Ino.2 真・偉業島 - シマナガサレ
公式サバイバルラージ開催前非公開誰でも歓迎
公式島 その2

Ino.2 真・偉業島

未知の大きな島です。

STATS

30人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

シマナガサレ運営によるラージ/サバイバル設定の島です。
パスワードは設定されていません。

【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
 アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
 参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。

・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
 ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
 「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。

・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
 意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
 プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
 トラブルが起きないように十分に注意してください。
 (ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)

これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


「確かに夢みたいなひとときだったわね。
元の世界に戻ったら、私達も忘れてるかどうか……それは分からないけれど。
みんなで過ごしたひとときも、お腹が空くという経験も。
忘れたくない思い出だと思うわ……。
そういうわけで、はいっ」

(軽い食事の席のなか、なにやらモフモフした物を手渡す)

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夜だったら、割ってないラム酒を飲ませていたかもしれません。
今も飲ませようかな、なんて考えましたが、思い止まりました。

逃げないと分かってはいたけど、
うれしそうに受け止められれば、やっぱりうれしいのです。

強く指を絡めて、あなたの全てを暴いて執拗に破壊したのでしょう。
声を聞きたくて。
何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も。

破壊し尽くすまで。

無人島生活は一区切りを迎えたのでしょうね。
お疲れさまでした。

大好きですよ。

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確かにあなたの思っている通り、うとうととお昼寝に入ろうとしていたのかもしれません。先ほど飲んでたお酒もあるのかも。

圧し掛かるとしても、きっと対した抵抗もなく、成されるがまま。それどころか、指を絡ませ、嬉しそうに受け止めて。

そうして、無人島生活には一区切りを迎えたのかもしれませんね。
あなたから離れない限り、ずっと一緒です。

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さて、真昼間ですが。
フェルスはこれからお昼寝してしまう気がします。
綺麗になんて終わらせません。

なので、力任せに引きずり倒して圧し掛かろうとしましょうか。
―― 逃げてもいいんですよ?

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預けられたなら、もっとこっちへ。
と言うように、手に力を込めました。

そうですね、本当に色々ありました。とても楽しかったですよ。
少し拗ねて家出した事もありましたが、伝えなくていい事なので伝えません。

一瞬だとしても掛け替えのない時間です。
短いからと言って価値が変わるわけではありませんから。

成長を楽しみにしています。
その白い翼で、Let me reach the Blue.
あの青い空へと連れて行ってください。

「ぼやけて見えるだけだから、また蜃気楼かもー?
でも陸地が近い気がするよっ」

それもよいかもしれません。
あなたは不安より希望と期待の方が大きいのですね。
とても羨ましいことです。

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…とまあ、そういった話はさておき。

「えっ!そうなんですか?
良く見えませんけど…もうすぐ陸なんですねっ」

たどり着いたら、何をしようか…
いっそこの船でのんびり旅をするのも良いかも…

そんな思いを馳せていた竜人でした。

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身体をくっ付けられれば、そのまま身体を預けましょう。
そうして、あなたと出会った頃を思い出していました。

山の中で出会った事、力を使う練習をした事、一緒に生活したり、ご飯を食べたり、そして…
本当に、色々ありましたね。

また、今回のように巻き込まれるのも一興かもしれませんね。ですが、何度も繰り返し、共に飛ばされたとしても…いつかは離れる事に変わりはありません。あなたにとってはほんの一瞬、短い期間だったのでしょうね。

…やがてこの竜人が成長し、あなたの元へ翔べる未来も何処かにあるかもしれませんが、きっとそれは、ここではない、別のお話なのでしょう。

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「うん、楽しかったねっ」

寂しそうに寄り添って来たあなたの腰に手を回して、
ぎゅっと身体をくっ付けましょう。

勝手に居なくなるまで、付いて来て、と言ったのです。少なくとも
他の世界に移動するまでは一緒ですよ。それとも一緒に巻き込まれる? 
そんなことしたら岩のように硬いあなたでも、いつかは砕け散ってしまう。
身体は大丈夫でも、魂が耐えきれないでしょう。無理をしてはいけませんよ。

