Ino.10 バフォメッ島
未知の島です。
STATS
14人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
パスワードは設定されていません。
【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。
・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
(施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)
・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
トラブルが起きないように十分に注意してください。
(ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)
これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>333897
「ううん、そうね…木の匂いがいい香りね?」
器の香りか樽の香りか微妙なライン。
子供舌というわけではないはずだけど、味の方はまだまだ分からなさそう。今後に期待だ。
「あら!驚いては……確かに、そんなにない気もしますわね?」
「でもそう、1年は名乗ろうと思っていたからどう連絡を取ろうか悩んでいたのよ。
だから傍にいてもらえるならとっても助かりますわ!」
酔っていなくともご機嫌だから酔い具合は分かりにくいかも。あんまり飲めやしないから少々酔っている程度、記憶はなくさないだろう。
「あ!そういえば今日の名乗りをしていませんわね?」
「ウリオールさんのご近所さんになるスーニャですわ!」
>>333888
「熱を堪えて味に集中して御覧よ」
「多分、今は苦味が勝るだろうけど」
子供舌とは、また僅かに違うかも知れないけれど、
残念ながらビギナーにとっちゃ苦いジュースなんだよな。
「然程驚かないんだな?アルコールが効いてるのか」
「悪魔が居て有難がる奴は居るが、君みたいのは稀有だな」
「別に協力してはやらんよ?ただ、旅の結末が気になってね」
寝て覚めたら忘却の彼方にすっ飛んでいそうなものだが、
同じ遣り取り繰返しゃいいので、特段気に留めはしなかった。
>>333881
「慣れるものなの?そうなのね、ならもう少し辛抱して飲んでみようかしら…」
なんなら先ほど飲んでいたものも飲み切っていたなかったらしい。
あなたの分の酒を持ってきたときに一緒に持ってきた木の器に口をつけてちびちび。ちょっと渋い。
「あら!一緒にいてくれるの!?助かりますわ!」
「私はしばらく帰らないでしょう?知らない土地に一人はそうはいっても少し心細さはあったから!」
なんだか普通に受け入れて喜んじゃった。素面だったらもうちょっとはびっくりしたのかもしれないけれど、今は何にも疑問が出てない。
>>333873
「喉を過ぎる熱さも、いずれは慣れるよ」
「飲みたての頃はそういうものらしいから」
人の形である癖に、人の感覚が今一つ曖昧で。
主はこれを酔えるように寵愛を施さなかった。
「うん?」「僕は興味が失せるまで君と居るけど」
居るらしい。悪魔が。
>>333867
「そうかしら?私には喉が熱い感じがするくらいで、甘いも苦いもあまり分かりませんでしたわ」
でも酒の半分は味、半分は酔った時の心地だものね。
小娘には分からんが、酔えないよりは酔えるほうが楽しめるものだ。
「そういえばなのだけど、ウリオールさんはこの後どうするの?元居た世界?に帰るのかしら」
この船の他二人はそんな口ぶりだったが、あなたはどうか聞いていなかった気がする。それとも酔っぱらって忘れてしまっているんだろうか。
>>333854
「こりゃどーも……年季の入ったラム酒だな」
「葡萄酒はちと考え物だったが、これならまぁ」
テイスティングの真似事し終えると、
器に注がれたラム酒を惜しげも無しに呷り飲む。
「甘味と苦味の塩梅が良いな。口触りも柔らかい」
「酔えないよりは酒を満喫出来ると思うよ、僕はね」
Eno.153:ウリオールはラム酒を飲んだ! 熟成された味わいが体に染み渡る……!
