■ Ino.1 二つの選択、二つの結末島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
31人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「丸焼きって出来ないんですぅ?」
拷問?
Eno.142:幸村ケイスケは保存食をシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「船の上だと捌くのも出来ないから、生きてるのはもう逃がしちゃうしかないねぇ。
あ、せっかく作った保存食を持ってくればよかった」
「生きてる奴なら居るぜ。四頭」
「木材は6あるけど…お肉も何もないなぁ…」
「あ、でもこれだけ喋っても無人島のようにあ゛あ゛あ゛あ゛乾涸びるって感じにはならねぇな。
見かけはただただ海が広がってるだけだが、やっぱり特殊な環境のようだな」
「木材、圧巻の0!じゃ」
「これで最後のつもりだったからのう……
倉庫の木材もほぼほぼ尽きとったし」
「きのこと、ギザギザの野草が置かれたら、腹ァ決めろ……ってことだなァ。
ああ、でもあの鳥の重箱空だったしキノコが置かれることはねぇんじゃないか?」
「皆木材持ってねーんだな…俺も2つしかねーけどさ…」
「メガホンで大声出したらお魚さんが
木材届けに来たりとかしてくれませんかねぇ?」
やめなさい。
「はぁ…はぁ…だいぶ喉がマシになってきたぁ…」
「なんだっけな、それ。クソ熱いお湯とクソ冷たい水を用意して、後ろからドボンと突き落とすやつだったか?
そこに樽はあるが生憎、冷たい水もクソ熱いお湯もねぇな」
「えっ!じゃあどうあがいても食わされるじゃあないか!
どうしたらいいんじゃ……
どうしたらキノコの魔の手から……」
「あ、トマトと雨水助かるぞう」
「どこかの国では絶対やるなっていうのは、やれっていう含みらしいですよ」
どこの国だろうか
Eno.471:ガウラはトマトをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
雨水をぶちまける
(空の樽3つも要らないな…)
「お喋りはともかく……
もう探索で体力を使うことは
ありませんからねぇ。」
「あ、焚き火はあります。
木材はないですけど。」
「ここに活きのいいウリ坊(血液用)とウサギ(血液用)ならいるぜ。
まァ、焚き火はもちろん持ってないがな! ちなみに俺も木材は持ってねぇ!」
Eno.147:クラウン・ブロークは雨水をシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
Eno.147:クラウン・ブロークは雨水をシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「保存食と水もあるし、ゆっくり消費していけば
渇いたり飢えたりすることはないじゃろて」
システム的には大丈夫のはず……たぶん……の意。
「あやしいキノコとか絶対載せるんじゃないぞ
絶対に載せるんじゃないぞ!」
「つまり、円卓が俺たちの生命線──!
よ、よーし、杭でしっかり固定してロープで縛っとこうぜ……こいつが無くなりゃ飲まず食わずで航海する羽目に遭う……!!」
「ちなみにぼくは木材持っていません」
>>166770
「海水汲めたので、木材持っているなら飲めるお水に変えれますよ」
海水の入ったプラ容器を渡そうとしている