Ino.29 カニとキノコがおいしい島 - シマナガサレ
カジュアルミディアムパスワード付無言OK
2Bナガサレ〜暗夜迷宮アフター〜

Ino.29 カニとキノコがおいしい島

大規模作戦が終わり、各々の日常へ戻っていったある日——気が付いたらそこは見知らぬ島で? けれどこれまで共に過ごしてきた仲間と一緒ならきっと乗り越えられる! かくして、7日間の漂流生活が始まった—— 【パスワードのヒント】 主催キャラ、影宮流壺の誕生日(4桁の数字)

STATS

12人 / 人数

カジュアル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

暗夜迷宮、如月学園2Bのメンバーがナガサレた!

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-25 21:18:26 Eno.337 -> Eno.275
上矢

「異界への対処で慣れはあるだろうけどな…」

何でもありへの対処などそう簡単にはいかないか
今は気にしないことにしよう

「当時は必死だ。流石に時間と共に減ってったが。
一人っ子のほうが、と思うこともあるなぁ…」

きっとないものねだり

「っと、と。」

預けられたものを揺らさぬように
崩さぬように


…おやすみ。

穏やかになる寝息と
間近にある体温に
緊張も緩み時間だけが過ぎていく
こちらも瞼を閉じればきっといい夢が見れることだろう…

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2023-07-25 20:25:50 Eno.275 -> Eno.337
君影

「そっちもね。お疲れさま。
 騒ぎになってないのを祈ろ…」

学園が上手く対処してくれているとか、
異世界ということで時間の流れが違うかもしれないとか。
何であれ、今気にしても仕方ないだろう。

「そだね。だから兄弟喧嘩とかちょっと楽しそうに見えちゃう。
 本人たちは大変だろうけど」

「……ん-…。
 じゃあ、ちょっとだけ。肩借りていい?」

とん、と。
問いかけながら、あなたの肩に控えめに頭を預けて目を閉じる。

張りつめていた気を緩めるように、細く深く息を吐いて。
島で見続けていた悪夢は、今なら見ずに眠れる気がした。


そうして一言二言交わせる程度の間も経てば、
常に少し浅く乱れていた呼吸も穏やかな寝息へと変わるだろう。

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2023-07-25 20:25:39 Eno.508 -> Eno.232

「急に例えが知的になるやん。
 てかそれは何の覚悟なんや。何を覚悟させられるんや

そうこうしているうちに、きっと無事に船旅は終わるのでしょう。

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2023-07-25 20:13:54 Eno.232 -> Eno.508
伊藤あきら

「あーなんか寒いとこの海の色みたいな」
急に詩人になってきた。
「よかろうよかろう。覚悟しておけ……
 とりあえず無事に帰らんとな」

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2023-07-25 13:17:38 Eno.508 -> Eno.232

「こう……燻んだ色……青錆色っぽいので……黒っぽい青……」

自分の目をドブのような色と思ってる人。

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2023-07-25 01:30:36 Eno.232 -> Eno.508
伊藤あきら

「え?じゃあ何色がええんや」

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2023-07-25 01:04:07 Eno.337 -> Eno.275
上矢

「ほんとにお疲れ。
すぐにゆっくり休めればいいんだがな…」

この一週間がどう扱われているのか次第

「よく喧嘩する姉弟だったよ。
君影は一人っ子だっけか。

…眠きゃ寝ていいぞ。疲れてるのは間違いないだろ。
いきなりの嵐とかは無さそうだしな。」

釣られて少し海の方を見つつ

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2023-07-25 00:09:59 Eno.275 -> Eno.337
君影

「本当にそう。
 暫く家でゆっくりしたい…」

インドア思考。
こちらもお茶を一口飲んで。

「ふふ、なるほど。
 そっちがいいじゃなくて同じ色がやだ、の方なんだ」

可愛い喧嘩だなと思いながら、時折海の方へ視線を向ける。
なんとなく見ているだけの様子で、恐れなどは特にない。

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2023-07-24 22:20:24 Eno.508 -> Eno.232

「お前とうちの仲やけども!
 お前とうちの仲やからええけど!」

許された。

「そないにぽんぽん見つかるもんとちゃう気がするけどな……
 んまあ、楽しみにしと……すまんやっぱ別の色がええ。綺麗な青色はちょっとまだ無理かも」

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2023-07-24 22:17:10 Eno.337 -> Eno.275
上矢