「さっき遠くに陸地のようなものが見えたから、もうすぐなのかもねー」

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「…えへへ、楽しかったですねっ」

そう言いながら、食べ終わった後に寄り添って。
その言葉とは裏腹に、ほんの少しだけ寂しそうに。

船の上での生活が終わった後も、何かが起こらない限り、一緒に歩む事でしょう。少なくとも竜人はそのつもりでした。

ですが…ここでの生活は『終わり』に近付いている事をぼんやりと認識し始めていたのかもしれませんね。

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破壊されると、ぱちりと瞳を開けました。
「んっ、フェルスおはよーっ。…ふふっ、うれしいよ」
身体を伸ばしてるあなたに手を伸ばして、やんわりとこちらに引き倒して。
絡みついて、しばらく破壊してたかもしれませんね。

その後は起き上がって、同じように伸びをしてました。

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日が射せば、いつものように目を覚まして。

「…おはようございます、エリさん」

たまには、此方から破壊をしましょうか。
むくりと起き上がって、身体を伸ばしつつ。

この船での生活も慣れてきましたね。

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(お茶を淹れつつ、どこからか料理を取り出し貴方に分け与える)

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「まあ、難しくかんがえすぎないほうがいいかもしれないわ」
ふうっと息をつくと。
「喉も乾いたでしょう?
お茶を淹れるわ」

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「まるで夢のようですネ。
毎晩見ては消えるような……」
しかし、自分もよく知るこの鳥人の女性も現実で繋がりのある人間だ。
となると夢ではないのだろう。
不思議だなー、と背伸び。

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「うんー」
気の無い返事ですね。

さて、夜が明けるまで続けるという意味だったのか、
微睡むうちに夜が明けていくという意味だったのか…。

いずれにしても、ちゃんと寝て休むんですよ。
白金は朝まで続けたりはしませんから。
おやすみなさい。

ぎゅーっ

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「…ん、そう言う事なら…
…これからも、よろしくお願いします、エリさんっ」

そうして破壊を受け止めて。
温もりを感じながら、夜が明けてゆくのでしょうね。

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「ボクも先に寝てしまう事はあるし、気にしないで?」
お返しされたら、今度は口の方を破壊ですね。

その後で1枚の毛布で一緒に包まって。
手も足も、色んな所を絡めて密着させるでしょうね。

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「…えへへ、すみません。
疲れが溜まってたかもしれませんね」

ぼんやり、うとうとの竜人でした。
刺激を受ければ、少しだけ身動ぎつつ、お返しに同じ所を。

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「ふふっ、寝ちゃったかな?」
膝の上から起き上がって、床に毛布を敷いてあなたをそこに運んで。
自分もその横に転がり、ぎゅっと抱き締めて首を強く破壊しましょう。
白金はまだしばらく起きているけれど、疲れているならゆっくり休んでね。

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「フェルスも疲れが出たみたいだねっ」
瞳を開けて、右手を伸ばしてあなたの頬に触れようとしながら。

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撫でられて心地よさそうに目を細めています。

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さらさら、白金の髪を撫でつつ。
いつの間にか、うとうとと船に揺られ眠っていたみたいですね。

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「きっとこれからも、私たちのようにたくさんの人が来て暮らして、街や国のようになって。
……私達のようにまた帰っては無くなって。
そして新しく生まれ続ける……。
そんな事を何度も繰り返すのだと思うわ。
この世界を創った人の意図とは違った結果かもしれないけれど、
豊かな場所といえば豊かね」
かつてあった都市、国の事も思いながら潮風に吹かれ

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「お力が戻りそうデス?
良かったー……!おば様はそうでなくちゃ!」

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