Ino.2 プリン・ア・ラ・モー島 - シマナガサレ
公式サバイバルミディアム誰でも歓迎
公式島 その2

Ino.2 プリン・ア・ラ・モー島

未知の島です。

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

シマナガサレ運営によるミディアム/サバイバル設定の島です。
パスワードは設定されていません。

【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
 アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
 参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。

・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
 ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
 「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
 (施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)

・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
 意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
 プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
 トラブルが起きないように十分に注意してください。
 (ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)

これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-16 10:25:44 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「何から何まで至れり尽くせりでありがとうございます」

ブーツを履かせてもらい、プロテクターをつけてもらうために服をつけながらバンザイポーズを取っている

「思い出の品ですか…
実は私もエリさんになにか持って帰ってもらおうかと集めていたんですけど、探索に役立つものではなかったのでかさばるかと思ってどうしようか悩んでいたんですよね…
その…もしかしたらもっといいものにできるかもしれないので、最終日まで待っててくれますか?」

八花の背負ってるかごを見てみれば、たしかにじゃらじゃらと宝石やらアクセサリー類が入っているだろうが、どうにもうまくモノになっていないようだ

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2024-09-16 09:23:34 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「もちろん。八花のために作ったんだもの。
出掛けるの待ってー、って言った理由はこれね。
今、外は暑いから帽子付けてないと日射病になるかもだし。
あの船はね、床が腐ってる部分があるから、プロテクター付けてないと怪我しちゃうかも。
鋭い物は余り踏まないようになってきたかもだけど、怪我した事もあったから。
ボクは八花にあんまり怪我して欲しくないの…やっぱり心配しちゃう。
あと…ほら、思い出の品として持って帰れるかなって思ったから」

Eno.420:エリがEno.614:波端 八花に白金色のブーツ(安全靴)と
白金色の帽子(帽子)と白金色のプロテクター(プロテクター)を渡しました!


あなたに脚を出してー、と言ってブーツは手ずから履かせたのでしょう。
プロテクターは服の下に着込んだ方がいいので、
いったん服を脱いでくれるなら着せるのを手伝った、と思います。

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2024-09-16 09:13:33 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「えっ?えっ?
い、いいんですか…?」

取り出されたものを見てあたふたしながら

「その…ここにきて食べ物とかは分けてもらいましたけど、その…誰かから物をもらえるだなんて久しぶりで…」

遠慮がちにしながらも、差し出されたそれを見る目は輝いているようだ

「ま、待ってください。す、すぐに倉庫にしまいますから!」

沈没船から持ち帰ったものを倉庫に押し込み

「え、えっと…お、お願いします…?」

もらい方がわからないのか疑問形で返してくる八花であった

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2024-09-16 09:03:24 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「それでね、よかったらなんだけど。
八花のために作ったから、身に付けて行って欲しいなって思って」

荷車からごそごそーと取り出して、あなたの前に置きます。
帽子とブーツ(安全靴)と、プロテクターですね。全部白金色ですが。

「八花の荷物がいっぱいみたいだから、3枠空けて貰えると助かるー。
ボクに渡しちゃってもいいし」

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2024-09-16 08:54:11 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「えへへへ…ありがとうございます」

照れくさそうに笑いながら、絡められた指を絡め返す。

「お、おかげで朝から元気が出ました」

顔をグリグリを埋めながらモゴモゴと喋っているようだ

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2024-09-16 08:43:55 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「ふふっ、そういうことね。遠慮しなくていいのに」

あなたの背中に優しく手を回して、強くぎゅーーーっと抱き締めます。
片手はあなたの手に指を絡めて、握ったかもしれませんね。

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2024-09-16 08:41:08 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「えっと…その…」

クイッ…クイッ…と弱々しく裾を引っ張り続けながらも

「ほら…あれです…その…」

目をぎゅっとつむり、エリのほうへと両手を広げる。
ぱっと見ると抱っこをせがむ子どものようだと感じるかもしれない

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2024-09-16 08:37:15 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「八花、おはよーっ。…どうかしたのっ? 何か言いたい事あるんじゃない?」
あなたの横に座ってにこにこ~。しています。

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2024-09-16 08:34:53 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「エリさん、お…おはようございます」

少し恥ずかしげに物陰から裾を引っ張る八花
なにかを言いたげだが、言葉に出せないようだ

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2024-09-16 07:04:14 Eno.378 -> Eno.574
フーガ

「もちろん! たりないときもいつでもいってね。倉庫にもあるからねえ」
おそくなっちゃったな……だいじょうぶであれ。
「あのね。きみの呼び名をきいてもいい? 背の高い子。
 気がむいたらでいいんだけど……」

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2024-09-15 21:55:52 Eno.574 -> Eno.378
フリン

「やあ、フーガ君。
サンドイッチの話なんだけど……良いなら是非、頂きたい。
あの子もお腹を空かせているだろうしね」

「うん、もうじき嵐も過ぎるだろうから、今度は嵐の中抜け出す真似はしないさ」

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2024-09-15 15:12:23 Eno.378 -> Eno.150
フーガ

「すきな形をつくってもらうのって、こんなにうれしいんだねえ。
 ふふふ、ずっとながめちゃう」
ぴかぴかのお鍋といっしょに、大切にしまっておこ。

「ありがと。ぼくって、みんなが元気だとちょうしがいいの。
 ウオヌマツキジがつくってくれる料理やお魚、だいすき!」
戻るあなたの背を見送り。嵐、がんばってのりこえようねえ。

どうもありがとうございました!やったー!

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2024-09-15 14:15:00 Eno.150 -> Eno.378
150PL

文字数の問題で別途失礼します。
メッセージのやり取りにお付き合いいただきありがとうございました!

