Ino.10 バフォメッ島
未知の島です。
STATS
14人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
パスワードは設定されていません。
【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。
・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
(施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)
・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
トラブルが起きないように十分に注意してください。
(ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)
これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「おお、忝い。そういえば船の上では最低限で済ませていたでござるな……」
あちあちしながらいただきました。ごはんは熱いうちが美味しいですからね。火ではないので熱くはあっても怯えたりはないらしい。
「うむ、なるほど癖になる味でござる。拙者ではできないのが残念でござるな」
ご飯を美味しく炊くには、火につきっきりになって火加減の調整をしなくてはいけません。そこまではまだできませんでした。
「故郷に植えて育ったら素敵だなと思うでござる」
「ダメだったらダメだったでさっくり諦めるが。」
育てばよし、ダメだったら残念。チャレンジするだけの価値を感じていました。
Eno.997:スタニスラヴァがEno.1014:漢升に船上で炊いたご飯でつくったおにぎり(塩むすび)を渡しました!
「カンショウさんは実用面のお土産チョイスといったところかしら」
「ウリオールさんは何をお土産として持って帰ってきましたの?」
全員記念に何か持って帰ってきている前提の話してる女の姿。
「拙者はあの島の植物と金属、プラスチック製品が中心でござるな」
「故郷で手に入りにくいとか、役立ちそうなものとか、そういう感じの」
「ありがとう!これで立派な握り飯を作りますわよ!!」
まずは再び米炊きから。良い匂いが引き続き。
しばらく待てば炊きあがった米をあちあちを我慢して握ってる。
「温かいご飯のほうがきっとおいしいものね…!」
気合いだ。うまい飯とファッションは気合で出来ているとも言うものな。
「おお、香ばしいな……しかし、」
「てっきり思い出の品だとか持ち帰ってるもんかと」
「食い気の多いのも若さなのかね。知らんけども」
「炊けましたわ!他にもお米があるなら私もの方でまとめて炊いても良くってよ!」
おむすびにするには塩を持ってき忘れたな。白米配りになろう。
「あら!プリン!私何度か作ったけれど一度も食べずじまいでしたわ」
実は余ってたのをこっちも持ってきてる。







.webp)












