Ino.29 カニとキノコがおいしい島 - シマナガサレ
カジュアルミディアムパスワード付無言OK
2Bナガサレ〜暗夜迷宮アフター〜

Ino.29 カニとキノコがおいしい島

大規模作戦が終わり、各々の日常へ戻っていったある日——気が付いたらそこは見知らぬ島で? けれどこれまで共に過ごしてきた仲間と一緒ならきっと乗り越えられる! かくして、7日間の漂流生活が始まった—— 【パスワードのヒント】 主催キャラ、影宮流壺の誕生日(4桁の数字)

STATS

12人 / 人数

カジュアル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

暗夜迷宮、如月学園2Bのメンバーがナガサレた!

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-13 16:10:45 Eno.232 -> Eno.508
伊藤あきら

「おい。ご所望の品だぞ」
姿をみとめると声を掛け、革をひとつポイと投げた。
「ほな」
「……あ、なんか俺に預かって欲しいものがあったんだっけ?
 よかったらいま貰ってくぞ」

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2023-07-13 13:31:09 Eno.232 -> Eno.840
伊藤あきら

「エ?!そんな楽しそうなことを……!?」
「………………」

「誰だ今の」

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2023-07-13 10:59:32 Eno.147 -> Eno.232
オト

「おいし~」

ずいすい……かにかに………
栄養補給に良さそうな食糧を渡されてもそもそ。
与えられた分はしっかり食べてちょっと元気を取り戻した。

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2023-07-13 10:58:59 Eno.147 -> Eno.232
オト

「大事にしてね〜」

ぎゅっぎゅと抱きしめれば海の香り。
それと至近距離のカニさん。

普段なら大袈裟だよ〜なんて答えたりしたのだろうけれど。
長めのハグをしながら、幸せそうなあなたと一緒にほわほわ嬉しそうだった。

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2023-07-13 10:18:21 Eno.232 -> Eno.147
伊藤あきら

「栄養をとれ……水を飲め……」

腹溜まりがよさそうなきのみとおいしい海水を渡す。
海水をおいしくする能力は持っていない。
おいしい海水は実質、海水から蒸留した真水だ。
ずいずい……

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2023-07-13 01:55:11 Eno.232 -> Eno.147
伊藤あきら

「おわわわわ」

多少まごつきつつも受け止めた。
勢いから予想するほどの衝撃ではなく安堵する。
ひしっ……!

「と、轟……も喜んでくれて良かったよ」
ぎゅう〜と追いハグ。
頭に頭を擦り寄せて、いい匂いもこっそり(?)補充。

「…………」
「これさ……」
「必ず家まで持って帰って、家宝に加える」
耳元でそれを伝えながら、再度ぎゅっと抱いた。

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2023-07-13 01:38:52 Eno.147 -> Eno.232
オト

「砂浜で拾った〜」

手袋の下に収まった指輪にうんうんと満足げ。
その名の通り海を想起する宝石なので心惹かれてぴかぴかに磨いたのかもしれない。
そしてお手製ペンダントを受け取るとぱあっと表情が輝く。

「………!!!」
「ありがとーーー!!!」


突進の如き勢いでハグを迫る。
重さは変わらないので勢いと力が凄いだけ。
受け入れればひしっ……!!とハグを交わすことでしょう。

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2023-07-13 01:14:51 Eno.232 -> Eno.147
伊藤あきら

「い、いや……だいたいわかった……」

自分が思ったほどの重々しさで渡してないことが確認できれば充分。
プレゼントとして貰うのだって大変うれしい。

右手の手袋を外して指輪の大きさを確かめていく。
ちょうどよさそうな薬指に填めると、アクアマリンを薄暗い空にかざしてみた。

「これ、どっかで拾ったの?
 きれいだな……ありがとー。大事にする」

指輪をした上から手袋を填めた。
少し凹凸が出るけれど、これならサバイバルで傷つく確率も下がるだろう。

「……あ、そうだ。
 これに比べるとお手製感満載なんだけどさ……」

ごそごそ、マイ背負子の片隅から何か取り出す。
オーロラカラーの貝殻をトップにして、細く編んだ紐で作られたナチュラル系のペンダント。
それを轟に差し出した。

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2023-07-13 00:51:15 Eno.147 -> Eno.232
オト

「え? プレゼント。」

そう!これは殆ど狂いんちゅ
そうだけどそうじゃない回答。

「…カニさんの方が良かった?」

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2023-07-13 00:38:04 Eno.232 -> Eno.147
伊藤あきら

「エ」

そう!これはずっと正気んちゅ
なにくれるんだろう、と差し出した手に乗っけられたものを見て小刻みに振動を始めた。
マナーモード

「……轟。
 これは、どういうつもりで……?」

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2023-07-13 00:31:11 Eno.147 -> Eno.232
オト