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2024-09-15 14:10:16 Eno.150 -> Eno.378
ツキジ

「…はい!
 この前フーガさんから貰ったお魚さんの形の飴が嬉しくて
 わたしも真似しちゃった!えへへ……!」
あなたの胸元の飾りを見て
いつかこの形の何かを作りたいと思っていたようだ。
実は緊張していたがあなたの嬉しそうな反応を見て
ほっと胸をなで下ろしたしこっちも嬉しくなっちゃった。

「…いつも皆さんのために頑張ってくれてありがとう。
 でも自分を甘やかすことも大切にしてあげてくださいね。」
では台風が来るのでお気をつけて!
そう言うと小屋の端へ向かっていった。

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2024-09-15 12:28:55 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「うん、いつでも誘って欲しい。
もっと八花と触れ合いたいから」

振り返ったあなたをオッドアイで見つめます。
エリの顔が赤いのも風呂のせいだけではないでしょう。
チグハグでもいいのです。白金にはそれすらも心地よいと感じているのですから。

服を着た後も、またしっかり手を繋いで、みんなのところへ戻って行ったかもしれませんね。

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2024-09-15 12:06:08 Eno.378 -> Eno.150
フーガ

「海を旅してきたお鍋なのに、いまつくったみたいにきれい。
 すごいねえ」
思わぬお礼をもらっちゃったね。
大事にうけとって……いっしょにいただいたアイスに、目を丸くする。

「わあ」「貝のかたち?」「アイスクリームなんだ……!」
なんだか、感極まってしまって……片方の手で、胸元の飾りをぎゅ、と握り。
はわ……と息をつく。
なかなかアイスから目を離せずにいたけれど、くれたあなたへやっと向き直って。
「ウオヌマツキジ、ありがとう!」
「すごくうれしい。大事にもらうね。
 えへ、ちょっともったいないね……」
食べるのもつかうのも。あまりにもかわいい!

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2024-09-15 11:19:38 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「たしかにかなり長湯になっちゃいましたね…
他の方、待たしちゃいけないですしあがりましょうか…」

湯上がりしながら、その手を離さずに振り返り

「あの…また…よろしくお願いいたします」

振り返りながら頬を赤らめ八花はそう言う。
それはまるでふれあいを求める子供が羞恥心をもっているというチグハグなものなのかもしれない

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2024-09-15 11:12:30 Eno.378 -> Eno.574
フーガ

「背の高い子、いそがしい?
 また、きゅうにはなしかけちゃってごめんね」
「サンドイッチをさしいれてもいい?
 もしできそうだったら、きみと、きみが大切にしてあげてる子でわけてほしいの。
 もちものに空きができそうだったら、おしえて」
嵐のなかはきけんだし、むりにでなくてもいいからね……って付け足しつつ。
あなたにお暇があったら、そんなことをお伝えしたかも。

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2024-09-15 11:06:27 Eno.150 -> Eno.378
ツキジ

「よかったです!お、同じ鍋だと思います…よ……?」
ここであなたの言葉の意味に気付いたようだ。
「えへへ…鍋って磨きはじめるとつい夢中になっちゃって。
 …改めましてごちそうさまでした!」

「…あとこれはわたしからのお返しです。
 よかったら食べたりお菓子のトッピングにしてくださいね!」

ありがとうございます!ゆっくりのんびりで大丈夫です!!

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2024-09-15 10:58:23 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「八花なら、いつでも歓迎だよっ。
おはようと、おやすみの時とかにね」

もちろん、それ以外の時でもいいのだけれど。
どちらにしても、無理強いとかはしないのでしょう。

「八花の手はあったかいなー…心もあったかくなる」

何度でもその手を握り返します。ちゃんとここにいるよ、という風に。

「…ボクが色々したせいだけど、長湯になっちゃったね。
そろそろ上がる? お風呂は疲れたり、寒くなったらまた入ればいいんだし」

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2024-09-15 10:49:27 Eno.378 -> Eno.150
フーガ

「うん、だいじょうぶ! ウオヌマツキジ。
 でもなんだか、ぼくがわたしたお鍋とちがうような……?」
すごくピカピカになってる!

はい、ぜひともよろしくお願いいたします……!

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2024-09-15 10:38:17 Eno.614 -> Eno.420
ハッカ

「はい、ちょっと恥ずかしいですけど…その…
抱き合うのはあったかいですし、安心するのでお願いしてもいいでしょうか…」

恥ずかしそうに八花は笑い、握られた手の温かみを感じる。
これが彼女にとっては長らく得られなかったものだから…
だからもう一度手を握り、抱きしめその温かさを実感する。
恥ずかしいといいながら随分と積極的かと思われるかもしれないが、八花にとってはこの温かみとそれは別物なのだろう

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2024-09-15 10:27:09 Eno.150 -> Eno.378
ツキジ

「フーガさん、今大丈夫ですか?
 借りたままのお鍋を綺麗にしたので
 お返ししたいのですか……。」

ぴかぴかに磨かれた鍋を持ちながら。

ゆっくりで大丈夫です。よろしくお願いします…!

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2024-09-15 00:46:17 Eno.420 -> Eno.614
エリ

「いいんだよ、八花。これはボクの甘えなんだから。
あんまり謝ってるとほんとに唇奪っちゃうよっ?」

軽口を叩いてみたりして。

「よく分からないなら、ぎゅって抱き締めてくれたらいい。
おはようっていう時に抱き締める。お休みする前に抱き締める。
それでボクは安心出来るの。

みんなの前でやると恥ずかしいだろうから、こっそりとこの辺でね?」

あなたの手を、ぎゅっと握り返して。静かに語ります。

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