Ino.2 プリン・ア・ラ・モー島 - シマナガサレ
公式サバイバルミディアム誰でも歓迎
公式島 その2

Ino.2 プリン・ア・ラ・モー島

未知の島です。

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

シマナガサレ運営によるミディアム/サバイバル設定の島です。
パスワードは設定されていません。

【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
 アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
 参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。

・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
 ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
 「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
 (施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)

・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
 意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
 プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
 トラブルが起きないように十分に注意してください。
 (ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)

これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-18 09:02:17 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「これを身に付けていると事故に遭わないように守りの力が働くアクシデント遭遇率が減少するの。
八花を守ってくれるから、受け取って貰えるとうれしいな?」

あなたが強く拒まない限りは、「耳を出してー」とか言いながら
耳にイヤリングを取り付けて行ったでしょう。

耳からぶら下げるタイプではなく、あまり自己主張をしないタイプのイヤリング。
どちらかと言ったらピアスに近いかもしれませんね。
耳に穴を開けるのは怖いと思うので、イヤリングにしたのでした。

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2024-09-17 23:41:41 Eno.150 -> Eno.378
ツキジ

「…ふふ、そうですね。たまにはフーガさんの言う通り
 自分の時間を楽しみましょうか。」

フーガさんが探索に出てからも顔はニコニコ 口元は緩みっぱなし。
こちらも口がパサパサなるほど喋ってしまったけど今まで伝えたいと思っていたあなたのことを話すことができてよかった……。
……と器を撫でながら思うのでした。

こちらこそ長文に付き合っていただきありがとうございました…!!

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2024-09-17 23:13:19 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「たしかにこれも一緒に寝ないとできないことですし、特権みたいな感じですね」

そうニヘっと笑う八花のそれは、だいぶ笑顔にも慣れてきたように思える

「えっ、こんなものまでもらってしまっていいんでしょうか…
その…もらえるなら嬉しいんですけど、まだお返し…なにもできてませんし…」

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2024-09-17 22:10:09 Eno.378 -> Eno.150
フーガ

 ……れたし、元気でのれるようにしたいね。
 ウオヌマツキジも、ゆっくりしてね!」

これは日付で水分が飛んだ分の言葉……
言い終えたら、うまく締まらなかった照れ隠しの顔のまま、
そそくさと探索に出掛けていきましたとさ。

ありがとうございました……!

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2024-09-17 22:05:51 Eno.378 -> Eno.150
フーガ

「うん! すきなものの方が、おいしいかなって」
「またお祭りするの、すごくたのしみだよねえ」
ちょっと前の花火にはまにあわなかったけど、渡せてよかったあ、ってほっと一息。
あなたのすてきな笑顔を見ることができたもの。
パタタ……って機嫌良く、尻尾が揺れ。

「えへへ……あかるくなるといいな。
 みんなが頑張っているの見てたら、ずっと褒めていたくなっちゃうよねえ」
施設作りやライフライン維持のみんなにくらべたら、遊ばせてもらっているようなものだけど。たまにはがんばるねえ、ってのんびりと。

「きれいな船も生ま

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2024-09-17 21:00:57 Eno.150 -> Eno.378
ツキジ

かわいらしい贈り物、そしてあなたの言葉を聞いて
周りに花が咲いているように表情があかるく。

「…っ!わたしの好み、このために聞いてくれたの?」

受け取ったかき氷をみつめ、器の模様を指でなぞる。
そしてあなたの方に顔を向けると溶けちゃう前に食べないと、
だとしたら次のお祭り花火がちょうどいいねと笑ってみせた。

「こちらこそ、いつも手の込んだ料理や状況に合わせたお手伝い
 そして皆さんの行動をよく見て褒めてくれてありがとう。
 ムードメーカー場を明るくする人ってフーガさんのことを言うのかな…」

こちらも嬉しくてたくさん喋っちゃった!

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2024-09-17 20:03:52 Eno.378 -> Eno.150
フーガ

余裕がある、と伺って、ぱあっと顔があかるく。
「! あのね、冷たくてあまいものをつくったの。もらってくれる?
 お祭り花火が、まだありそうだったし。
 日差しのつよい日に、ひえるのにもつかえそう」
なんて言って、器をお渡し。

「この前は、かわいいアイスクリームをありがと。
 ほんとうにおいしかった。
 お昼の、いっぱいの焼き肉もおいしかったよ。いつもごちそうさま」
喜びののった声で、つい、いろいろ喋ってしまいました。

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2024-09-17 19:46:34 Eno.150 -> Eno.378
ツキジ

「こんばんはフーガさん。今日もお疲れ様です。」
「はい、時間も荷物も余裕がありますよ。もしかして…。」
あなたに声をかけてもらえてうれしい声色。
そしてお互い都合の良いタイミングで大丈夫 と添えて

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2024-09-17 19:21:35 Eno.378 -> Eno.150
フーガ

「こんばんわ、ウオヌマツキジ。いまは、いそがしい?」
「荷物に空き……あったりする?」
ぼくの方は、ぜんぜんいそぎじゃない……って添えつつ。
いつでもお暇なときでよいとされます。

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2024-09-17 14:02:36 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「んっ、ゼロ距離でおはようを言えるのボクも好き」

あなたが動こうとしないのなら、エリもしばらく離そうとしなかったかもしれませんね。

「そうだ。不思議な石でお守り作ったの。受け取ってくれる?」

あなたに差し出したのは白金色のイヤリングでした。
今は雨なので光りませんが、光を反射したら光っていたかもしれません。

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2024-09-17 13:56:49 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「ふふっ、おはようございます。エリさん」

