Ino.2 プリン・ア・ラ・モー島 - シマナガサレ
公式サバイバルミディアム誰でも歓迎
公式島 その2

Ino.2 プリン・ア・ラ・モー島

未知の島です。

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

シマナガサレ運営によるミディアム/サバイバル設定の島です。
パスワードは設定されていません。

【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
 アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
 参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。

・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
 ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
 「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
 (施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)

・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
 意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
 プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
 トラブルが起きないように十分に注意してください。
 (ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)

これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-21 01:35:13 Eno.420 -> Eno.150
エリ

「今いる世界、治癒技術はすごいね。
怖いって言うのはその通りだと思う。
死にかけた人が簡単に元通りになるんだもの。
まるでゾンビみたいな。…なんて思っても不思議じゃない」

「あははっ、ボクはそんなにいいものじゃないし、恰好いいものでもないよ。
旅はそれなりに続けて来たから、それなりの経験はあるかな?
死にかけることが怖いのは当たり前だよ。ましてや無理にやる必要はないしね」

少し苦笑して。

「んっ、寝るんだね。おやすみーっ」

軽く手を振って見送るでしょう。

/*こちらこそ有難う御座いました。

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2024-09-21 00:03:38 Eno.150 -> Eno.420
ツキジ

「すごい…!
 いろんな種族の方が集まってきているのもそうですが技術面も
 わたしが流れてきた世界?よりもずっと進んでいるのですね。
 でもどんなにボロボロになっても保存した身体に巻き戻せば
 元通りってシステム…。わたし、ちょっと怖いかもです。」

「わっ失礼しました。エリさんは現役なのですね。
 闘技場でいっぱい戦って無人島に漂着しても生きていける。
 たくさん経験してきた人ってかっこいいな〜と思いました。」

わたしは痛いのも死にかけるのも怖いからつらいかも…
と伝えるとそろそろ仮眠をして島から出る準備を進めなきゃ
と伝えて小屋の一室に戻っていきました。
ロール楽しかったです!ありがとうございました!

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2024-09-20 23:37:47 Eno.420 -> Eno.150
エリ

「あれ? 違ったんだ?」

そういう事は、ままあるので気にはならないようです。

「死ぬような怪我を負っても、綺麗さっぱり直しちゃう技術があるところ。
試合前の肉体の状況を保存して置いてね、そのタイミングまで時間を巻き戻してるんだって。
ただ、本当に死んじゃうと蘇生は出来ないみたいなんだけど」

「うん、闘技者だったよ? というか登録は消してないから今も名目上は闘技者だね。
気分転換に船旅したら、この島に流されてきた状況だし」

「ツキジもその気があれば、その世界に行けたりすると思うよー」

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2024-09-20 22:36:51 Eno.378 -> Eno.110
フーガ

「鬼の子……」「鬼の子、鬼の子、鬼の子……」
きみがそういうなら、そうなのだろうなあ。
……ぼくのかんがえてることは、もうつたえたからねえ。

「ん、わかった、ないしょだね」「そうだそうだ、これもあげるねえ」
「あまいものたべると、元気がでるらしいよお」


とっておきのおやつも渡して、頷いて拠点へ。
こちらの表情は……もう夜になったから、きっと見えなかったでしょ。

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2024-09-20 22:19:50 Eno.110 -> Eno.378
赤鬼

「オレ、自分で作った小船に乗るから独り旅だ、これは皆に内緒な!船がついた先でオレと一緒だからっていう理由で迫害されるやつがでたら困るから」

岩陰に用意してある船を指さして、小さく笑った鬼でした

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2024-09-20 21:25:23 Eno.150 -> Eno.420
ツキジ

「ニホン…、ごめんなさい。その国は聞いたことがない…ので。」
もしかしたら日本をベースにした国かもしれませんね。

「闘技世界…。
 “闘技”と聞いて最初は命のやり取りをするのかなって
 ゾッとしたけどちゃんとルールがあるなら安心、ですね。
 わたしが行ったとしても観戦席の売り子さんくらいにしか
 なれそうにないですが…もしかしてエリさん、そこの闘技者
 だったりしたんですか?」
だとしたら無人島に2回も流されてきたことも合わせてすごく
経験豊富なヒトなんだな〜って尊敬の目で見ているかも。

