Ino.29 カニとキノコがおいしい島
大規模作戦が終わり、各々の日常へ戻っていったある日——気が付いたらそこは見知らぬ島で? けれどこれまで共に過ごしてきた仲間と一緒ならきっと乗り越えられる! かくして、7日間の漂流生活が始まった—— 【パスワードのヒント】 主催キャラ、影宮流壺の誕生日(4桁の数字)
STATS
12人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
暗夜迷宮、如月学園2Bのメンバーがナガサレた!
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「普通のシーラカンスは人間には消化できないカニが
こっちの古代魚なら美味しい可能性もあるカニね〜」
拠点で食べたものは美味しかったのできっとたぶんこれも美味しい。
船員によばれ話いっぱい聞かれた
「帰れるってさ~~~ 水が増えるのは他の世界と繋がって水が入ってる証拠だとさ~~~なので今なら帰れるんだと」
「………まだあったんだ………」
ちゃんと声に出した人。
まあ自分達のはちゃんと食べられたので大丈夫だろうと思ってはいるが。
「はーい。ありがと。
兎さんこれからよろしくね~」
ひょいっとお受け取り。
船上で抱っこも危ないので籠に入っていてもらうでしょう。
「ごめんね、一回引き取るって言っといて。
……待ってその魚ほんとに連れて帰って大丈夫?」
ということで霧山の回収した兎を引き受けようとするでしょう。