もぞもぞを毛布の中で体勢を整えつつも

「目が覚めてすぐにおはようって言えるの、なんかいいですね」

朝日がさす中、小さくにっこりと笑う。
それからしばらくは、そのまま抱きしめられたままの状態で目を閉じている。決して眠っているわけではなく、幸せを加味して目ているのだ

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2024-09-17 13:33:10 Eno.420 -> Eno.614
エリ

そうしたら、毛布の中でぎゅっと抱き締めたかもしれません。
その方が暖かいから…。
2人してゆっくり微睡んでいったのかも。

***

そして、夜が明けて。
瞳をぱちりと開ける。
ぎゅっと抱き締めて、囁きましょう。

「八花、おはよーっ」

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2024-09-17 13:23:10 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「んー、宝石類に興味があるかどうかと言われると微妙ですね…
綺麗だとは思いますけど、私に似合う訳でもないですし、引きこもってたら見せる相手もいないですし…」

どうやら完全に贈り物としてしか考えていなかったようです。
もしかしたら世間的に価値のある現物というものにあまり興味を持てないだけかもしれませんが…

「いいですね
一緒に寝ると温かいですし寝ましょう」

もぞもぞと毛布に入ってくると、八花は自分自身を抱きかかえるような体制をとる。
ただでさえ小さな身体がなおのことコンパクトになるだろう

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2024-09-17 08:17:07 Eno.378 -> Eno.574
フーガ

この島に来てもう5日目だもの。
知らない子なのだろうなあ、と想像はついているけど。
ああして大切にできるのは、きっとフリンがやさしい子なんだろうな。
ふふ、って小さく笑み。

「うん、わかった。
 えへへ、フリンもちゃんとみんなのこと、見てくれてるんだねえ」
またね、ってかるく手を振り、倉庫のほうへ歩いて行く。

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2024-09-17 08:07:02 Eno.574 -> Eno.378
フリン

「……そうだね、命は大切にするべきだから」
実は初対面の知らないヒトだっていうのは、とりあえず黙っておくことにした

「あ、」

「そうだな……内緒にしてもらえると嬉しいよ。
怖がったりされないだろうけど、一応ね。」
少し動揺したようだけれど、微笑んで、そう答えるでしょう。

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2024-09-17 07:16:24 Eno.378 -> Eno.574
フーガ

「ほんとうに、大切にしているんだ」「えらいねえ」

「フリン、おぼえたよ。よろしくねえ」
「ええとね……フリン。
 きみがひとの子じゃないの、みんなにないしょにしたほうがいい?」
呼び名をおしえていただけたので、用事はほぼ達成したけれど。
戻り際にひとこと、一応確認できたらうれしいな。

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2024-09-17 06:32:49 Eno.574 -> Eno.378
フリン

「ありがとう、きっとあの子も喜ぶよ。」
さっき見に行ったけど大丈夫そうだった、なんて言いつつ

あっ、あー……そういえばオレ名乗ってなかったっけ。名前教えてもらったのに……
オレはフリン、だよ。改めてよろしく。」

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2024-09-17 04:27:21 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「それかそのまま持って帰るかだろうねっ」

金銀財宝を解体するのはやっぱり勿体ないと感じるのかな?

「よしっ、今日は寝よっか。おやすみー」

ぎゅーっと抱き着いたんでしょう。
それから、一緒に寝る?なんて誘ってみたりもしたかもしれませんね。
OKしてくれたら、1つの毛布に包まって一緒に寝たと思います。

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2024-09-16 23:33:31 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「やっぱり素人じゃ、ここらへんはどうしようもないんですかね…
できればここの思い出として残しておきたかったんですが…」

そういいつつ、宝石類を手に取る。
どうやら解体することに悩んでいるようだ

「たしかにそれがプロテクターの役目ではあるんですけど、やっぱりもらったものでしたので…
革つくって直しておきますね」

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2024-09-16 23:28:15 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「あははっ、その辺の物はここだと加工するより解体して布や金属の材料にしちゃうしね。
指輪くらいかも。あれは磨けば使えるから」

「んっ、よかった。ちゃんと壊れてくれて。八花を守ってくれたんだね。
壊れたプロテクターは革を使えば修理出来るから、だいじょうぶ。革を作って直そっか」

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2024-09-16 22:09:06 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「うーん、できればエリさんに似合うきれいなものと思ったんですけど、どうにもこうにもアクセサリー、宝石、金貨などなど…そういったものの加工がうまくいかなくてですね…」

そう悩みつつも、『あっ』と思い出した様子で壊れたなにかをバッグから取り出す

「そ、そういえばす、すみません…
その…いただいたプロテクター、壊してしまいました…」

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2024-09-16 18:35:28 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「うん! 楽しみにしてるねー!」
何を用意してくれるんだろうと、わくわくしています。

「あっ、でも悩んでいるなら相談してくれてもいいんだよ?」
気付けば嵐も過ぎ去っていて。
時間もかなり経ってしまったでしょうか。

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2024-09-16 13:45:52 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「そ、そうですよね…
身につけられるもの…このアクセサリーと宝石とか組み合わせれたらいいんでしょうけどうまくいかなくて…」

不器用なのかなにか間違っているのか、うまくいかない様子で悩んでいる

「で、でも!最終日までにはなんとかしますから!
エリさんに似合いそうなもの、作ってきますから!」

一方的にもらってしまったことから少し焦りを感じているのか、意気込んでしまっているようだが、流石にこの嵐の中出かけるような人物ではないことはエリもわかっているだろう

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2024-09-16 10:38:14 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「いいのいいの、ボクがしたいようにしてるだけだし」

にこにこ~。しながら身に付けるのを手伝っています。

「なるべく身に付けられる小物とかがいいってボクは思ってる。
荷物になると、どうしても持って行けなかったり、無くしちゃう事もあるから」

かごの中をみて、色々考えてくれてるんだなー、と見ています。

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