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2024-09-20 20:56:04 Eno.420 -> Eno.150
エリ

「とすると、ツキジは地球の日本出身なのかな?
飛行機があるなら、そうっぽいけども」

「んっ、そういう事もあるかもしれないね。
ボクは2度目だから。前に会った人には会えなかったけども」

いずれにしても縁があれば、どこかで再会出来るのかもしれません。

「FLAVIUS.闘技世界フラウィウス。
いろんな人が流れ着きやすい場所。
このジーランティスとは違って、
無理矢理引き込んで漂流させたりはしないんだけど。

フラウィウスでは『モノマキア』っていう競技があって…
主に闘技で成り立ってる世界。
今はオフシーズンだから活気ないけど、
オンシーズン中はすごいいっぱい闘技者がいるの。
闘技に勝ってお金貰って、生活していく感じかな。

暮らしていくだけなら、闘技しなくてもなんとかなるけどね」

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2024-09-20 20:39:45 Eno.150 -> Eno.420
ツキジ

「はい、わたしはユキグレ村という小さな漁村から流されて
 きました。冬は分厚い雪雲に覆われてとても寒い村ですが
 その分お魚さんは脂がのっておいしいんですよ。」

「世界を跨ぐ…!わ、わたしはお金を貯めて飛行機に乗るので精一杯
 です。…またこの海に攫われたら皆さんに会えるのかな。
さらっととんでもない事を言ったかも。

「…造船お疲れ様でした。
 もしエリさんがお疲れでないのなら聞かせてください。
 そのフラウィウスって所、もっともっと知りたい…ので。」

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2024-09-20 19:31:31 Eno.420 -> Eno.150
エリ

「んっ、ここの海はね。色んな世界の海に繋がっているの。
だから、色んな人が集まる。人間じゃない人もいっぱいいるしねー。
ボクはフラウィウスってところから流されて来たかな。
ツキジは何ていう所から流されてきたの?」

「再会が難しそうなのはそうかも。
こうやって出会ってお話出来る事自体奇跡みたいなもの。
だけど、もしツキジが世界を跨いで旅をする事があったら…
また会えるかもね?」

「ボクもそれほどやる事あるわけじゃないし、
聞きたい事とか、お話したい事があったら続けたいなって思うよー。
何かあったりする?」

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2024-09-20 19:28:43 Eno.378 -> Eno.110
フーガ

血相変えた顔顔色は不変で、手を振られた方へ走っていくかも。そして岩場Dへ……

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2024-09-20 19:16:04 Eno.110 -> Eno.378
赤鬼

「おーフーガ!単に疲れて休んでるだけなんだけど、お話ししてくれるなら大歓迎だぞー」

鬼はわーいと手を振っている…元気そうだ

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2024-09-20 18:53:42 Eno.150 -> Eno.420
ツキジ

「て…天使さま……?悪魔さん………??」
予想を上回るご縁にびっくり。
またあなたの言葉を繰り返してしまいました。

「…それにしてもこんな遠いところから来たヒトと
 同じ島に漂着することってあるんですね…。
 という事は脱出してからは再会は難しそう…なので。」
…としょんぼりしてから
「あなたとのお話しが楽しいからつい話し込んじゃいました。
 わたしは大丈夫ですがエリさんが他にやる事があれば…。」
と念の為聞くのでした。

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2024-09-20 18:42:51 Eno.378 -> Eno.110
フーガ

ちょっと遠めの岩陰から、あなたへ声。
「だいじょうぶ?」「うごける?鬼の子」
「手当ての道具をもってきたんだけど……」「そっち岩場Dにいってもへいき?」
もし一人きりになりたい場所だったら……そこでしゃべってしまうと申し訳ないため……

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2024-09-20 15:27:33 Eno.420 -> Eno.614
エリ



「ありがと。…優しくするね」

カチコチに固まってる。やっぱり怖いんだろうな。
その姿もかわいいなと思ってしまうのだから、始末に悪い。

受け入れて貰えたなら、左手であなたの背中をゆっくり撫でて。
右手は恋人繋ぎのまましっかりと握って。

まずは唇をあなたの瞼の上に落とします。
その後は唇以外の場所…髪や頬、首筋、うなじ、耳に次々と口を落としていくでしょう。

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2024-09-20 15:18:28 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「ふふっ、大丈夫だよ。ちゃんと脱出できる。
同じ船に乗らないだけで、並行して航行する事になるだろうし。
その為に、準備してあるんだしね。
あっ、こんな時だけど脱出キット渡しておくよ」

Eno.420:エリがEno.614:波端 八花に八花色の脱出キット(脱出キット)を渡しました!

