Ino.82 友人島 - シマナガサレ
カジュアルミディアム誰でも歓迎
キャンプ島

Ino.82 友人島

パスワードなし、ミディアムカジュアルまったり島です。協力、ソロOKです。基本フリーですが、公開全年齢島の範囲でよろしくお願いします。規約違反やPL間の迷惑行為、トラブルなど一般的にダメそうなことはやめてね。島主は責任を負いかねます。

STATS

15人 / 人数

カジュアル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

ゆるゆるのんびり島。キャンプ場のように受け入れます。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-20 18:45:47 Eno.855 -> Eno.779
ケイカ

「ろたー。ろたー。
 ごうかなプリンは、ケイがすすめちゃってだいじょうぶかしら??」

予想以上にとってこれたとはいえ、やはり貴重は貴重なのでご確認。

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2023-07-20 16:42:01 Eno.855 -> Eno.779
ケイカ

「んふー!」

得意気!

「ろたもすばやいのだわ! えらい…………あっ。
 だからきのこなんてもってたかしら?!」

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2023-07-20 16:37:15 Eno.779 -> Eno.855
ろた

「ケイカ天才じゃん!!!!」

「あ、オレも木の実いくつかみつけてきて、こっそり倉庫にいれておいたよ!!」

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2023-07-20 16:35:03 Eno.855 -> Eno.779
ケイカ

「ろた。ろた。ろたが、おしおきされているあいだ
 3つのおあじのかきごおり、つくれちゃったのよー」

進捗報告。

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2023-07-20 12:49:07 Eno.855 -> Eno.779
ケイカ

「ケイも、みかけたのは、うみと……
 あとは、ちっちゃいおしまかしら。
 わかれてさがすのなら、やっぱり、もりとおしまなのだわ」

「ぼうけん! きのみのたからさがし、かしら!」

「んみぅ……や、やむまでおとなしく。おとなしく……。
 ……? ろた、ちょっとげんきがすくないかしら……?
 ……やっぱり、ひとやすみのたいりょくおんぞん、なのよっ」

自分にも言い聞かせるようにうずうずを終了すると、あなたに休むよう促して。
雨がやむまでは大人しく屋内にいただろう……

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2023-07-20 12:30:19 Eno.779 -> Eno.855
ろた

「ぶどうは、海でみかけたかも…りんごっぽいのは、森でよく見つけたから…白い汁の木の実と一緒に、また見つかるといいけれど…」

「ふふ、オレもすげーたのしみ!冒険もたのしみだし!皆がにこーってしてくれるの見るのも楽しみ!」

勿論このお話している時間も、とっても楽しいのだけれど。

「きっと晴れるよ!かも?地面ぬかるんでたりすると、変に体力つかいそーだし…」

一緒になって、うずうずしているかも。
いつもなら、きっと駆け出していたはず…。

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2023-07-20 12:23:35 Eno.855 -> Eno.779
ケイカ

「すっぱいのは、いっぱいになりそうなきがするかしら!
 ぶどうは……もりには、あまりないかも?」

「たしかそうなのだわ! よーいしゅーとー!
 んふー。たのしみなのだわ。たのしいのだわ!」

「あめ、きっと、すこししたらやんでくれるから……
 それまでは、たいりょくおんぞん、がよいかしら」

けれどすぐにでも探しに行きたい気持ちもあり、うずうず。

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2023-07-20 12:12:17 Eno.779 -> Eno.855
ろた

「うん、いっぱいひつようになるかも~!森と島でわかれたら、いっぱい見つかるかな?」

「こういうのなんていうんだっけ…ヨーイシュートー?ふふん。皆喜んでくれたらいいよね~!」

ピザパだ!嬉しさが溢れてるかも。

「あめがやんだら、ごーごーだ~!じんかいせんじゅつだー!」

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2023-07-20 12:02:02 Eno.855 -> Eno.779
ケイカ

「かきごおりと、ジュースと、あらもーどするのだと
 ぶどうもすっぱいのも、こころもとないかしら?
 あめ、やんだら、ちっちゃいおしまにゆくのだわ!」

チーズ!! えらいかしら! さいきょーかしら!
 まるげりーた! ケファもよろこぶのよ!」

喜ぶひとが、少なくとも3人は確定した。やったね!

