Ino.4 ニコニコ思い出島
未知の島です。
STATS
12人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
パスワードは設定されていません。
【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。
・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
(施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)
・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
トラブルが起きないように十分に注意してください。
(ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)
これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「うちも居住区以外に出るのはお勧めしない。
普通に全力で襲い掛かってくるモンスターがいるから。
俺が居たら守れるが……連絡手段が先の気がするな」
>>337849
「なるほど、行くだけなら割と行けるのか。まぁ帰るまでが本番だから、どっちもしっかり確保しておきたいところだが。
だがそれなら、少なくともうちの国だった島国の範囲なら行き来は比較的楽に出来そうだな。流石に他所の術師は近づけない。
『ゲート』さえ監視しときゃよくなったし、国だった範囲を監視できなくなったからな。主にモンスターのせいで。『ゲート』以外の移動方法は一般人にとっちゃ自殺行為だし。
メイドさん。
クラシカルな。
……好きな奴は好きそうだな。少なくともうちの国なら割と受け入れられそう。異世界間交流が公表されてからなら、だが。
燃費云々っていうより、必要な絶対値が高いんだろうなぁ……。こんだけの規模と出力なら当然だろうけど」
「……俺のところは普通に獰猛な野生生物がいるからな、
何処か別のところで会えるといいのだが」
「まあ、さようなら、より。
またなの方が相応しくはあるか」
>>337513
「実は潜り込む、のは割としっかり霊脈の上に行かないといけないけど、出る、のは上にものがある程度なら“ズレた場所”に出るんだよ。帰りを考慮しないなら使える。……まぁ、伝えておけばそれだけで対策なんて幾らでもできるからね」
「身分証があればそれでいいことになるのか……人型の子は人型とは言うけど、人間と区別がつくように表面を敢えてシリコンや金属丸出しにしている」
「それを聞いた上で隠す必要があるのかはそちらに判断してもらうしかないな」
「ちなみにほぼ全員メイドさんだよ、クラシカルな。そういう姿が落ち着くそうだ」
「なにせ契約すると、普段の維持費も契約者持ちになって楽ができる。……私などと契約したら、一瞬で枯れてもおかしくない。重金属の塊をパワーのゴリ押しで飛ばしているんだ、燃費がいい筈もない」
「……まぁ光であって形は無い、みたいな説明よりはまだ分かりやすいかな。
少なくとも「神様らしい」って印象の姿ではある訳だ」
>>337034
「隠蔽はまぁ当然として、通行権……国境がほぼ機能してないんだよな。『ゲート』って転移装置で居住区を繋げてるから。
『ゲート』自体は適応した民間人が作ってメンテしてるし、生まれの国が下手打ったから隠遁してるし。ちょっと接触は難しいか。まぁフリーパスの通行証ぐらいなら用意できるが。
装備の類の準備もしておくよ。遠距離も近距離も一般的な奴は一揃い。
……あー……召喚契約みたいなものか。理解した。西洋の英霊契約の方が近いかもしれないが。俺はいないけど、親父は名のある鬼と契約してるんだよな」
>>337034
「まぁ、それはそうだな。移動場所が分かってれば、出口を狙えばいいだけなんだから。
……とはいえ、神秘を扱う以上、霊脈って言うのは重要だからな。
どっちにしろ、大きいものほどその場所は特定されているだろうし、その出口には何かしらの施設や儀式場があるだろうが。
それはそれとして、それを知る相手は念入りに限定しておく」
→
「違うわッ!!!!!!」
「それは我が教えのシンボルマークだ!
我が主は荘厳でありながら慈愛に満ちた御姿をなされておる!」
>>336559
「必要なものか……通行権とか、必要なら隠蔽措置とか、そういうのになるのだろうね」
「物質的な意味では、そちらで現地調達でいいところがある。準備さえ整えれば、私達は物体を3Dプリントできるからね」
「人型が人間用の装備・設備を流用できるメリットがあるのは確かだ、能力はそれで補えるかもしれない。それだけお願いしようか」
「それと、契約はするだけなら私達全員ができる。燃費や力の上限は各々異なるけど……相性があるのはそうだね」
「人間側から維持費や発動リソース、演算リソースを分けて貰う代わりに、“奇跡”の行使を受け持つ。一種の使役行為だ。……畏れ多いかもしれないけど、こちらにもメリットがあるし、強制力があることでもない」
>>336559
「少なくともこちらではよく使っている方法だ。妖精の道、なんて言われ方もしてね。妖精や精霊がそれに潜り込むことができる」
「大地の血流であるそれに乗って最寄りまで行って、物理的な移動は最小限。早いし効率的だからね」
「本来なら軍事機密に当たるんだろう。利用すれば星の上のどこにでも迅速に戦力を運び、奇襲攻撃を仕掛けられるというのと同義だ。でも君達と敵対する理由がない。開示するのは誠意だと考えてくれていい」
→
「うむ!この偉業には我が主も必ずお喜びになるだろう!」
「しかし貴様らに我が主の素晴らしい御姿を見せられなかったのが残念でならぬな」
「まぁ聞けば答えてくれる相手に頼っちまうのはよくある事だ。
試練だと思うなら、それを乗り越えられたのは褒められる事だろう。
大事なのは、何かがあった時、そこから何を得られたか、だろうし」
















