Ino.29 カニとキノコがおいしい島 - シマナガサレ
カジュアルミディアムパスワード付無言OK
2Bナガサレ〜暗夜迷宮アフター〜

Ino.29 カニとキノコがおいしい島

大規模作戦が終わり、各々の日常へ戻っていったある日——気が付いたらそこは見知らぬ島で? けれどこれまで共に過ごしてきた仲間と一緒ならきっと乗り越えられる! かくして、7日間の漂流生活が始まった—— 【パスワードのヒント】 主催キャラ、影宮流壺の誕生日(4桁の数字)

STATS

12人 / 人数

カジュアル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

暗夜迷宮、如月学園2Bのメンバーがナガサレた!

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-23 21:51:02 Eno.337 -> Eno.275
上矢

「…はい。」

複雑な表情

「あぁ…成程…?
俺の色なぁ。」

しげしげとおまけを眺めながら

「とりあえず、座るか?」

座れる席のほうを示しながらの提案

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2023-07-23 14:14:05 Eno.275 -> Eno.337
君影

「そう?
 じゃあこのまま貰っちゃお。ありがと」

「別にいいよ、おまけだし。
 なんとなく好きな色だから残してて…、
 そういえば上矢の色呪力と同じ色だなって思ったから渡したくなっただけ」

交換したハーブティーを受け取って。
左手に結んだミサンガへ一度落とした視線を、またあなたへ向ける。

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2023-07-23 09:56:04 Eno.232 -> Eno.508
伊藤あきら

「動物おろして手空いたか?
 忘れんうちに返しとくぜ、これ」

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2023-07-23 01:59:06 Eno.337 -> Eno.275
上矢

「…いや、いい。
君影のために作ったもんを返されてもそれはそれで困る。」

恥ずかしいのを我慢すればいい話

「おまけまでもらっちまった。
渡せるもんはもうないぞ…」

自分が作ってきた方のハーブティーを渡しながらぼやく
精々初日からお世話になった釣り竿くらいしか持ってない

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2023-07-23 01:06:39 Eno.275 -> Eno.337
君影

「ふふ。帰ったら返した方がいい?
 私は返したくないけど…可愛いから…」

トリぬいをナデ…。
嫌がるものをゴリ押しするつもりもないので
返却を求めるなら岸に着く頃惜しみながら返すでしょう。

「ん、じゃあこれ…とおまけも。どうぞ」

見せていたハーブティーの小瓶ともう一つ、
白い花が詰められたものを添えて渡すでしょう。

枠あけました、大丈夫です!

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2023-07-23 00:26:45 Eno.337 -> Eno.275
上矢

「恥ずかしい。」

よく言えました
言ったところで何が変わるわけでもない

「まぁ、結局材料は同じだしなぁ。
工夫も思いつかなかったし。
…交換するか。」



お渡しできる入れ物が無いのですが大丈夫でしょうかね…

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2023-07-22 23:53:00 Eno.275 -> Eno.337
君影

「え?もちろん」

連れて帰って洗って飾ります。

「でもせっかくだし交換する?
 どっちも同じお茶なら味変わんないだろうけど、気分的に。
 飲みながらゆっくりしよ」

ハーブティーを注いだ空き瓶を揺らして見せ。

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2023-07-22 23:34:50 Eno.337 -> Eno.275
上矢

「船もダメだった場合の保険だったんだが。
持ち帰るのか…?

恥ずかしさが勝った

「あぁ、なんだそっちもか。
蒸留ばっかしてた関係で水類は手元にあったからな…
まぁ、ようやく帰りが保障されてるエリアについたんだ、ゆっくりさせてもらおうぜ。」

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2023-07-22 22:43:54 Eno.275 -> Eno.337
君影

「ふふ。可愛いよ、味があって。
 頑張って作ってくれたのもわかるし。可愛がるね」

手に乗せたトリぬいを指先でナデ…。
ぬいも可愛いし努力の跡も可愛いと思っている。

「あ、上矢も?
 私も諸々のお返しに渡そうと思って淹れてきてたんだけど」

被っちゃったね、と小さく笑って。

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2023-07-22 22:26:56 Eno.337 -> Eno.275
上矢

「苦労したぞ、針仕事なんてやったことねぇんだ…
出来に関してはお粗末に過ぎる。」

こっそり拠点のぬい達をお手本に見様見真似
当然縫いも結びも雑
詰める羽毛は沢山あったが詰め過ぎで丸みも歪だ

「…幸い手元に手本があって、時間も余ったからな。
海水の蒸留が終わるまでの時間とかにちょくちょくと進めてたが、まぁ進まん。結局こんなタイミングだ。

…後は余ってた香草貰ってきてお茶にしてきたくらいか。」

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2023-07-22 22:09:40 Eno.275 -> Eno.337
君影

