Ino.2 プリン・ア・ラ・モー島 - シマナガサレ
公式サバイバルミディアム誰でも歓迎
公式島 その2

Ino.2 プリン・ア・ラ・モー島

未知の島です。

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

シマナガサレ運営によるミディアム/サバイバル設定の島です。
パスワードは設定されていません。

【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
 アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
 参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。

・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
 ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
 「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
 (施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)

・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
 意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
 プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
 トラブルが起きないように十分に注意してください。
 (ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)

これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-11 20:20:01 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

なるほど、木材と石材は今必要数以上は確保してるので必要素材が揃ったら放出しましょうかね

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2024-09-11 20:18:55 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「なんだか、こんなに至れり尽くせりですとお金持ちのお嬢様になった気分です。
おぉぅ…おぉぅ…背中洗ってもらうのはなんだかこそばゆいですね」

恐らく幼少期以来の感覚に若干身震いしながらも逃げたりはしない
それはこの人は自分が嫌なことはしないという信頼、ある意味で油断とも言えるだろうが…

「私の方終わったら、エリさんの方も洗ってあげますねー」

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2024-09-11 18:47:21 Eno.420 -> Eno.614
エリ

なお、お話の途中ですがノコギリを造るには、”レンガ”か”割れたスレート”を使って作ります。
”研がれた刃物”と”革”が必要で、そちらは問題ないのですが木材5石材15金属材15の――
金属材15の部分が難関なのでしょう。

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2024-09-11 18:34:36 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「ちょうどいい温度だって事ね。よかったー!
目瞑っててね。今、頭の上からお湯掛けるっ」

ざばー、ざばー、ざばーと何度も頭の上からお湯を掛けるでしょう。
これだけでも少なくない汚れが落ちたはずです。
お湯を掛け終わると今度は、あなたの背中をゆっくりと、でも少し力を入れて擦って行きます。

ごしごしごし…

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2024-09-11 18:25:16 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「あぁ~
癒やされますねぇ…お風呂に入るのもいいですけど、こうやってかけてもらえると格別です」

本質的には甘やかせばどこまで自堕落になるタイプの片鱗が見えるほど間の抜けた声を出す
それは今まで気を張っていた証拠でもあるのだが…

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2024-09-11 18:01:56 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「うん、いいよーっ」
あなたから表情は見えませんが、うれしそうにしているのが分かるかもしれませんね。

「石鹸がないから、今は擦るだけになっちゃうけど、それでも垢や脂は落ちるはずだから。
痛かったら言ってね」
まずは湯加減を確かめ、お湯をあなたの背中に掛けて行きます。

「どう? 熱すぎない? だいじょぶ?」

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2024-09-11 17:53:27 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「うぅ…そんなに褒められると流石に恥ずかしいです…」

恥ずかしさから目を背けるが

「そ、その…背中…お願いしてもいいでしょうか…」

着込んでいて目立たなかった華奢な…いや、華奢すぎる背中を向ける

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2024-09-11 14:30:11 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「ふふっ、八花が頑張ってくれたからお風呂に入れるんだよ。
それにたぶんだけど、お風呂は毎日入りたいでしょ?」
なんでなのかは、自分の顔に聞くといいかもしれませんね。
衣服を脱いで身体を洗い始めるのでしょう。

「んっ、そだ八花。背中流してあげよっか?」

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2024-09-11 13:16:55 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「いやぁー、なんというかこういう贅沢?
無人島ではできないかなって感じでしたので…」
(なんでみんな私のことそんなに褒めるんだろう…)と考えているが、極力顔に出さず

「さて、後の方も来るといけないので入っちゃいましょうか」
人差し指をいれ、お風呂の温度を確認すると薪を数本足し入れ促していく

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2024-09-11 11:52:44 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「どーいたしましてっ。
ボクはボクのしたいようにしてるだけ、なんだけど。
あははっ、お水があったら沸かせばお湯になるんだし、お風呂も当然入れるよー。
いつも八花が素材を集めてくれてるおかげだね!」

手に力が入ったのに気付いて、こちらも少しだけ強く握り返すでしょう。
そうこうするうちにお風呂へ着いたかもしれませんね。

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2024-09-11 10:33:35 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「あ、あまりされたこと…ある人もいないかと…
その…エリさんも率先して倉庫作ってくれてますし、と…とても助かってます」
連れられてつつもそう返しながら

「そ、それにしても…まさか無人島でお風呂に入れるだなんて思いませんでした。
そういったのは無縁のまま生き残るために頑張る…のかなって…」
不安からか手を握る力が少しだけ強くなる

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2024-09-11 09:09:49 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「そう? されたことないんだ?
恥ずかしがってるのかわいいなー!
八花はいつも頑張ってるし、これくらいされてもいいと思うよっ」
気にした様子もなく、手を取ってくれたらにこにこ~。しながら、お風呂に向かって行くでしょう。

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2024-09-11 08:44:34 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「な、なんかエスコートされるみ、みたいで…ちょっと恥ずかしいですね…」
その手をとるが、その所作はおぼつかない…というより、根本的に慣れていないという印象だろう

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2024-09-11 02:01:22 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「うん、入ろーっ」
にこにこ~。しながらあなたに手を差し出すでしょう。

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2024-09-10 21:32:58 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「エリさん、その…そろそろ嵐も上がりそうなのでお風呂行きます?」

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2024-09-10 20:56:16 Eno.378 -> Eno.150
フーガ

「うん、ウオヌマツキジのことをかんがえてつくっていたの」
「ふふふ。いがいとつたわっちゃうものなんだねえ」
「また、漁師さんのはなしをきかせてね。きがむいたら」


お礼のことばを大事に受け取って。
嬉しそうに声を立てて笑ってしまってから、あわてて小声にひそめました。

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2024-09-10 20:19:55 Eno.150 -> Eno.378
ツキジ

「先程美味しくいただきました。
お魚さんの形を見た時、フーガさんがわたしのために作ってくれてんだなって…!
…えへへ、自意識過剰だったらごめんなさい。でもとてもとても嬉しくて……!」


このお礼はちゃんと言葉で伝えなきゃ。
そう思いながら小声で伝えたのでした。

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2024-09-10 20:04:48 Eno.378 -> Eno.150
フーガ

「えへへ」「なにか海の形をつくりたかったんだ……」
「ウオヌマツキジなら、さかなのかたちはすきかなっておもって。
 みてもらいたかったの。だからぼくのほうこそ、ありがとうね」


こっそり小声で、でも嬉しさは隠せない声で。こちらこそのお礼。

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2024-09-10 19:53:07 Eno.150 -> Eno.378
ツキジ

「へ……?」
受け取った飴を手のひらに乗せてぽかんとしてしまう。
しかしすぐに喜びが混み上がってきた!!
「あ……、あの…っ!!
ありがとう…ございます………っ!!」

わあ〜〜!!って喜びたいけどこっそりなのでとてもとても小声で。

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2024-09-10 19:39:54 Eno.378 -> Eno.150
フーガ

「あとこれも、よかったらたしにして……」
「いっこしかつくっていないから、こっそりだけど」
そんなわけで、ついでに飴のお裾分けも。

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2024-09-08 22:22:46 Eno.614 -> Eno.545
ハッカ

「おぉぅ…
私が見つけたときは打ち上げられたんですけど釣れるんですね…すごい…
あ、こちらナイフです」
持ち手のほうを夢飼いさんにむけて貸し出す

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2024-09-08 22:10:47 Eno.545 -> Eno.614
夢飼い

「鮫釣れちゃったよ~。
 八花ちゃん、ナイフ貸してもらっていいかな~?」

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