Ino.29 カニとキノコがおいしい島 - シマナガサレ
カジュアルミディアムパスワード付無言OK
2Bナガサレ〜暗夜迷宮アフター〜

Ino.29 カニとキノコがおいしい島

大規模作戦が終わり、各々の日常へ戻っていったある日——気が付いたらそこは見知らぬ島で? けれどこれまで共に過ごしてきた仲間と一緒ならきっと乗り越えられる! かくして、7日間の漂流生活が始まった—— 【パスワードのヒント】 主催キャラ、影宮流壺の誕生日(4桁の数字)

STATS

12人 / 人数

カジュアル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

暗夜迷宮、如月学園2Bのメンバーがナガサレた!

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-21 05:03:49 Eno.232 -> Eno.147
伊藤あきら

「この絶海の孤島でオムライスを……!?
 ヤシ殻の器も粋だな、映える」
思わずスマホで写真を撮った。

「折角だからお前も半分どう?
 これにより俺もお前もおいしく、ハッピーが2倍になるかも……諸説だが」

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2023-07-21 02:06:37 Eno.147 -> Eno.232
オト

感謝オムライスが手渡された

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2023-07-17 15:51:22 Eno.147 -> Eno.232
オト

「美味しい? よかった〜」

3倍強くて可愛いになっちゃったかも。
一緒にサンドイッチをもぐもぐしてほのぼのした。

「どういたしまして〜。
 お互い色々頑張ろうねえ」

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2023-07-17 15:29:35 Eno.232 -> Eno.147
伊藤あきら

「3人居たら……強さも可愛さも3倍……!」
男子高校生とはアホでもあった。
「わーい。いただきます……」

ウマーイ!
 絶海の孤島とは思えない文明的なあじわい!」
「お疲れなのにありがとな。
 お陰様で元気もりもりだ」

美味しそうに平らげ、言葉通りめちゃくちゃ元気になった……。

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2023-07-17 15:08:34 Eno.147 -> Eno.232
オト

「実は分身してるんだよね……三人くらいに」

大真面目なトーンで語っているが
実際は分身していません。

「いいの? じゃあひと切れ貰おうかな〜」

いっぱい動いているとおなかも空く。
食べる食べる〜と喜んで受け取るだろう。

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2023-07-17 14:53:16 Eno.232 -> Eno.147
伊藤あきら

「ワッ!おいしそう!」
食い気の男子高校生、目が輝く――。

「山滅ぼしてる合間にこんなお料理を……お前のバイタリティ半端ないな。
 分身してる……?」

「折角だから作った人もおひとつ。
 あ、おなかいっぱいなら俺が貰っちゃうけど」
カゴをごそごそとして、ひと切れ差し出した。

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2023-07-17 14:06:52 Eno.147 -> Eno.232
オト

「これあげる〜」

ふら〜っとあなたの元に現れたと思ったら
お弁当のサンドイッチ(イノシシ肉)が詰まったカゴを押しつけた。
自前のカゴなので食べ終わった後は好きに使って良い。

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2023-07-17 07:36:33 Eno.508 -> Eno.232

「……………………」
「普通にわへとったわあれ。
 勝手に使てよかったのに」

ありがたくいただくことにした。

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2023-07-17 04:09:47 Eno.232 -> Eno.508
伊藤あきら

灯台の前に、瓶入りの真水とともに書き置きがある。
『間違えてお前の施設の水取った
 瓶は邪魔なら捨てるなりなんなりしてくれ』

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2023-07-16 16:56:57 Eno.275 -> Eno.232
君影

「やば…。塩飴生産部つくれる…」
「いいよ、このくらいなら荷物にもならないし」

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2023-07-16 16:43:47 Eno.232 -> Eno.275
伊藤あきら

「そう……なんと……自家生産に成功した
「で、うれしくてつい。
 ごめんな急に」

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2023-07-16 16:37:28 Eno.275 -> Eno.232
君影

「ん、じゃあ貰っとく。
 …これもしかして作ったやつ?」

塩飴はそのまま受け取るでしょう。

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2023-07-16 16:34:12 Eno.232 -> Eno.275
伊藤あきら

「悪い、持ち物いっぱいになっちゃった……。
 これ貰ってくれんか」
「てか食べたかったら食べてくれて構わん。
 いらなければ倉庫に放り込んどいてくれ」

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2023-07-16 16:13:01 Eno.232 -> Eno.147
伊藤あきら

「んむむぇ」
ほっぺむにむにされていった。

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2023-07-16 16:11:56 Eno.232 -> Eno.147
伊藤あきら

「俺が心配してる感を出さないのが重要カニか……」
カニが感染した。

「俺は頑張らないといけない時以外は頑張らないぞ。
 でも気にされるのは好き。ありがとな」

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2023-07-16 15:43:29 Eno.147 -> Eno.232
オト

