Ino.23 未来への憧れ島
R18つけるレベルではないけれど、少し不穏な島
STATS
12人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
そんな方の為のシマ!
不穏設定は必須ではないです。
「しても良いよ」というだけ!
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「ほらもう考え方が違う」
「ボクは『不意を着いて急所を狙って蹴る』『無理なら逃げる』位しか考えてないもん。」
「……もしシィちゃんが護身術を習いたいなら、戦い方よりも“逃げ方“を学んだ方がいいかもね。戦闘の極意は生存する事……って誰かも言ってたし!」
「勇者は……剣をメインに立ち回りはするが……」
「仲間の方が専門は強いから、全体を見ながら不足した要素を補いつつ全線……って感じだしな……」
一応魔法剣とかもある
「身体を慣らすなら、軽めのものから徐々に慣らして行く方法もある。
身体を使った動きって言うのは、やはり積み重ねが大事だからね。
俺も怪人相手に体術を駆使するのは、流石に苦労したよ……」
戦隊モノって、基本体術(時々飛び道具)デスカラ
「( ー̀ н ー́ )ソンナコトシナイヨー」
「でもめちゃくちゃ気をつけるね……行先の検討が着くまではこの船にお世話にならなきゃだし。」
「こんな怖がりな詐欺師が、
精神的にも強いとは思えないんだよな……」
「まぁ、出来る範囲で
出来ることを頑張るしかないさ、僕なりにね」
「別にシィちゃんも強いと思うけどなぁ……肉体の強さだけが力じゃないとの。」
「ボクの場合身体の作りが違うから強く見えるだけで、ちゃんと鍛えてる人や戦闘専門の人達と比べたら劣っちゃうよ。ボクは魔術師だからね。」
「僕も昔はそこそこ強かったんだけど……
今はな…………」
この身体は、戦闘に向いてない。
技術だけあっても、身体がついてかない。
「もうサメは宿命なんだよ………宿命の敵……」
これはシマにいる頃からずっとサメと遭遇すると戦わずには居られなかったオルド
オルドは小さな音だけで飛び上がり、飛んできたの胴体を貫いた…………!!!
バガン!胴体を大きく貫かれたサメが海へ落ち、沈んでいく……
「W“I“N“N“E“R“‼️‼️」
Eno.691:明日の分霊はサイコロを振った!……『突如、サメが飛び上がってきた!』が出た!
(内訳: 突如、サメが飛び上がってきた! / 空が青い。 / 海が深い / 遠くに何か見える気がする / そばにいる誰かに引っ付く / シャハハ!の幻聴が聞こえる )



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