(体力+5 満腹+5 水分+5)
>>333848
「あら、ウリオールさんはお酒に強いのね?」
「私はあんまり強くなさそうですわ…」
これでも飲んですぐよりは酔いも醒めた方なのだから。木の器にラム酒を注いであなたに渡そう。
>>333835
「お〜そうかよ……着替えるの早」
「晩の潮風に浸りたい気分だったんだ」
「偶にゃ酒に口付けてもいいな。酔えないだろうけど」
不可思議なマリアージュを堪能出来そうなものだが、
今回ばかりは遠慮しておこうかな。謎のきのこだしな。
>>333832
多分こいつらが特別賢かっただけだろう。多分。きっと。気にする必要はないと思おう。
お返事のメモはしっかりとくちばしに咥えた。お返しは全然不要だ。
なぜなら小舟の者たち、ほぼ全員荷物山盛りに持ってきていて溢れんばかりだそうだよ。
……と鳥が話せたらきっとこう語ったのだろうが話せないんだなあ。
仕方がないからかるく『ピ』と鳴くだけで戻っていった。
>>333828
「あるわ!大丈夫よ、着替えてくるわ!」
島に遭難したときのカバンにもともと着替えが入っていたもので、ちゃっと船室に戻ってラフなシャツに着替えてきた。
「ウリオールさんは何をしていたの?ウリオールさんも飲む?」
酒、まだあります。ついでにきのこも。でもきのこはお勧めしないな。
>>333798 赤い鳥
「エすっご この子ヒトの見分けもできるんだぁ…!?」
頭が良すぎる!あの島の鳥って天才だったのかも。狩って良かったんだろうか本当に…という気分になってきたな。お手持ちの御荷物はありがたくいただくこととして、
「めるです! 飴と肉ありがとうございます! クッションは実は自分専用のがあるので気にしないでください…! 怪我など無いようお気をつけて!!」
とでもメモの裏側に走り書いて。
「マジで物なくてお返しできなくて草…」
荷物を漁る。なんか骨とかしかない。えらい鳥をもちもちと撫でるぐらいで許してほしい気持ちだ。
>>333805
「はは、なんだそりゃ。生を満喫しているな」
「海流も絶えなきゃ船だって静止してる訳じゃないしね」
「着替えはあるかい?酒で肌が火照ってる内が勝負だぜ」
悪魔めいた嘲笑とは縁遠い微笑溢して。
普段よりもほのかに意味不明な濡れ女に助言寄越した。
>>333790
「あらそうなの?ふふ、この船の周りを一周して戻ってこようと思ったのよ!船の散歩ね?
けれどひっくり返りましたわ!難しいのね!」
普段より多少ハイテンション。でもそんなに普段と変わらないかもしれない。
すこぶる平和な人間だ。
>>333789
そのままあなたに持ってきたものを渡そう。ついでにこんなメモもついている。
「めるさんへと言づけたのだけどちゃんと届いているのかしら?
食べ物と甘いものです、どうぞ!それからお詫びを。確かめるさんが作っていたクッションは私がもってきてしまいました。返してほしいなどあったら教えてね。
スーニャ」
>>333762
「ぅわ微妙に酒臭っ」
「へぇ?もしかせんでも誰も乗らん方が良いだろーよ」
「酔い醒ましにゃなってないようだね、呑気なものだ」
逃走に失敗しちまったようだな。
いかだに乗っていた、という前提からして意味不明だ。
>>333770 赤い鳥
「ん、どした? 足になんか…」
撫でさせてもくれるし賢くもある…無敵かも…とつるんとしていたりふさふさしていたりするかもな触感を楽しみつつ。
荷物に飽きはとてもあるので、鳥が持ってきてくれた物ぐらいなら受け取れる余裕はあるんじゃないだろうか。その場の勢いでソリごと船に来ちゃった為…
>>333760
伝わらないねえ!まあ良いか、鳥はまあ良いかになりました。
素直に撫でてもらって、そういえば託された荷物があることを思い出して渡そうとしそう。
荷物に空きはあるだろうか。
>>333751
「あら~ウリオールさん!いかだに乗っていましたの!
中々たのしかったけれど、ウリオールさんは乗らないほうがいいかもしれませんわ」
見て見ぬふり失敗!濡れ女につかまった!ほんのりお酒の匂いがするかも。
>>333699 赤い鳥
「ア〜鳥ちゃんだ かわいいねぇ」
全然伝わってない…!しなんなら撫でようとして手も出してるし。
撫でが成功したかは置いといて、しばらくしたらアレひょっとしてスーニャさんの鳥…?と思いつきはする。元気でやってるんだなあとは伝わりそう。
まあまあでかめの鳥がパタパタ飛んできた。
『全然元気にびしょぬれになっただけなのでお気になさらず…お騒がせしました…』
そう鳥の心がいってるように見えるかも。見えないかも。






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