんなと他愛もない話をする時間が、
大切だと思った瞬間が確かにあった。
「うーん…ねぇな。寂しいとか心細いとか、そういうのがオレは無いらしい。いや実際にはあるんだが、すぐに平気になるっつうか。
肉体と同じように精神にも修復機構があるんじゃないか、って博士は言ってたよ。宇宙を旅するにはうってつけの素質だそうだ」
歯に引っかかった骨を引き抜く。
ピンと弾いて砂浜に捨てた。
「だけど、理解ができないってんじゃない。
お前は多分今寂しいんじゃねえか?あんなに賑やかだった島も随分静かだもんな。皆面白い奴だったし…同じ島でよかったよ」
「もちろんお前も含めてな」
「……そうですか。憧れって言うか、別に。
どういう感じなのかなって、ちょっと気になるだけで」
声はだんだんと小さくなる。
つまりはそれが憧れ、なのだろうか。
焼き鳥をはむはむと口に運びつつ考え込んだ。
「よく歌の歌詞に出てくるじゃないですか。
抱きしめ合う温もりだとか、ああいうのがわからなくて。
逆にあなたは無いんですか、そういう憧れとか…」
「そうだなぁ。孤児院に送られた頃には結構体格今に近かったし、抱っこされるような雰囲気でもなかったし。
親がいなけりゃそんなもんなんじゃねえかな。抱っこされるのに憧れがあったか?」
焼き魚をかじりながら恒例行事に付き合う。
頬に押し当てられた水をそのまま受け取った。
「ホントそれ好きだな…ありがとう。
水を沸かしては飲んだり渡す生活もこれで終わりか。名残惜しくはねえが、文明ってのは偉大だなと思ったよ」
「採掘屋?…そっか、拾われたって言ってましたもんね。
誰かに抱っこされたのはその時だけですか?」
以前あなたから聞いた話をぽつぽつと思い出していた。
「たるとは社長さんが焼いてくれるお肉もお魚も好きですけど……。
やった~、焼き鳥だ。
ありがとうございます…… えい」
ペットボトルに入った水をあなたの頬にくっ付けようとする。
恒例行事。
「バトゥム運送の広告塔だからよオレは。不祥事があっちゃいかん訳。こう見えて結構気を遣ってんだぜ。
オレは…多分されたことあるな。採掘屋のおっちゃんとかに」
ぽん、と焼き鳥を手渡す。
「そうだな。割と美味かったけど、さすがにもうちょっと調味料で味付けされたモンを食いたいよ」
「流石社長さんなだけあって、そういう部分はしっかりしてるんですね。
…そういえばたると、生まれてから一度も誰かに抱っこされた事ないです」
「朝ごはん食べましょうか。
この島での食事も今日で最後ですね」
「マジにやるとコンプライアンスがな…許可を得ない限り…
いややれるものならやってみろっつうのは許可で良いのか」
そうかな?
「そうだな、船もすぐには出ねえみたいだし。
しばらくはゆっくりできそうだ。何か食うか?」
「ふーん。やれるものならやってみてくださいよ」
強気な発言。ちなみに体重は軽い。
「…自然でも眺めながら、もう少しのんびりしたいです。
社長さんも一緒にどうですか」
「ネックレスは暇な時に一個作ったよ」
「乗らねえなら引きずってでも乗せるが…
お姫様抱っこでもされてえか?」
身長的に無理そう。
「はい、また明日───」
いや、明日はあるのか?
もう帰るのに明日と言った。
もっと話したいが、これ以上の我が儘は言えなかった。
きっと貴方が先に去るまで彼女は動かずにその場でじっと見ている事だろう。
「……んふふっ」
間を開けて、思わず笑ってしまった。
「なんだよ、そんなことか。
別に異界に渡るだけなら無茶も何もねーんだから」
『貴方に会う為』には無茶をすることはないだろう。
「また会うときには何して遊ぶか考えてくれよ。
今日はもう遅いから、またな」
「うぅ~……………………」
言うのが恥ずかしいのか、それとも本当に言うのか迷うかのように可愛らしい唸り声を上げた。
「…………その、私に会う為に無茶をしないで下さい。
………、えっと……もっとお話したいから、一緒に遊びたいですから」
モジモジしながらも自らの願いを呟いた。