Ino.2 真・偉業島 - シマナガサレ
公式サバイバルラージ開催前非公開誰でも歓迎
公式島 その2

Ino.2 真・偉業島

未知の大きな島です。

STATS

30人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

シマナガサレ運営によるラージ/サバイバル設定の島です。
パスワードは設定されていません。

【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
 アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
 参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。

・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
 ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
 「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。

・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
 意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
 プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
 トラブルが起きないように十分に注意してください。
 (ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)

これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


「まさかあんなのが見つかるなんて思いませんでしたヨ……!
昔の人はこんな島を作れたんですネ…と驚きました。
この島、これからどうなるのでしょうね?」

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「それにしても不思議なシマだったわね……。
リコさんが手に入れた、あの石碑から、いろんなことが立て続けにわかって驚いちゃったわね」

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「うふふ、ありがとうっ!
あのシマにいる間はいつもの調子大きくなったり食べ物作ったりは出きなかったけど。
体力は据え置きだったから良かったわ。」
むんと力こぶポーズをとるとともに、羽毛がむくっと膨張する。
シマから離れていくと共に力も戻りつつあるようだ。

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「…エリさん、おはようございますっ」
抱き枕代わりに抱き締めながら。
場所が変わっても、やる事は変わらないかもしれませんね。

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ぱちりと瞳を開けて。
目の前の首筋を破壊して。
「フェルス、おはよーっ」
ぎゅーっと抱き締めましょう。

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「えへへ、一応島国出身ですからネ。
おば様もたくさん木材集めや釣りもなされてましたよネ!とても頼もしかったですヨ」

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「そういうリコさんだって。
釣りでお魚や木材をたくさん調達してくださったじゃないっ。
銛も作っていらしたわね~驚いたわよ」

森を駆けるイメージはあれど、
海に潜るイメージはなかなか思い浮かばなかった様子だ。

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「ええ!
本当に良かったデス……無事に帰れそうで……おば様にはたくさん助けられました」

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(乗船し、潮風に吹かれる中)
ふう、無事に船に乗ることができてよかったわ。
ね、リコさん。

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*鉄葎は救助船に一旦乗ったわけですが
*望めばこっちの船に移動出来ます。そう言う事とされます。
*サブエリアBがグレートライジングエンペラー・Xealantis号のエリアです。

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「…はいっ!」

浸水も進んできました、時間も残り少ないのでしょう。

それでも、あなたの手を取って。
この手が離れないうちは、どこにだって付いていくのでしょうね。

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抱き締められればうれしそうに微笑みました。

「じゃあ、いこっかー」

手を差し出して、手を引いて砂浜に歩いていくのでしょう。ええ。

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返事くらい、させてくれても良いのに。
あなたのこういう所が、本当酷いですね。

それでも、塞がれたまま、あなたの事を抱き締めて。
あなたに対する思いは、とっくに破壊されていたのでしょうね。

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「んっ、鉄葎待たせてごめんねっ。ボクは自分の作った船に乗る。
シャングリラに戻れる保証はないから、どうするかは任せるよっ」

砂浜に向かっていったようです。

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そう言うと分かっていました。だからずるいのです。

「そっか。それならボクが勝手に居なくなってしまうその時まで」

「付いて来て」

強引に口を塞いで破壊するのでした。

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「…それでも、エリさんはエリさんですよ?」

酷い事もされました。矛盾なんて誰にでも、それこそこの竜人もまた、矛盾した存在である事も。
最も、本人はそこまで気付いておりませんが。

「…はい、後悔しませんっ!」
すぱっと、言い切りました。

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*急に離席する都合、待っていられなくなったので救助船の方に行きました!ごめんなさい!

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「…………ボクは本当に酷いやつなんだよ?
どうしようもなく傲慢で狂ってる。矛盾してる。
きっといつか傷付けて破壊してしまう。
どこまで行ってもボクは戦闘兵器でしかないって、
事ある毎に思い知らされる。

―― 着いて来れば絶対後悔すると思う。」

・・・・・・・・

「それでもいいの?」

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「…ああ、なんだ、それなら良かった」

別れようとした話ではなく、安堵していました。

「良いですよ?付いていける所まで、エリさんと行きますのでっ
…私がそうしたい、と言ってもダメですか?」

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「んっ、そうだね。
自分の作った船に乗るつもりなの。別れるつもりじゃないよ。
シャングリラに戻れるかどうかは分からない。
ボクに付き合えば今回みたいな事はまたあるかもしれない。
フェルスを縛るのは嫌で、どうしようかなって考えてて結論が出なかった」

黙って居なくなるつもりはないけれど、
自分に付き合い続ければいつかはそうなりかねない。
実際にそうなりかけたし。そういうことらしい。

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「あぁ、また。縁があれば何処かで会うかもな?」

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「…ええ、その時は。
…短い間でしたが、ありがとうございましたっ、神橋さんっ」

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「そうか、俺は救助船のほうだな。……まぁなんだ、一緒なら海上でも宜しく頼むよ。」

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「えへへ…まだ決めかねている所、だったりします。
…もうすぐ決めますのでっ」

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