Ino.2 プリン・ア・ラ・モー島 - シマナガサレ
公式サバイバルミディアム誰でも歓迎
公式島 その2

Ino.2 プリン・ア・ラ・モー島

未知の島です。

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

シマナガサレ運営によるミディアム/サバイバル設定の島です。
パスワードは設定されていません。

【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
 アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
 参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。

・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
 ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
 「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
 (施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)

・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
 意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
 プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
 トラブルが起きないように十分に注意してください。
 (ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)

これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-19 23:50:11 Eno.150 -> Eno.420
ツキジ

「はい!お呼びでしょうか?」

あなたの声にすぐ振り返る。
一通りの行動をして休んでいるTIME0ようだ。

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2024-09-19 23:44:42 Eno.420 -> Eno.150
エリ

「ツキジー?」

あなたの後ろから掛かる白金の声。何をしているのかな、というようなニュアンスで。

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2024-09-19 23:42:59 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「意地悪だなんて思わないよ。聞きたい事があれば何でも答える。
あははっ、変える必要なかったしね。八花は本気で嫌がったり、逃げてなかったから」

差し出された右手を、自分の左手で…恋人繋ぎのように指を絡めて。

「脱出はするよ、もちろん。でもまだ時間はあるからだいじょうぶ。
今夜くらいには船に乗り込まないと危ないけどね。
――ボクは救助船には乗らないかも。……どちらの船に乗るかは八花に任せる」

エリは着いてきて、って言えないから。いつもこうなのだ。
見様によっては、ずるい、と言えるのかもしれない。
あなたの分の脱出キットは作ってあるから、どちらにしても後で渡すのかもしれない。

「んっ、八花がよければ…つづき。
したいな?」

ほんの少しあなたに顔を近付けて。
あなたがどうするか、何を選択するのかを待っている。

確かに一緒に居られるのは…あと1日、選択次第では長くてあと3日だろう。

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2024-09-19 22:18:38 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「そうだったんですね…」

そう言いつつ、一呼吸を置く。

「意地悪な質問をしてしまってすみません。
でも、どうしてもソレが気になってしまって…
だけれども、私でもエリさんを助けれたことがあったんですね」

そう苦笑する八花

「私は…なんていうんでしょうね…
諦めない、見限らないでいてくれたところに惹かれたんだと思います。
最初は陽キャのギャルだと思って逃げようとしたときも、私の生い立ちを…親のことを聞いた後も変わらず接してくれたのが嬉しかったんです」

そして右手を差し出す

「船…来ちゃいましたね…
それに島ももうすぐ……どうしましょうか…」

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2024-09-19 15:44:17 Eno.420 -> Eno.614
エリ



「自分を使おうとした大人の誘いには乗らなかったんでしょ?
流されず犯罪に手を染めず。
八花がやってたゲーム…苦しくても最後まで諦めず
拠点を守り通すようなプレイングをしていたんじゃないかな?
なんて、これはボクの勝手な想像だけれども」

ふふっと笑って。

「少し自分に似てるかなって思ったところもある。
ボクは…このシマに来た時は転んでたんだよ。
八花は気付いてないかもしれないけれど、ボクに手を差し伸べてくれたの。

だから八花が転んだ時は手を差し伸べて…
ううん、手を取り合って一緒に立ち上がって、歩きだせたらいいなって。
そう思ってる」

「そういう八花をボクは好きになったの。
とっつきにくいかもしれないけれど、かわいくて優しいんだもの。
好きにならないわけないよ」

「ほんとに大好き…ごめんね、月並みな事しか言えないや」

最後は少しだけ淡く苦笑していたかもしれない。

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2024-09-19 15:39:04 Eno.420 -> Eno.614
エリ

瞳は逸らさず、しっかりと見返します。
しばらく考えるようにして。

「最初はすごい大変そうにしてるなって思ってた。
自分の殻に閉じこもって、生きてきたのだろうし。
そんな状況で無人島に放り込まれたら、すごく大変だなって思う。
だから、ボクが役に立てればいいなって。
少しでも慰めになればいいなって考えて、近づいたところある」

