Ino.2 プリン・ア・ラ・モー島
未知の島です。
STATS
14人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
パスワードは設定されていません。
【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。
・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
(施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)
・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
トラブルが起きないように十分に注意してください。
(ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)
これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.420:エリとEno.871:まいりおは焼きイノシシを食べた!大ボリュームな肉塊が身も心も満たしていく……!!
「うん。よろしくね、エリ」
いいとおもう。ちゃんと意味があるよ。
「おことばにあまえて、花火、やってこよう……!」
ワクワクしながら倉庫へ。どの色がいいかなあ。
Eno.420:エリとEno.871:まいりおは保存食を食べた!凝縮された肉の旨味と塩味が口の中に広がる!
「あとご飯とかも一応食べさせておくねっ」
これもどれだけ意味があるかは微妙なところだけど、やらないよりはいいということで。
「あとさ、倉庫にある花火、折角だから打ち上げていってよ。
花火と火種を持って行けば、砂浜にある大砲から打ち上げられるから」
「あっ、夢飼いありがとね! じゃあ早速作って起こしてくるー」
どれだけの意味があるかは分からないのだけれど。
それはそうと八花の具合は大丈夫かな、と拠点の奥を気にしている。
移動が難しそうなら抱き上げてでも移動させるのかもしれない。
Eno.150:ウオヌマ=ツキジとEno.110:赤鬼はほぼトロな焼いた古代魚を食べた! な、なんだこの味は…………!!??!!?!??
「寒…めっちゃ寂しかった!です!!
じゃなくて嬉しい!それではすぐ切り分けますね。」
この遭難生活でだいぶ素直になりました。
器用に切り分け二枚のお皿に盛り付けていきます。
「はい!このお魚さん、釣りたくて仕方がなかったので…。
それに赤鬼さんのおかげで自分で捌いて調理できたので
とてもとても楽しいし嬉しかったです!!」
そしてめしあがれ!とあなたの目の前に差し出したでしょう。
「お、美味しそうに焼いてくれたなぁ!うん、一緒に食べよう」
声が震えている貴女に寒いか?なんて聞きながら鬼が近くにやってくる
「ツキジ、魚に興味あったみたいだから珍しい奴釣った時に取っておいてさ…コレにも触れて楽しかったか?」
ふっくら焼き上げられた古代魚を覗きこむ


