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2024-09-20 15:01:57 Eno.420 -> Eno.150
エリ

「そか。拾われ子だったんだね。
何らかの事情で育てる事が出来なかったんだろうけども」

余り気にしていなさそうなので、
悪い事聞いちゃったかなーとはなりませんでした。

「拘りがあるなら仕方ないかなーっ。
バレるリスクを取ってでも守りたいポリシーって事だろうし」

「うん? あるよ。天使さまや悪魔さんに会った事もある。
最近は竜人の子とよく会う気がするかも」

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2024-09-20 13:58:38 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

(後ほど削除します
すみません、昨晩から体調が悪くて返信のペースがおくれてしまっていました
書き置きの方に記載しましたが、なんとか乗船はできるようにしておきますが、行動制限や返信が遅くなってしまうかもしれません

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2024-09-20 13:57:20 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「エリさんは…あの小船で脱出するんですか…?
大体の人は救助船でいくみたいですし流石に危ないんじゃ…」

八花としてみれば、なぜその選択を取ったのかがわからなかった。
生還率が高いのはどう考えても救助しにきてくれた船だろうから…

「いいですよ…
どちらにしても最後になってしまうかもですしね」

そう言うと八花は目を閉じる。ちょっとその閉じ方が強い気がしないでもないが…

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2024-09-20 13:26:46 Eno.150 -> Eno.420
ツキジ

「実は赤ちゃんの頃に保護もらって育ったから
 お父さんお母さんがどんな人(魚)かよくわからないんです。」
「ズボンは擦れるしすぐ潜れないし…。
 それに膝上15cmはかわいいJKおとめのステータス、なので…。」
とアイコンのポーズ。

「わたしの周囲はみんな人間だったからとても珍しいと思います!
 エリさんってもしかしてドラゴンやエルフとも
 お会いしたことがあるんですか……!?」
この前は魔法みたいに傷を治してくれたし未知との遭遇も
たくさんしてきたのかな?とわくわくしている。

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2024-09-20 11:02:15 Eno.420 -> Eno.150
エリ

「そうなんだねーっ。
親族って、親御さんは何も知らないの?」

隔世遺伝というやつかな?

「うん、人じゃないものはいっぱい見てきたし、驚くのを期待してたらごめんなんだけど
ボクにとってはそんなに珍しくないかな?」

「ただ、こう何か拘りがあるならいいんだけど…
隠したいなら、長いパンツ履けばいいんじゃない? とは思った」

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2024-09-20 10:18:07 Eno.150 -> Eno.420
ツキジ

「よくわかりませんが親族に人魚がいた…のかな?
 エリさんがあまり驚かれないようで安心しました!」
この反応を待っていた。
島の面々から見るにまず大事にはならないだろうと確信していた
けどタイミングを逃して言い出せずにいたようだ。

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2024-09-20 09:10:23 Eno.420 -> Eno.150
エリ

「ふーんっ、そうなんだね。
魚の鱗に見えるけど、お魚さんなの?」

悲しいかな、あなたを見る目は今までと全く変わらず、驚きもしません。
もしかしすると面白みもなく、可愛げもない。

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2024-09-20 08:14:23 Eno.150 -> Eno.420
ツキジ

「…そうでしたね。えーと…、びっくりさせたらごめんなさい。」

あなたに巻いてもらった包帯を解く。
そこに現れたのは至る所に生えた魚の鱗のようなものだった。

「えへへ……その…。わたし……っ!!」
「陸上の生物じゃないみたいなんですっ!!」

わ〜言っちゃった〜とはらはら

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2024-09-20 01:05:35 Eno.420 -> Eno.150
エリ

「そろそろシマも沈んじゃうし」
「よかったらツキジの事教えて欲しいなって思って」

白金は静かに聞くつもりのようです。
周りに聞こえないように。

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