でもね、と続けて。

「そんな大変な状況なのにピザを一生懸命焼いてる姿を見ていいなって思った。
ずっと殻に閉じこもり続ける事も出来たはずなのに。

八花って気は弱いかもしれないけれど芯は通ってると思うの。
一歩目を踏み出すのは怖くて難しくても、歩き出せば最後まで歩き通す強さ。
譲れない事は最後まで譲らず守り通す強さがある」


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2024-09-19 14:48:58 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「………エリさん…
一つだけ…聞いてもいいですか?」

そのオッドアイの瞳を見つめ返す。
知りたいことはもちろん己の中で湧いた疑問。
それを『知りたい』と思ってしまったのだ。きっとそれが自分の…波端八花の性分であると理解しながら…

「どうして、私だったんでしょうか…
自分で言うのもなんですが、おそらく皆さんの中で一番とっつきにくく、一番人付き合いに向いてません。
エリさんの過去…そしてこれから先について私は干渉しませんし、できませんが、なぜ今は私を選んでくれたのか…それだけを聞かせてください」

その目は珍しく、たしかな意思を差感じさせるものだっただろう

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2024-09-19 13:50:34 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「うん、優しくする」

いったん、離れてあなたの瞳をオッドアイでじっと見つめる。

「ふふっ、ボクって本当に酷いやつ。
手を出さないって言ったのに、結局手を出そうとしてるんだから。
今からでも…思い直したのなら…避けてもいいんだからね?」


もしかすれば、今までの言動から他の場所でも似たような事を繰り返していると…
分かるのかもしれない。
その事に思い至り、唯一性を望むのであれば避けた方がいいのだろう。

でも、もし。万が一。

それでも受け入れてくれるのなら。

エリはあなたの両肩に手を乗せ、引き寄せて唇を近付けていくでしょう。

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2024-09-19 13:34:03 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

ひぅ…

耳元で囁かれ思わず小さく間の抜けた声を出す。
が、抵抗せはせず、その体重をあなたに預けているだろう。

その…あまり知らないので…お手柔らかにお願いします…

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2024-09-19 12:00:44 Eno.420 -> Eno.614
エリ

同じく表情は見えないのかもしれなかった。

それでも。
あなたを抱き締める力が、エリの表情を物語っていたかもしれない。

「ボク、夜更かしは得意なんだよ? 朝まで寝かせないから」

静かに、熱く、あなたの耳元で囁いたのでしょう。

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2024-09-19 10:58:01 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「………」

こくんと無言で頷く。
抱きしめられているため、その表情こそ見えないが、反応から考えて拒否はしていないのだろう。
そう考えていると

夜更かししちゃっても怒りませんか?

そう囁くようにたずねてくるだほう

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2024-09-19 10:54:16 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

こちらこそありがとうございました。
途中で返信できなくなってしまいすみません。
一度拠点に戻りましょうか
(こちらもあとで削除します

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2024-09-19 09:42:20 Eno.420 -> Eno.614
エリ

>>267416
>>267757

「もうしばらく…こうしていたら…ダメかな?」

傍に寄って、あなたをぎゅっと抱き締めただろう。
離したくない…帰したくない…自分の元に居て欲しい、と言うように。

この後、どうなったにせよ、いずれ拠点に戻って行ったのは間違いない。

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2024-09-18 23:07:08 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「そんなに言われるとちょっと恥ずかしいですね…
花火セットもありがとうございます。では、いきましょう」

握られた手の間食を確認しつつも、エリとともに浜辺Eに向かうでしょう

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2024-09-18 23:01:45 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「いい匂いだったよっ。ずっと包まれていたいような匂い」

快諾して貰えれば、ぱーっと笑顔になります。

「うん! ありがとね! 一緒にいこー」

その手を取って、少し強めに握って。
仲良く砂浜Eへと移動して行ったでしょう。

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2024-09-18 22:58:35 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「えへへへ…エリさんのために作ったので、美味しかったのなら嬉しいです。
って、私の匂い…そんなにしたでしょうか…」

クンクンと自身の手の平を嗅いでみるが、直前の行動から考えて、謎の花の匂いしかしないだろう

「も、もちろんですよ。
わ、私で良ければ…お願いします…」

花火を受け取った手とは逆の手をエリに差し出し、一緒に行こうと誘うでしょう

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2024-09-18 22:41:29 Eno.420 -> Eno.614
エリ



「むしろ八花のために時間を使いたい。
八花はボクのために時間を使ってくれる?」

どちらにしてもあなたにアイテムを渡すのでしょう。

2024-09-18 22:39:46
Eno.420:エリがEno.614:波端 八花に白金色の花火(花火)と火種を渡しました!

