Ino.15 わおーん!!!!!!!!島 - シマナガサレ
テスト島(小) その8

■ Ino.15 わおーん!!!!!!!!島

体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下

STATS

8人 / 人数

体験版 / 難易度

スモール / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.241 ->Eno.249

シリウス

[Eno.241] 2022-08-12 19:38:34

「わんっ!」

犬が、吠えてるだけ~。

Eno.29 ->Eno.47

ハク

[Eno.29] 2022-08-12 19:23:22

「ふーん…?
じゃ、そんなかわいいマブギャルちゃんを抜け駆けしたら、みんなに怒られちゃうかな」

キザっぽく片目をつぶり、悪戯っぽく微笑む。

「…ねえ、俺とちょっと“悪いコト”しない?」

Eno.47 ->Eno.29

まいまい

[Eno.47] 2022-08-12 19:11:17

「まあウチ超絶マブギャルだからね。
 基本可愛いしそんくらい余裕よ」

と言いつつ嬉しそうな様子だった。

Eno.29 ->Eno.47

ハク

[Eno.29] 2022-08-12 19:06:19

「…っと、その前に。
ぶどうと布団かけてくれたの、まいまいでしょ?
カワイイことするじゃん?」

冗談めかすように肩を竦める。

「でもありがと。あの時は…まあまあだるかったから、助かったよ」

Eno.47 ->Eno.29

まいまい

[Eno.47] 2022-08-12 18:52:29

「おっ、はっくんじゃん。
 なになに〜?」

Eno.29 ->Eno.47

ハク

[Eno.29] 2022-08-12 18:35:59

「まいまーい♪」

日が落ちてきたころ。
ハクが拠点の外で、ちょいちょいと貴方を手招きした。

Eno.29 ->Eno.47

ハク

[Eno.29] 2022-08-12 13:24:21

「まー水分の足しになるか。ふーん」

粒を口にひょいひょいと運んでいく。
手元なんて確認せずにひたすら運んでいた。

…それに、寝ぼけても居たのだろう。他に、”異物”が混ざっている事に気づかなかった。

「……」

「…………」

「……?」

「〜〜〜〜ッッッ!!!?!?」

… To Be Continued…

Eno.29 ->Eno.47

ハク

[Eno.29] 2022-08-12 13:16:23

紫の粒を頬張る。

「あは、酸っぱ!」

食用ではないのだろう。正直、甘くないし、味は微妙だ。
けど、味よりも何か…別の場所が満たされるような、そんな気がした。

「あー、あとでお礼言っとかないと拗ねそうだなぁ。誰か知らないけどさ!」

Eno.29 ->Eno.47

ハク

[Eno.29] 2022-08-12 13:11:24

ゆっくり起きあがる。と、ふと手に当たるものにも気がつく。

「…毛布に、ぶどう…。
誰か置いてくれた感じね。男性陣っぽくないチョイスだなぁ…。ななち、プラシオちゃん…。

………まいまい…?」

Eno.29 ->Eno.47

ハク

[Eno.29] 2022-08-12 12:58:31

太陽が真上に上がった頃、眠っていた男の瞼が揺れる。

「ん…まぶしっ…」

昼の光は強く、幾度か瞬きをして明るさに慣らしていく。
慣れてきた頃に、自分の上に薄い布が掛かっていることに気がつく。

「……布?」

Eno.47 ->Eno.29

まいまい

[Eno.47] 2022-08-12 09:37:04

「無理しちゃダメだよ」

そっと毛布を掛けました。

Eno.29 ->Eno.300

ハク

[Eno.29] 2022-08-11 22:13:35

「~~ちょっと!最後照れないでよ!こっちまで何か恥ずかしいじゃん!」

真っ直ぐすぎるそれは、ひねくれている自分にとって、直球過ぎる言葉だ。どこかくすぐったくて。

「~~~じゃ!名前!勝手にもらうから!そういうことで!」

そんなむずがゆい感覚を振り切るよう、リーからぱっと離れていった。

Eno.300 ->Eno.29

リー

[Eno.300] 2022-08-11 21:50:56

「何の水を呑もうが、全部ひっくり返して前へ進もうな。生きて帰ろう。お前も星さ。シリウスに負けない明るさのな!」

最後は自分もちょっと照れたのか、最後にニカッと笑って混ぜっかえすと、みんなの真面目そうな話が聞こえてきたので漸くのそのそ起き上がるのだった。

Eno.300 ->Eno.29

リー

[Eno.300] 2022-08-11 21:43:06

鋭いツッコミに思わず笑って「お褒めに預かりサンキューサンキュー!」などと言っていた顔が、ハクの声が小さくなっていくにつれ、「?」に満ちていき、

最後にちっさく聞こえた返事で、咄嗟に右手をグッドの形にした。

「イェーイ」

Eno.29 ->Eno.300

ハク

[Eno.29] 2022-08-11 20:55:18

「……せっかく考えてもらったし………ファミリーネームくらいで……使ってやってもいいかなー…って……まあ…

照れくさそうに口ごもりながら目を逸らした。

「……ほら、くっしーにもらったのと、アンタから貰った名前。
ふたつくらいあったら、忘れないかもしれないでしょ?何があっても。この島のこと」

Eno.29 ->Eno.300

ハク

[Eno.29] 2022-08-11 20:49:44

「あ、ハクって名前を変えるつもりはないけど……まあ………その、まー………」

Eno.29 ->Eno.300

ハク

[Eno.29] 2022-08-11 20:36:50

「…いや、やっぱりカッコいいな!?

だったら猶更、こんなにカッコいい名前が浮かぶのに、何故“わおーん式筏1号”という名が生まれてしまったのか?ホストの頭には疑問符が浮かぶばかりだ…。

Eno.300 ->Eno.29

リー

[Eno.300] 2022-08-11 20:22:53

「貰った名前を大切に呼ばれる方が大事だから、俺はハクがいちばんいい名前だと思う。ホントの名前が思い出せても、ここでのことも忘れないといいよな」

Eno.300 ->Eno.29

リー

[Eno.300] 2022-08-11 20:19:39

あの世の河の水のむ/渡る→記憶きえる
あの世の河レテ アナグラム

エセル 意味は高貴 女の名前
お前白い、昼も夜も光る
バートはbrightってこと
エセルバート 男の名前 つまり貴輝

むにゃ……

Eno.300 ->Eno.29

リー

[Eno.300] 2022-08-11 20:15:24

まだ半分寝てるのか、うつらうつらしながらボソボソ「さんず……」と呟いてからうーむと唸って、寝転がったままノートにメモを書いて、見せることにしたようだ。

Eno.29 ->Eno.300

ハク

[Eno.29] 2022-08-11 19:51:26

(いやいやいや待て待てハク。
意味によっては、まいまいの“ぷんち”と同レベルかもしれない。
とりあえず聞いてみよ…)

「……ちなみに、“レーテ”“エセル”……“エゼルバート”?は、何か意味があったりするの?」

Eno.29 ->Eno.300

ハク

[Eno.29] 2022-08-11 19:48:47

「…………いやカッコいいな!!?

メモ書きを呼んだ。じっくり読んだのち、突っ込んだ。
ハクには意味はよく分からなかったが、ともかく響きがとてもカッコいいことだけは、とてもよく分かった…。→

Eno.300 ->Eno.29

リー

[Eno.300] 2022-08-11 18:26:58

話の途中だがノートの一部を破ってハクに渡した。
次のようなことが書いてある。

Lethe→Ethel ? :(
Ethelbert or 貴輝 :)

おれのかんがえたさいきょうのなまえ