Ino.10 バフォメッ島 - シマナガサレ
公式サバイバルミディアム誰でも歓迎
公式島 その10

Ino.10 バフォメッ島

未知の島です。

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

シマナガサレ運営によるミディアム/サバイバル設定の島です。
パスワードは設定されていません。

【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
 アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
 参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。

・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
 ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
 「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
 (施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)

・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
 意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
 プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
 トラブルが起きないように十分に注意してください。
 (ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)

これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-20 07:48:05 No.284924
ソージ [拠点A]

「ウン。」

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2024-09-20 07:44:18 No.284908
酒井 [拠点A]

「帰れるぞ~。
バカンスは、うん。今と船の上で楽しもうか」

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2024-09-20 07:41:56 No.284893
ソージ [拠点A]

「帰れる……?」

バカンスはもう諦めている

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2024-09-20 07:01:35 No.284705
酒井 [拠点A]

「……お、救助船来てるな」

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[Eno.957] [拠点A] 2024-09-20 06:51:54 No.284677

Eno.957:酒井は冷気で涼んでいます……

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2024-09-20 06:49:30 No.284670
酒井 [拠点A]

「だからこそ、にしてもな。
人事コレクションしてるような連中に目をつけられ……いや、普通に断りそうだな」

心配ないか~とラム酒を抱え始めた

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2024-09-20 01:27:23 No.283466
カンショウ [拠点A]

「魔法に疎い拙者でも相当なことをしているのはわかるのだから、酒井殿からすればもっと驚きなのであろうな」

「司書殿がどうも炎に特化した能力を持っているが故、なのであろうなぁ」

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2024-09-20 00:45:22 No.282760
酒井 [拠点A]

「概念干渉って相当な術なんだよな」

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2024-09-20 00:20:44 No.282264
スーニャ [漂着船C]

「まあ、それでもだわ」
しばらく広い島の外を眺めているだろう。海の向こうはどんなものがあるだろな。

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2024-09-20 00:16:50 No.282175
ティッキィ [拠点A]

「なんかすごい物作ったなあ」

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2024-09-20 00:14:22 No.282125
スーニャ [漂着船C]

「本当に海面が上がっているのね。もうすぐ脱出しないとまずそうだわ」
海を見やすい場所へやって来て様子見。溜め息を吐く。

「出たとこ勝負でしょうけど、お曾祖母様に頂いたものを失くしたのが痛いわね。野宿は…私にもできるかしら…」
島暮らしは皆で助け合えたが、ここを出ればどうなるものか。既にこなせた島暮らしより知らぬ陸暮らしの方がいくらか不安。

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2024-09-19 23:31:37 No.280853
カンショウ [拠点A]

「うむ、うむ。本当に感謝しているでござる、司書殿」

「善き出会いに感謝でござるなぁ」

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2024-09-19 23:24:51 No.280617
少女 [拠点A]

「どう扱うか、いつ返すか、それは全てあなた次第。
 必要がなければそのままでもいいでしょう」

少女はにこにこしている。

「お忘れなく。そういうものですので」

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2024-09-19 23:21:52 No.280491
カンショウ [拠点A]

「ははぁ、なるほど。火に教えたこと、を取り消すわけでござるか」
「……覚えておこう。大切にするでござる」

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2024-09-19 23:16:52 No.280312
『夕暮』の階の司書 [拠点A]

「紙とペンです」

「紙には文字が書かれています」

「その文字に横線を引けば本来の火に戻ります」

「ただし」

「戻したあとは、今の状態に再度することはできません」

「以上になります」

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2024-09-19 23:12:34 No.280148
カンショウ [拠点A]

「……なるほど、持ち運びの安全も兼ねているのでござるな」

考えてみれば納得でした。

「こちらとは?」

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[Eno.146] [拠点A] 2024-09-19 23:11:57 No.280131

Eno.146:少女がEno.1014:漢升に夕暮(筆記具)を渡しました!

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2024-09-19 23:11:44 No.280117
カンショウ [拠点A]

「それでも、明かりにはなる」

「いつか克服することを祈るばかりでござるな」
大切にしまいました。

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2024-09-19 23:11:32 No.280109
少女 [拠点A]

「ですので」

「持ち帰ったあと、本来の火として扱いたいとき」

「こちらにて、書き込んでください」

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[Eno.1014] [拠点A] 2024-09-19 23:10:12 No.280056

Eno.1014:漢升は夕暮の火(松明)を眺めています。

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2024-09-19 23:08:43 No.279998
カンショウ [拠点A]

「……なるほど、確かに熱くないなら湯の1つも沸かせぬし、燃え移らないなら皆で使うこともできないな」

利点と欠点は裏返し。特性を剥ぎ取った結果、これは見た目だけの代物になってしまったと。

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2024-09-19 22:52:02 No.279319
少女 [拠点A]

「最低限縛ってあります」

その火に熱は感じられない。
そのただ、そこにあるだけの火だ。
現実にはありえないほど、不自然に自然な形を保っている。

「火としての役割はどのように扱っても全うしません。
 しかしながら、火として、そこにあります」

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2024-09-19 22:48:52 No.279197
カンショウ [拠点A]

「……これが、熱もなく、燃え移りもしないという炎?」

恐る恐る手を伸ばしてみます。

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2024-09-19 22:42:12 No.278916
少女 [拠点A]

「こちら、素材に火は一切使っておりません。
 使われたのは花と、夕暮れの日のみです。
 とはいえ、それでも火であることには変わりありませんが」

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