「傷によって手当の仕方が違うからカニね〜」
「心配のコツはさりげなく理由をつけてお世話することカニね〜」

一朝一夕で身につくものではないけれど、
普段意識しているポイントを伝授するのだった。
かにかにしているので上手く話せたかは判らない。
カニさんはパンくずを美味しく食べている。

「また海が荒れる気配がするし、暫くはゆっくりしようかな〜」
「あきらくんも適度に休むんだよ〜」

拠点に余裕が出始めてからはあなたは適度に休息を取っているようだし、心配はないと思ったが。
さすさすされた手をお返しににぎにぎ。
ついでにほっぺをむにむにしたかもしれない。

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2023-07-16 15:07:14 Eno.232 -> Eno.147
伊藤あきら

「いやー直接なんかあったとまでは……
 悪化しないように下手に触るのをやめた状態」

最初と比べて他人の自己管理に口出しする頻度が下がった。
他人の心情を察する能力はご存知の通りとても低い。
が、低いなりに漠然とした手応えでコミュニケーションを調節しようとはしている。

「そうだな……」
「こんな環境だし、余裕がない奴に考え事を上乗せするのは本意じゃない。
 とりあえず倒れないようにだけは見ておこう。
 生きてさえいれば帰ってからでも出来る話だ」
人間難しいカニな~。
肯定カニさんへ、かにぱん焼成時に出たパンくずをあげている。

「……ま、まあ、他の奴のことはいい」
「伝えたかったのはねぎらいの気持ち。
 ゆっくりしていけ……」
鉄斧振り回してた手にさわれそうなら、さすさすしただろう。

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2023-07-16 14:30:33 Eno.147 -> Eno.232
オト

「適度に休んでるし大丈夫〜」

ひたすらに動かない時に蓄えたパワーを
一気に使っているような動き方ではある。

「私も、ってことは他の人と何かあったの〜?」

少なくとも、心遣いを鬱陶しがる様子はない。
今のままを続けても問題はないだろう。

「無理してる人を心配するのは当然だと思うけどね〜。
 余計なこと考えられないくらい動き回ってないと落ち着かない子がいるのは判るけど。
 結局は当人同士がどう感じるかだから、話してみないことには判らないや。
 カニさんもそう思うよね。『わかるカニ〜』。うんうん」

人間難しいカニ〜をしている。

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2023-07-16 14:19:18 Eno.275 -> Eno.337
君影

「ふふ」

声が聞こえたのか、その表情が見えたからか。
くすぐったそうに、あるいは楽しそうに笑みをこぼして。

借りた上着は後程しっかり乾かしてから、
お礼と共に返却されることでしょう。

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2023-07-16 13:37:05 Eno.337 -> Eno.275
上矢

不意を打たれる
それでも、最低限慣れは出来てきていた

………気にすんな。
この役を他に譲るわけにもいかんだろ。

伝えてすぐ距離を取った貴女に聞こえたかどうか

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2023-07-16 13:11:41 Eno.232 -> Eno.147
伊藤あきら

「んむ。かにぱん」
「……疲れることはほどほどにな」

「こんだけ人数が居れば、轟が働き詰めなくても多分回るよ。
 割と体の限界超えて働いてるだろうお前……」

「……」
「この状況で『無理すんな』って、厳しい要求なのかもな。
 お前にもあんまり口出ししないほうが気楽か……?」

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2023-07-16 12:51:23 Eno.147 -> Eno.232
オト

「かにぱん」

カニらしき形のパンとピタッして冷やすアレを受け取った!
カニさんが仲間…?みたいな雰囲気でつついている。

「ありがと〜。
 またたくさん木を切れるね…」

山滅ぼしが捗ること間違いなしだ。

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2023-07-16 12:08:50 Eno.275 -> Eno.337
君影

猛暑の日中、岩場からの帰り道。
もうすぐ拠点に着く頃かもしれないし、まだ少し遠い頃かもしれない。

隣を歩くあなたの耳元に、ほんの少し顔を寄せる。

「……上矢」
「迎えに来てくれて、ありがとね」


日常で見せるものより柔い笑顔をふわりと向けて。
言いたいことを伝えれば、元の距離へと戻るでしょう。

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2023-07-16 11:58:05 Eno.232 -> Eno.147
伊藤あきら

「かにぱん……」
を作ろうとした痕跡がある形状のパンを渡した。
それから、おでこを冷やせるあのアイテムっぽくした樹皮も。

「倉庫の消費がてら作った。
 素材は共有財産だが、貢献してる人の為ならいいだろ……
 山滅ぼしで疲れたら使うとよい」

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