「…まぁ、しょうがないか。」

直されてもそれはそれで困る
合わせた目線に少し思案の色が混じる

「夏は好きだが…
この一週間でアウトドアは腹いっぱいだな…

あぁ、同じ色選ぶな、って昔喧嘩になって。
それ以来何か物が貰えそうな時は大体色が別になってた。」

思い出しつつ
貰ったお茶を飲み始める

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2023-07-24 21:33:07 Eno.232 -> Eno.508
伊藤あきら

「なんだよ……俺とお前の仲だろ……」

「オラつき菊月も好きだけどなー。
 じゃあ今度青い石見つけたらあげるからよろしくな」

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2023-07-24 20:42:19 Eno.275 -> Eno.337
君影

「そこはもうしょうがないね…。
 好きなもの見ると顔緩んじゃうし…」

隠し癖の割に隠すのが下手な者。
座って目線の高さがあえば、そちらを向いて。

「いいね、夏にも合う色。
 お揃い選んだりはしなかったんだね」

姉弟ならそういうものかな、くらいの感想。
小さめの声に、お姉さんと何かあるのかと思いはしたものの。

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2023-07-24 20:09:06 Eno.508 -> Eno.232

「綺麗なんは同意すっけど、うちはあの妙なテンションのうちが嫌いやねん。ごっつ恥ずかしい。無理」

「……それは別にええけど……ええけどそれはそれで複雑やな……」

彼女みたいで。

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2023-07-24 18:48:18 Eno.232 -> Eno.508
伊藤あきら

「ウワーッ!!」
イノシシの群れ(2頭)を預かったという。

「えー。きれいなのに……。
 こうなったら俺が菊月を思って大事に持っておくしかないな」

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2023-07-24 18:45:58 Eno.508 -> Eno.232
羞恥心

菊月澪が伊藤看良に宝石とイノシシとイノシシを渡しました!

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2023-07-24 18:44:54 Eno.508 -> Eno.232

「ガキが一回は通る綺麗な石ころ拾いか?」
「あー……あの紅い目のときのな、うちにな。なるほどなー……」

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2023-07-24 15:50:31 Eno.232 -> Eno.508
伊藤あきら

「ああそれ、そこらへんで拾ったきれいな石」
たぶん、ガーネットかなにか。
「お前っぽくてよくね?」

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2023-07-24 14:12:04 Eno.508 -> Eno.232

「す、すまん、助かる……」
「……ん? あれ、なんか変な石混ざっとる。知らん?」

宝石。

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2023-07-24 12:40:29 Eno.337 -> Eno.275
上矢

「顔に出てる、顔に。」

そういう視線にも慣れつつある

「あー…よく選ぶという意味では青とか緑か?
寒色、って言ったか。
赤は…姉貴がよく選んでたしな。

気遣うように見届けてから
自分も席につく

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2023-07-24 11:38:52 Eno.232 -> Eno.508
伊藤あきら

「き、菊月ーッ!?」
「重いのいくつか引き受けるわ……捌かないからよ……」

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2023-07-24 00:10:17 Eno.275 -> Eno.337
君影

「言わなかったのに」

ばれちゃった、の顔。

「選びがちな色とかもないの?
 ……ん-、一個くらい赤い花混ぜてもよかったかも」

ありがと~と先に座る。
歩く際に少し足元は気にしているが、
船上で緊張した様子や顔色の悪さはない。

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2023-07-23 23:19:15 Eno.337 -> Eno.275
上矢

「…流石にその顔も見慣れたぞ。」

可愛いもの愛でる時の顔
つまり今は自分がその対象
表情にさらに複雑なものが混ざる

「いや、特に好きな色とかはない。
イメージカラーが白になりつつあるのは何となくわかるが…」

言いつつ、どうぞと席を先に譲る
あの時とは逆だろうか

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2023-07-23 22:46:11 Eno.508 -> Eno.232

「ぐえ」

荷物重量 43/40 !

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2023-07-23 22:38:17 Eno.275 -> Eno.337
君影

「ふふ」

その顔可愛い、の感想は口に出さずに秘めておく。
表情には出てしまっているかもしれない。

「白のイメージついちゃった。
 でも好きな色聞いて作ってもよかったかも」

そうしよ、と鞄と籠を持ち直して。
示された席の方へ歩き出すでしょう。

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