「ゆくのよー! じんかいせんじゅつ?するのだわー!」

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2023-07-20 11:51:00 Eno.779 -> Eno.855
ろた

「んだね~…木の実は沢山ひつようそうかも……だけど」
「よかった~。ピザ、作ろうと思って実はひっそり、チーズ作っといたんだ~!マルゲリータつくろ!!」

どこか、ふふんとしているかも。
ピザ、実は自分も食べたかったり。

「パンケーキも作れたらいいね…となったら、晴れたら一緒に木のみ探しいく?他の人にもてつだってもらお!」

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2023-07-20 11:46:50 Eno.855 -> Eno.779
ケイカ

ぷりんあらもーど!!

「いちどつくってみたけど、ぎゅーにゅーがどうにかなれば
 どうにかなるかしら……」

お砂糖も数はいるけれど、お砂糖のもとは倉庫にいっぱいあるし。
と、倉庫をちらちら確認。

「ケイのたべたいもの??
 ケイはやっぱり、パンケーキかしら!
 あまくないものだったら……ピザ! かしら!
 チーズ、にょーんってするのよ!」

にこにこうきうきと想像を続けていたが、ふと、現実に戻る。
あげたメニューにはどれも、

「……ぎゅーにゅーが、ひつようすぎるのだわ……!」

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2023-07-20 11:29:13 Eno.779 -> Eno.855
ろた

「よゆーあったら、オレの方で卵も確保しておいたから、プリンアラモードも作れるかも!」

なんて、にこにこ笑ったかも。

「人数分難しいかもだけど、二人で一つくらいなら、がんばればいけるかな…?

へへ、ありがとケイカ!そだ!ケイカは食べたいものある?
オレ、つくれそーなのがんばるよ!」

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2023-07-20 11:23:50 Eno.855 -> Eno.779
ケイカ

「ジュースにデザート! ひんやりあまいものまつりなのだわー!」

「んっと、んっと、おみず、こおり……きのみ……
 んみ! やりかたもわかるし、やってみるのよ!」

「ひつじのみ、たくさんふえたら、ゆめがひろがりそうなのだわ……」

パンケーキにアイスにプリン。想像してじゅるり。

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2023-07-20 09:53:45 Eno.779 -> Eno.855
ろた

一緒になって近くに座って、
うーんと考える。

「じゃーそうだな…ケイカ、デザートお願いしても良い?ジュースとか!」

「かきごおりをさ!いっぱいつくって、アイスも作って、おまつりみたいにしたらどーかなって!」

「でもでも、沢山お水とかきのみが必要で……どうかな…?

もし、白い汁がとれるきのみが見つかったら、パンケーキも作れるだろうし……」

どうかな…?なんて首を傾げてるかも

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2023-07-20 09:30:27 Eno.855 -> Eno.779
ケイカ

お話しやすいようにと、ちょっと隅に寄って。

「それで、ろた。ろたは、なにがつくりたいかしら!
 ケイはどんなことおてつだいをするのが、よさそうかしら」

混ぜるのとか、探すのとか。そういう事を想像しつつ尋ねた。

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2023-07-20 07:24:22 Eno.779 -> Eno.854
ろた

「…うん。心配だったから、みんなのこと。

でも、オレも同じだよ。最初はそうだったし」

「……うん。凄く救われた。トーリに。…お互い覚えているのなら、きっとまた絶対会おうね」

それから、あくびをした貴方に微笑んだのかも。

「ふふ、うん!探し行こ。食材も集めないとだし!
トーリ、ゆっくり休んで?本当にさ、ありがとう」

そういっては、また微笑んで羽織れるほどの布材を毛布代わりに持ってきては、被せられそうなら被せたのかも。

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2023-07-20 02:12:24 Eno.854 -> Eno.779
トーリ

「ろたはみんなのことよく見て、色々話も聞いてるんだな…………
 僕は……正直ここに来たばっかりは、それどころじゃなかったからさ。
 今はもうここ本当に無人島?ってくらい食べ物とかにも困ってないけど、みんなの事情に踏み込むだけの
 余裕がなかったから、そうやって気を遣えるろたのこと、素直にすごいなって思うよ」

