Ino.24 星の記憶とほりゅー1号が眠る島 - シマナガサレ
サバイバルスモールロール重視誰でも歓迎
パーティパロッ島

Ino.24 星の記憶とほりゅー1号が眠る島

平穏推奨、ロール重視。どなたでもどうぞ、初めての方もよかったら遊びましょう!

STATS

5人 / 人数

サバイバル / 難易度

スモール / 広さ

OVERVIEW

シマで遊ぶ時のお願い

◆禁止事項◆
・年齢制限のあるロール禁止。全年齢向けでお願いします。
・過度な不穏、過度な胡乱は禁止です。
・デメリットのあるアイテムのシェアなど、他人にデメリットのあるアクションは控えてください。

※『不安だけど使ってみたい』などあれば周りの人に相談してみましょう!


◆ロール中心で!◆
 外部(Discord、Twitterなど)の使用は控えて、
 ゲーム内のロールで情報共有することを推奨します。

※『もう死にそう!! ○○にいます、助けて!』など、緊急性の高いヘルプは外部でしてもOK!
 初プレイで不安、という方は、どうしてもわからなかったら外部を活用してもOKです。
※Discordサーバーはありません。


◆シマ発見人◆
Eno.35 レナード・ニューマン
PL:鳥塚(@ori_torizuka)(@z_muffin@misskey.yukineko.me)
↑分からないことや不安なことがあればお気軽にどうぞ↑

※参加にあたりシマ発見人への連絡は不要です。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-19 23:08:25 Eno.518 -> Eno.20
リリルカ

「……そのお花、すごいチカラを秘めているのでしょう?
 なら、それは最後の手段ですわ。
 まだ1日と半分ありますもの。
 資材集めの傍ら、探してみますの」

「……そうね。私自身、変われた気がする。
 きっと、後悔ないように……わふ。
 ……えへへ」

 撫でようとした手を、拒むことはなかっただろう。
 年頃の少女のように、朗らかに笑った。

「……ええ! ラストスパートですわ!
 ありがとう、イザベラ! 戻りますわよ~!」


 ──そうして、星の記憶は紡がれ、扉は開かれた。
 文明を読み解いたことで、シーグラスを──
 不思議な石の効力を用いて姉を救うという目的は、達成されただろう。

 あとは、彼女の決断のみだ。

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2024-09-19 23:02:08 Eno.20 -> Eno.518
イザベラ

「お花は1輪倉庫にあるから、持ち帰るといいわ!
 不思議な石も、もしかしたら持って帰れるかもしれないわ。」

私は1輪、押し花にするつもり。と手元の既に乾燥された花を見せたりして。

「きっと窮屈な暮らしに戻ることになるのかもしれなくても…
 此処での生活は…あなたの今後の最終的な決定に、きっと力を与えてくれるはずね。

 ううん、お話してくれてありがとうね!リリルカちゃん。
 もうすぐ資材も集まりきるわ、どうなるか楽しみね!」

そう言ってきっとまた撫でをしようと手を伸ばしたのかも。
それから、寒くなる前に戻りましょうと微笑んだ。

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2024-09-19 22:53:23 Eno.518 -> Eno.20
リリルカ

「……確かに、このシマの不思議なチカラなら
 病気を治せるかもしれませんわ。
 あのお花や、不思議な石の効力・・・・・・・・を持ち帰ることができれば……」

「ただ、お姉様の病気が治ったとしても、
 私がどうなるのかは、分かりませんわね。
 このまま引き続き、窮屈な暮らしを送るのかと思いますけれど……」

「……ええ。だから正直、
 ……このまま逃げてしまいたい気持ちもありますの。
 悩んでいたのは、そのためですわ。

 ……ありがとう、イザベラ。
 話せてラクになりましたの。
 7日目が来るまでに、私も考えておかなくてはね……」

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2024-09-19 21:22:37 Eno.20 -> Eno.518
イザベラ

「まあ!リリルカちゃんのお姉様が…
 …お姉様の病気が治れば…で解決する内容でもないのね。
 ここの謎の花のお茶ならあるいは、と思ったけれど」

複雑な事情がある以上、そんな簡単なことではないけれど。
どうにかしてあげたいのにどうしようもなくて、歯がゆい気持ちになる。

「シャムロックさんは男性の方だったのね、しかも監視役…。
 …リリルカちゃんが逃げたりとかできないように、かしら。
 
 じゃあ…今こうして島にいるのは、監視もなくて本当に自由、ということなのだわ…」

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2024-09-19 11:21:34 Eno.518 -> Eno.20
リリルカ

