Ino.2 真・偉業島 - シマナガサレ
公式サバイバルラージ開催前非公開誰でも歓迎
公式島 その2

Ino.2 真・偉業島

未知の大きな島です。

STATS

30人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

シマナガサレ運営によるラージ/サバイバル設定の島です。
パスワードは設定されていません。

【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
 アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
 参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。

・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
 ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
 「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。

・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
 意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
 プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
 トラブルが起きないように十分に注意してください。
 (ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)

これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


さりげなく近寄って、ぴたっと、くっ付いておきましょうか。

「フェルスも花火作ったらーっ?」
「あと砂があったら、倉庫に入れといてねっ」

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きっとすぐには目覚めなかったのでしょう。
それでも刺激には微笑んだように見えたかもしれませんね。
今日も張り切って行きましょうか。

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ぱちりと瞳を開ける。
嵐は過ぎ去って、いいお天気ですね。
あなたの安らかな寝顔を見て、何だかうれしくなり軽く髪を梳きます。
首筋を強く破壊します。
起きてしまうかもしれないけど、そうしたかったのです。

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「フェルス、おやすみーっ」

首筋はちゃんと破壊してから、嵐が静まるまで寝ていましたね。
今日も1日お疲れさまでした。おやすみなさい。

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「…わかりました。
おやすみなさい、エリさん」

たとえ勝手だとしても招き入れて。
そのまま抱き締め返し、休んでいたのでしょうね。
嵐が収まるまで、そのままずっと…

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「んっ、フェルスが寝るならボクも寝るよー」

着いて行って、勝手に毛布の中に潜り込みました。
今日は寒いですからね。完全に密着して抱き締めたのでしょうね。

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「先に休んでますねっ」

明日の探索に向けてか、或いは賑やかさから避けたのか。
どちらにせよ、離れた所で休んでました。

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「…大丈夫ですよ、そこまでの事はしてませんので」

ですので、気にしなくて良い、と。

「…明日は船の探索もありますね。既に向かわれた方もいましたけど。
神橋さんも、ゆっくり休んで下さいねっ」

あなたも、ここで率先して動いてくれた方の一人です。
疲れが溜まってたのではないか…なんて、思っていたのかもしれませんね。

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「もしかして看護させちまったか?そしたら申し訳ねぇ。」

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2人とも人間ではありませんから、死にはしないでしょうが
何が起こるか分からないのが極限環境というものです。

「んっ、そろそろ戻ろうかー」

真水を作ったり、肉を捌いて焼いたり、他のものを作ったり。
あなたが離れない限り、ずっとそばにいたでしょうね。

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「そうですか…?
…ですけど、ありがとうございますっ」

───あなたが傍にいる、そう実感して。
…さて、そろそろ戻りましょうか。

この嵐ではやれる事も限られています。
その代わり、これまでより長い時間近くにいたのでしようね。

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「こんな非常時だからだよー」

撫でられれば少しだけくすぐったそうに瞳を閉じました。
顔を近付けられれば、「んっ…」と声をあげて、破壊されたのでしょうね。

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「…ええ、確かめても良いですか?
最も…こんな非常時に、とも思いますけどっ…」

ですので……今は少しだけ。
くっつけたまま、あなたの髪へ片手を添えて。
そのまま頬の辺りまで、撫でるように下ろしながら。

あなたが左角に結んでくれたリボンを風になびかせて、一緒に流されるかのように、顔を近付けたかもしれませんね。

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「安心してくれるんだ? それならよく確かめていいよっ」

みんなの目はバトルに向いてるでしょうからね。
後ろの方に居る人を見てる人はいないでしょう。

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「ええ…おはようございますっ
…エリさんが居て、安心しました」

しばらくはくっつけて居たのでしょうね。
この賑やかさです、すぐに気付かれる事もないでしょう。

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「んっ。フェルス、おはよーっ」
そばに寄って来たなら、こっそり腰を抱いたかもしれませんね。
ぴったりくっつけるように。

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「おはようございます…
やっぱり…荒れてきましたね」

流石に外が騒がしくなってたのか、目を覚ましていた竜人。
しれっと傍に寄っていたかもしれませんね。

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身体のあらゆるところ、皮膚が破れ血が噴き出し。
血を吐いて、仰向けにゆっくりと頽れました。

どさっ

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「うん、よかったーっ」

元に戻ったのを見て、にっこり微笑みます。

そして、

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一瞬、力への抵抗力を感じた後、それを押し通した感覚があるでしょう。精霊が生来持つ、事象に対する防御です。押し通した後は効果を発揮します。パッと見ではわからなかった、急速に錆に蝕まれていく内部部品が元に戻っていきました。

「……確かに効果があったようです。感謝致します」

お陰で、削れていた生命力が完全に復元100%されていました。

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「んっ、ゆっくりおやすみーっ」

ぎゅっと抱き締め返して、仮眠に行くのを見送りました。ゆっくり休んでね。

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「…エリさん、少し休みますねっ」

こっそりハグしてから、木陰の方へ仮眠しに行ったのかもしれませんね。

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持ってきたものは横に置いてあります。使う様子は無いですね。
それとは別に白金色の即席医療セットをあなたの前に2つほど並べます。

呟きます。

「エクリチュールの名に置いて命ずる。―― 鉄葎、元に戻って。」

restitutio復元

文字を白金色の何かで空中に書くと、
その光が医療セットと共に、あなたへと吸い込まれていくでしょう。

これは事象の押し付け。

ジーランティスでは色々な力が制限されていますから
医療セットを媒介にして、あなたを”直そう”としているのです。

それでも直るかどうかはあなた次第なのでしょう。
あなたの身体は特別製ですし、精霊が住まう複雑な存在ですから。

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「……お任せします」

恐らくは治療、をしようとしているのが道具から見て取れました。機械はそれでは治りません……が。
貴方はそれを、本気でできると思っているようでした。少なくとも、根拠のない、ものではなさそうです。ですから、静かに身を委ねることにしました。

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