「はは、僕はただ聞いただけだし。そんな大したことはしてないけど……
 でも、記憶力はいいからさ。絶対忘れないよ。安心してくれ」

そう言うと、ふあ、とあくびをして。

「ん……ちょっと眠くなってきたな……
 そうだ、起きたらカエル探しでも行くか? ああでもパーティーもあるんだっけ……
 けどそれの準備のついでに行くっていうのもありな気がするな……」

そんなことを言いながら、うとうとし始めるだろう。

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2023-07-19 15:52:49 Eno.96 -> Eno.550
バイパー

「……何故……」「……。」
「……ありがとう

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2023-07-19 15:52:09 Eno.550 -> Eno.96
リエラ

……ああ、間違えてお前に使ってしまった。……ちゃんとあの子の分も作るから。

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2023-07-19 13:22:44 Eno.96 -> Eno.550
バイパー

「……余裕があれば、あの子ろたを治療してやってもらえるか。
かなり消耗している。」

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2023-07-19 11:42:27 Eno.779 -> Eno.779
ろた

「とーちゃん…」

少しだけ、その優しさと、安心できる温度に。
寂しさを思い出して、小さく呟く。

帰る場所。いつか、ちゃんと。
いえるようになれたいいな。

ぼんやりした、意識の中でそう思う。

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2023-07-18 07:23:17 Eno.779 -> Eno.854
ろた

「だよだよ!まじか!やった!!へへ、楽しみにしてる!」

嬉しそうにそんな言葉を聞いて、また笑ったかも。


「ふふ、オレからは、スゲー仲良しに見えたからさ?」

「ふふありがとね。そういう、やつなんだって。トーリが知ってくれてればオレはヘーキだからさ」

本当の自分。知ってくれれば、それでいいからって、また笑ったかも。

「うん。…バイパーも辛そう。ケファもオレはちょっと、話を聞いて、少し寂しく思った。けいも、気にしてくれてるのは多分、妹と重ねてる。不安、なのかなぁって思ってる…から、」

「トーリに…聞いてもらえて、良かった。覚えててくれるって、すごく安心した。ありがとね」

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2023-07-18 03:00:15 Eno.854 -> Eno.779
トーリ

「だな。嵐の後は快晴って決まってるもんな。
 じゃあ僕も、ろたに何か作っておくよ。だから交換しよう。な?」
自分がもらうだけじゃまるで奢ってもらうみたいだろ、なんて言って笑った。


「べっ別に仲良くなんてない。ただ危なっかしいから面倒みてるだけだし」
どことなく素直になれない小学生であった。

「ん、でも、それは…………」
へーきだなんて、そんなことはないだろうと。
でも、そう言ったところで、解決策なんてわからなくて、何も言えなくて。

「そうだ、約束だぞ。
 ……確かに、ここにいるオトナたちは、何か色々抱えてそうだよな。
 っていうか大体バイパーお兄さんなんだけど……
 その点僕は大丈夫だ。色々あっても大変じゃない。だから覚えてることなんて苦にならないぞ」

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2023-07-18 02:33:17 Eno.779 -> Eno.854
ろた

「いいね!そうしよ。もうちょっとしたら、嵐がくるし、その後は、絶対いい天気になるよ」

なんて、ニターと同じように、イタズラっぽく笑ったかも。


「てっきり、仲いいのかと思ってた……」

なんてちょっと、驚いては、少しだけ目を細めた。

「オレがちょっかいかけに行ったようなもんだしさ。そん時に、ちょっと、色々取られちゃって。オバケもまあ、自由になりたかったんかなーって思ってるし。そりゃ、困ることはあるけど……オレはへーきだよ」

少しだけ、言葉を詰まらせたように感じたのか、そんな風に呟いた。
ちょっとだけ、俯いてはいたけれど。

「……ありがと。トーリがそうして覚えていてくれるなら、安心だな。うん。オレも絶対忘れない。約束。何年たっても、忘れないでいる。

……こういう非現実的な話って、あんま信じてもらえないしさ。コドモだからよけー…。それに、皆の事は信じてるけど……皆も、色々あって大変そうだからさ……。

覚えておいてほしい、って言って、苦しめたくもないし……さ」

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