「……あまり自由に、とは参りませんわ。
 正当な嫡子であるお姉様が病に伏せていますの。
 もし万が一・・・のことがあれば、私がお姉様として前に立つことになるでしょう」

 絡み合った事情が見え隠れする。
 隠し子であり、或いは影武者。
 そんな複雑な身の上にあるようだ。

 誤解を恐れず表するならば、
 リリルカは云わば王女の予備スペアなのだろう。

「シャムロックも実態は私の監視役ですわ。
 でなければ、大人の男をお付きになど付けないでしょう」

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2024-09-19 05:17:06 Eno.20 -> Eno.518
イザベラ

「なるほど、その出自から…公に外を出歩くことは難しいわけね。
 …隠されているように、不自由を強いられているのだわ。」

何でもある空間はそこだけで生活が完結するように、自由を制限されている
そのような想像を、したのかもしれない。

「それは、楽しくない生活だわ。…とっても窮屈。」

「リリルカちゃんには確か…お付きの方がご一緒なのよね?
 お付きの方と一緒でも、外に出るのは叶わないということかしら?」

冒険者のお母様は一緒に暮らしてないのかな…と考えている。

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2024-09-19 03:56:09 Eno.518 -> Eno.20
リリルカ

「だとしたら、……悪いことをしましたわね」

 ぎゅ、と唇を噛む。
 リリルカにとっても、この数日間の暮らして
 強い仲間意識は生まれていた。

「……楽しくは……ないですわね。
 不自由さのほうが際立ちますわ。
 贅沢を尽くすことで、ごまかそうとしていたけど。
 好きに外に出ることもできない、……」

「……私ね、王妃様の子ではありませんの。
 お父様……現国王と、
 市井の冒険者の間に生まれてしまった娘。
 それが、……私」

 サクヤやクーであれば、もっと細かく説明しただろう。
 けれど貴方なら、これでその苦労が伝わるはずだと、
 簡潔に、けれど絞り出すように、伝えた

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2024-09-19 03:46:23 Eno.20 -> Eno.518
PL

メッセージ進行ありがとうございます、助かります!
ゆったり置き進行しましょうね…!

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2024-09-19 03:42:58 Eno.20 -> Eno.518
イザベラ

「私だけじゃないわ、もしかしたら意外と気づいている子は他にもいるかも。
 大事な仲間のことを、心配しない子は此処にはいないもの。」

穏やかに、お互いにだけ聞こえるくらいの声量。

「あら…お城に帰りたくないの?そっか、それで浮かない顔をしていたのね。
 この不便な生活が充実していると、思うくらいに
 …お城の生活は、楽しくないの?」

なにもない、というからには穏やかでない生活もあるのだろうかと。
少し覗き込むようにして、ちょっぴり屈んで話をするのだろう。

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2024-09-19 03:24:32 Eno.518 -> Eno.20
リリルカPL

 ※寝落ちしてしまい申し訳ありません……!
  天候も変わってしまうので、
  一旦メッセージの置きレスで進行できればと思います。
  あまりボリュームが大きくなりすぎないようにはします……!

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2024-09-19 03:24:15 Eno.518 -> Eno.20
リリルカ

>>261676
「……そう見えていましたの?
 やっぱり、貴方の目は誤魔化せませんわね」

 溜め息。
 実際には、クーでさえ元気がないことに気付いていたのだが。

「……お城にね。帰りたくありませんの。
 あの場所には、何もかもがあるけど……なにもない。
 シマでの暮らしは不便だけど、……初めてですの。
 こんなに、……充実していると、思えたのは」

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2024-09-10 22:02:48 Eno.451 -> Eno.518
クー

「ありがとうございます!

では、早速取り掛かりましょう!

……えへへ」

一緒に作業をできて嬉しかった!

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2024-09-10 22:01:15 Eno.518 -> Eno.451
リリルカ

「あら、クー!
 素敵な提案ですわ、むしろお願いしちゃっていいのかしら。
 私もお手伝いしますわよ~!」

 ……と、簡単に了承した挙げ句
 あなたの作業を手伝ったことだろう。

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2024-09-10 21:53:38 Eno.451 -> Eno.518
クー

「リリルカさまっ、あの……背負子をそりに改造しても、よろしいでしょうか?」

生産者への了解をとりたいようだ。

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