Ino.2 真・偉業島 - シマナガサレ
公式サバイバルラージ開催前非公開誰でも歓迎
公式島 その2

Ino.2 真・偉業島

未知の大きな島です。

STATS

30人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

シマナガサレ運営によるラージ/サバイバル設定の島です。
パスワードは設定されていません。

【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
 アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
 参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。

・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
 ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
 「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。

・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
 意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
 プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
 トラブルが起きないように十分に注意してください。
 (ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)

これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


…おや、と気付いて。
きっと、くっついていたのでしょうね。

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「わ…るい…な。」(力が抜けて貴女により掛かるように)

「流石に…頑張りすぎた……はっ…情けな…」

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「…強い、弱いの話じゃないんですよ?」

花火が打ち上がってる間、こっそり支えていたのかもしれませんね。
大丈夫です、この瞬間、わざわざ足元を見るような人は居ないハズですから。

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花火大会が始まったので、さりげなく寄り添ってみましょう。
誰も見てないはずー。ぴたっ。

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「……そこまでして支えなくていいぞ?そこまで弱くは……」(とは言いつつ皆にわからないように踏ん張ってるようです

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「……ええ、分かりました。
本当に駄目な時は教えてくださいね?」

その時は支えますので、と。

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「………大丈夫だ、これくらいで倒れはしない。」

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「神橋さん、大丈夫……
ではなさそう、ですね…」

少し、安静にさせた方が良さそうですね。

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「今回は鉄葎が持たなさそうだったから行使したの。普段はやらないよっ」

「んっ、そうだねーっ」
そのまま拠点の中心部へと戻って行ったでしょうね。

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「神経に走る電流が意識を作り、肉の塊はただ無機質な化学反応によって支えられている……と言いますが、私達も実は似たようなものです。ハードの特性が分かれば、案外そんなに複雑でもありません」

「直せるかは別ですが。私はこちらに来て、能力が完全に停止していますので」
「しかし破壊されるのは御免被りますね。今回はうまくいきましたが、それならやはり最終手段ということで」

「……戻りましょうか。あまりずっと抜けていては皆様を心配させてしまいます」

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「これでも不完全な状態なの。消耗はしてるよーっ?
それにジーランティスでは、明らかに色んな力が制限されてるしねっ。
更に鉄葎の身体と精神の構成はかなり複雑だったから
上手く行くかどうかはかなり微妙だったんだけど、上手く行ってよかったっ。
何の因果かは分からないけど、ボクが力を行使すると
だいたいロクな事にならなくて、結果的に何がしかを破壊しちゃう事が多いから。
そういう意味でも上手く行ってよかったねっ。
んっ、痛いかどうかは言うと心配させるから秘密かなー」

にこにこ~。と微笑んで答えました。

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10秒ほど見つめ合った後にやめました。人間で見られる、嘘をついた時の兆候はなかったようです。

「確かに心配してしまいますが、もし本当に何も後遺症や消耗などないのであれば凄まじい能力ですね。……痛くはないのですか?」

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ちゃんと見てと言われれば視線をしっかりと合わせました。涼しい顔をしています。

「うん、心配させるよねっ?
だから余程の事が無い限り、強い力の行使はしないんだよー」

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「……本当に大丈夫であれば、私の目を見てちゃんと言って下さい」

そしてじーっと目を合わせようとします。隠していないか見ようとしているわけですね。

「我々とて、自滅するような能力もありますが……あまり無理はなされないよう」
「フェルス様も悲しまれますよ」

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「んっ、大丈夫だよーっ?」
何でもなさそうに言ってますね。

「その通りではあるけど、ここでなくてもそうなってたよっ。
言ったでしょ? ボクは失敗作なんだよー」

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*ンワー!お返事忘れてごめんなさい!

「……その、大丈夫ですか?」

「無理な力の行使、その反動……というところでしょうか……」
血まみれで倒れて、そして起き上がって。その一部始終を見た後にぽつりと。

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「…ええ、ですけど神橋さんも、ですからね?
皆さん一緒に戻りましょうっ」

頭は必要かもしれないけど…
あなたが1人、そこまで気負う必要も無いのかも。

「えへへ、そうですねっ。
それでは…その時が来たら改めて、ということで」

それでは、と休憩しに木陰へ向かったのでしょうね。
休むのも、仕事のうちですので。

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「皆を無事に元いた場所に送って見せるさ、頭としての最後の仕事よ。」

「早い早い、お礼は救助船が来てからにしてくれ。最後の最後で足元救われたくないからよ。」

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「カナムグラさん、最初の頃大変でしたよね…
もう限界寸前…だったと言いますか」

やっぱり機械だと、ここは劣悪な環境なのだろう、と。
こちらではあまり様子を伺えませんでしたが、役割を持ててた事には嬉しく感じてました。

ええ、もう少しだけ。
そうしてまた、生活の為、各々の仕事に戻るのでしょうね。

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「…ええ、確かにそうですねっ。
他の方もそういった反応をしたら驚きますけど…
神橋さんの場合は…特に影響が大きそう、ですね」

かくいう竜人も、あなたのことは、頼れる存在として見ていたのかも。

「少し早いかもですが…
ありがとうございます、神橋さんっ」

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「それならよかった」
遭難中ですね。この島の人たち、お気楽なのか
悲壮感を持った人いないですけど遭難中です。

「鉄葎は工作と料理が楽しいみたいだねー」
機械ですから色々大変だと思いますが、目処は立ちましたし大丈夫そうかな。

その後はあなたが満足したと感じるまで破壊し続けたと思います。

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「……う、そりゃ普段は皆を心配させないように飄々としてるものさ。割と考えでいっぱいだったんよ。」

「俺を頭として見てくれる人が多かったからね。」

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「…ええ、楽しんでますよ…
と言ったら失礼かも、ですけど」

一応、遭難中ですからね。

「…私は、エリさんと、カナムグラさん。
三人でここに来れて良かったです。
勿論、大変な事もありましたが…」

なんだか旗でも立ててますね、この竜人。
それはおいといて、あなたには調子に乗ってもらったのでしょうね。
そういうあなたの事も、大好きでしたから。

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「フェルスも楽しんでる? それともボクが楽しませたらいいかな?」

刻まれる事を望んでいたなら、
調子に乗ってもっと色々と破壊しちゃったでしょうね。

消えないように。

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