「ほんとにぬいぐるみ…!
 えっ、ありがと。これ1から作ったの?」

両手でキャッチ。
予想はしたが本当に、という驚きと、
ミサンガ作りにあれだけ苦戦していたあなたが、という驚き。

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2023-07-22 22:01:09 Eno.337 -> Eno.275
上矢

「ふむ?傍にいるだけでも効果がありそうな言葉だな。」

まぁ、今はそっちじゃない

「同じように投げたペンギンのとは似ても似つかないが。
アイツも君影もまぁよくも器用にあれだけ作るもんだ…」

さして大きくもないものをぽん、と放る

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2023-07-22 21:40:39 Eno.232 -> Eno.147
伊藤あきら

「……俺お前のこと大好きだけど、未だに全然分からんよ……」

「一応、誰か残ってないか島を一周見てくる。
 船には先に行ってていい……また後でな」

ハグついでに頭をなでなで〜とすると、そりを引いて島内一周へ向かっただろう。

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2023-07-22 21:37:14 Eno.275 -> Eno.337
君影

「…隠さないで話せるだけでかなり楽だよ。
 そのせいで無駄に気を張っちゃうし…」
「紛れる効果?」

心当たりと話の流れで一つ浮かんだものはあるが。

「準備した…してくれたってことは難しくても頑張ったんでしょ?
 いいとこだし、優しいとこだと思うよ」

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2023-07-22 21:35:34 Eno.232 -> Eno.147
伊藤あきら

「それって」

深く聞こうとした言葉は、不意のぎゅーっでどこかに行ってしまう。
「はゎ……はゎゎ……!」
慌てふためきながらもちゃっかり両腕で抱き締め返していた。

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2023-07-22 21:20:11 Eno.337 -> Eno.275
上矢

「…いやまぁ、ほんと、俺には打つ手立てがねぇ。
とりあえず気が紛れる効果があったように見えたもんは準備したがよ…」

バタバタしていた理由

「でもまぁうまくはいかねぇもんだな…術が使えなきゃ自分の不器用な部分ばっかり見えてくる。」

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2023-07-22 21:09:08 Eno.275 -> Eno.337
君影

「ならいっか。
 ん-……ないとは言い切れない…」

僅かな不安はどうしてもある。
水上に出ることも、足元を泳ぐ何かがいるかもしれないことも。


「けど乗らないと帰れないからね。
 ちょっと嫌かもーくらいだよ」

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2023-07-22 21:03:30 Eno.147 -> Eno.232
オト

「なんちゃってね〜」

次の瞬間にはへらりと此方での"いつも通り"。
波のように切り替わるそれは本人にも意図せぬもので。
あなたをぎゅーっと抱きしめた後は
海の香りを残して先に、或いは一緒に船に乗り込んだだろう。

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2023-07-22 21:02:05 Eno.147 -> Eno.232
オト

「そう。
 向こうでもこんな感じでいられたら良いのにって思った。
 でも、たまにで良いんだよ。こういうのはね」

最後の言葉だけは、静かに凪いだような声で。

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2023-07-22 21:00:22 Eno.147 -> Eno.232
オト

「こんな感じ……?」

いまいち伝わったかどうか、やはり微妙な反応だった。
けれど何かあってもあなたが見ていてくれるのは確かなことだろう。
それなら、それで充分だった。

「なーんか、よくわかんないけど」

「ずっと楽しかったよ!」

「賑やかで楽しくて、たまに皆が心配で、
 でもいつもよりずっと何も考えなくて良くて━━」

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2023-07-22 20:58:52 Eno.337 -> Eno.275
上矢

「気にすんな、独り言だ。」

小さな意地

「いやまぁ、実際問題船に乗ること自体に抵抗がねぇんならいいんだ。」

ただの杞憂で済む話

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2023-07-22 20:56:22 Eno.275 -> Eno.337
君影

「さっき何か言ってたの私にだった?
 ちょっとぼーっとしててそのまま来ちゃった」

船に乗り込んだあなたの元まで引き返してきた人。
後になってもしかすると自分に話しかけられていたかも、と。

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2023-07-22 20:36:23 Eno.77 -> Eno.232
影宮流壺

「おれ、ちゃんと役に立ててた、かな。
うん……なら、良かったよ」

あまり体力がないから。
呪術が使えなければ、
一般人以下の仕事しか出来ないなんて
思っていたから。

「島の漂流生活ね……
色々あったけれど、楽しかったよ。
あきらもいっぱい頑張ってくれたよね」

ありがとう、と笑う。

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2023-07-22 20:28:31 Eno.232 -> Eno.77
伊藤あきら

「謝んなくていい。お前の友達想いは良いところだと思うよ。
 これは俺が望んでやってるだけのこと……」
「この一週間、お前のお陰でいろいろ助かった。
 ありがとな」

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