「これあげる〜」

そう言って手を差し出した。
手のひらで受ければ、透き通る海を思わせる宝石が飾られた指輪がそこにはあるだろう。

「誕生石だよね。丁度いいと思って」

サイズはどこかの指には嵌まるだろうか。
いつかの誕生日には連名で贈っただけだから、改めて自分だけのプレゼント。
恋人同士の贈り物だったであろうそれ。
しかしこんなふわふわした状態では、此方が込めた想いは綺麗なものだから渡そうと思った、程度のものかもしれない。

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2023-07-13 00:16:47 Eno.232 -> Eno.147
伊藤あきら

「ん?なに……?」
呼ばれてのそのそ寄ってきた。

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2023-07-12 23:41:48 Eno.147 -> Eno.232
オト

「そんな山パワーにあふれたあきらくんに良いモノがあります」

かにかにしながらおいでおいでしてる。

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2023-07-12 21:53:06 Eno.508 -> Eno.232

「ほなまたどっかで」

そうして一先ず会話を切り上げることでしょう。

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2023-07-12 21:48:47 Eno.232 -> Eno.508
伊藤あきら

「おっけー。
 割とあっちこっち行っとるからな、見かけたら追突する」

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2023-07-12 21:38:34 Eno.508 -> Eno.232

「お、マジ? やるやん。
 ……おう、ちゃんと上手いことやれとるみたいでよかった」

―― 元気であることが、まず信頼するための第一条件
『これ』を捨てずに、預けるという選択肢が出るくらいには。

「ほなまた会うたらよろしくな」

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2023-07-12 21:34:14 Eno.232 -> Eno.508
伊藤あきら

「異論ない。
 あ、でもでも、でかい蒸留器の設計したの俺なんだぞ。
 やるときはやるだろ」
フンスッ……

「ほいよ。なんでもあずかるぞ」

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2023-07-12 21:23:42 Eno.508 -> Eno.232

「せやろな」

せやろな――

「一個荷物預かってほしいんよ。
 荷物いっぱいんなったら別に捨ててもええよ。捨てたら捨てたで諦め付く」

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2023-07-12 21:20:44 Eno.232 -> Eno.508
伊藤あきら

「んーむ。確かにうろうろすると体力浪費するしな。
 俺はよく無駄にダバダバしてしまうからサバイバル向いてない」
「おうわかった……なんだ?」

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2023-07-12 21:11:35 Eno.508 -> Eno.232

「美味しい海水は完全に気の迷いなんよ」

不調のときに海水を飲んだらダメージも緩和されるって賢者が言ってた。

「意地、っちゅうより戻るタイミングと蒸留が必要なタイミングが被るか? っちゅう意味で……できるだけ移動はしたくないし」
「革までせんでええよ。毛皮でええ。
 ……あー……一個頼みはあるか。急ぎやないから、今度どっかで会うたときでええよ」

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2023-07-12 21:05:27 Eno.232 -> Eno.508
伊藤あきら

「今は割と元気だな……
 風呂と飯とおいしい海水で生き返った」

おいしい海水が何だったのかは伊藤も分かっていません。
正体は様子のおかしい轟のみぞ知る……。

「意地で使わないのは物資も労力も勿体ないぞ。
 まあ、そのへん命が懸かってたら合理的な判断ができる奴だとは思ってるけど。
 サバイバル先輩だから」
「今そっちで欲しいものある?やっぱ革か?」

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2023-07-12 20:56:05 Eno.508 -> Eno.232

「必要以上のもん作っとんのよ。
 ……けど、前見たとき死にかけとったんが、今はそないでもないみたいでよかったわ。ちょっとは安定してきたか?」

ならば、よかったと思う。
疑いはするが、死んで欲しいとは思わない。親しい者であれば、殊更。

「おう、ほな雨水ないなったら使わせてもらうか。使うかな? 分からん」

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2023-07-12 20:50:28 Eno.232 -> Eno.508
伊藤あきら

「公衆衛生はサバイバルに大事……
 まあ娯楽方面の欲望がなかったといえば嘘ではある」
「しかし、こういうときは気持ちも重要だろ。
 人人唯識……人が見る世界は本人の心を映す。
 風呂に入ってさっぱりすれば、世界もさっぱり明るくなる。諸説」

「生活基盤と言えば、でっかい蒸留器も作ったぞ。
 燃料節約して真水が作れるからお前も使うといい。
 工作の道具まで全部個人で持ち歩くには限界あるだろし」

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2023-07-12 20:41:12 Eno.508 -> Eno.232

「まあ、相変わらず毛皮はあらへんねんけどな。
 今度拠点帰ったときに返しとくか」

ソロプレイ、荷物溜まりがち。

「何でほんまに露天風呂できとんねん。
 生活基盤整えろや。風呂は後やろ」

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