■ Ino.1 二つの選択、二つの結末島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
31人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
それこそ念じるしかないんじゃないかな。どこかしらの陸地に行くなり、故郷に帰るなりするには
島が出来たり沈んだりする海域で現在位置を把握するなんて出来っこないから、海図は役に立たないよ。最初から
「んまんま…」
(倉庫がどこにあったのか…そっか、あの道はこの伏線だったんだ…)
「good taste……」
Eno.213:ユニメラは焼き鳥をシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
Eno.213:ユニメラは船に乗りました。
私は何も見なかった。
「肉は正直嬉しいしかなり欲しいんじゃがその出所に関してワタシは一切関知しないできないぞそのことを了承のうえでなら是非お願いしますじゃ」早口。
「よくわかんないけど、じゃあ倉庫からお肉とか持っていこうか。」
「はい!やめやめ!今の議論おしまい!!」
因果が歪んだ気がしたので急いでなかったことにした。
救助船に乗る から昇降ができてしまうらしい……
Eno.38:プトリは船に乗りました。
「……あれ?」
Eno.38:プトリは船を降りました。
「えっ?」
「え、降りれないけど…?」
「ていうか降りれないの?」
「釣り竿ー?
船の上でヒマになっちゃった?」
「……っていうか、あの海賊さんに次の陸地がどっちなのか、せめて聞くべきだったような気がするなぁ。
同行は出来なくても、現在地とか…海図くらいは持ってたんじゃないの」
今さらな事をぼやきながら、海を眺めている。
「……釣り竿、持ってくればよかったな」
「おりゃー!」
「たのしかったねぇ」
余裕ができたのか、海岸ではしゃいでる。
「うーん、凪いじゃったなぁ。」
のんびり船室でごろりんちょ
Eno.213:ユニメラは『太陽』の魔法カードのカードを出した!
Eno.213:ユニメラはうさぎさんのぬいぐるみを抱きしめた。
「ほんとかな……」
「なんにしても、帰るよりもこっちの方が楽しそうだな。大変だろうけど」