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2024-09-18 22:41:00 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「ふふっ、そういうことならボクが飲ませて貰うねっ」
遠慮なくごくごくーと飲みました。

2024-09-18 22:37:58
"Eno.420:エリは八花特製ブレンドティーを飲んだ!
ホッとするような優しい香りと共に、なんだか体が元気になった気がする……
(生命+20 体力+20 満腹+20 水分+20)


「んっ、おいしーねっ! 八花の匂いがするかも!」

何を言ってるんでしょうね。

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2024-09-18 22:26:38 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「なるほどー
エリさんが飲んだらダメな奴だったんですね…
それでしたらお薬にして渡したほうが良かったでしょうか…」

少し失敗したかなという顔をしつつも

「い、いいんですか…?
もうすぐこの島…出ていかないとなのに、その…私と時間使ってしまって…」

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2024-09-18 22:03:34 Eno.420 -> Eno.614
エリ



「っと、そうだ。今日の夜、デートにいかない?
花火作ったから一緒にあげに行きたいなって思って」

今からでもいいし、夜が更けて(明日)でもいいようです。
行く場合は。表で砂浜Eに移動するのかもしれません。

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2024-09-18 22:03:00 Eno.420 -> Eno.614
エリ

ハーブティーそのものを作ってくれたのですね。
お茶葉じゃなかった。

「不思議な匂いのするお茶だねーっ…。
謎の花を使ったんだ? なるほどね。それなら納得」

「うん、これを傷付いている人に飲ませれば、傷の具合はよくなると思うよっ。
ボクが飲んじゃうと効果ないから、他の人に飲ませてあげてって事でいいのかな?」
具体的に言うと砂浜で倒れてる人とかいるわけですが、
そういうことなら直ぐに役立てれそうです。

「んっとね、ボクは魔術とか、チートみたいな事象の上書きとか出来るんだけど
この島だとそういう力がすごく弱くなってるんだよね。
でも、持ち込んだアイテムや、この島の素材の力を媒介とすれば使える事もあるの。
素材の力を引き出すような感じで使う事になるから、用途は限定的だけどねっ」

そして、何かを思

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2024-09-18 21:38:55 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「よかったです。では…」

そういうと八花は一杯の木彫りのコップに液体を注ぐ。
そして、これまた木製の蓋をつければそれを手渡してくるだろう。

あたたかい
ハーブティーを作ったというのだから当然だろう

だが匂いが普通のソレとは違った。
決して悪い匂いではないのだが、甘さと爽やかさという相反する2つが調和した不思議な匂いがするのだ。

「それ、前話した不思議な花から作ったものです。
その…エリさん、触媒?というものがあれば傷を直せるようでしたので、蘇生薬にもなるその花から作ったものでしたら、きっと…多くの人を助けられるものになるかな…って思いまして」

八花がエリの技法について完全に理解しているわけではにため的はずれなのかもしれないが、これが彼女なりに考えたプレゼントなのだろう

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2024-09-18 19:44:06 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「うん、ゼロにはならないと思うけど、連続でーとかはなくなると思うよっ」

あなたと同じ方向、同じものをみて、感慨に浸ります。

「あっ、ハーブティー作ってくれたんだ? ありがとー!
もちろん、有難く受け取るよっ!」

缶に入れられたハーブティーのお茶葉でしょうか?
ハーブティーそのものではないでしょうから。

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2024-09-18 15:58:18 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「あ、ありがとうございます」

つけてもらったイヤリングを横目で見ながら微笑む。

「これがあれば、船での事故に合わないかもしれませんね…」

そういい、視線を海の方に向ければ高くなった海位と小舟が見えるだろう

「エリさん、これもらってくれませんか?
この島の思い出として持ち帰ってくれると嬉しいです」

そう八花が差し出したのはハーブティーのようなものだった

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