Ino.3 雨水を安全に飲むためにはまず沸島
未知の大きな島です。
STATS
21人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>290292
「せめて日傘……いや普通に傘でもいいんだけど……。
流石に作るの難しいかな……」
(そして思った。レインコート着とけばよかったのでは)
>>290213
「其れは……切実ですね……;」
[日焼け痛がYABAかったからね是非も無いよネ]
【高温はお風呂も有るから……日焼けステータス実装から……?(←←←】
>>290162
「せめて……せめて、日焼け止めぐらいは、持ち込みたいよね……」
(色んな意味で切実な呟き――――)
(高温系のアクシデントを回避とかで実装されないものか)(←←←
「陸地に接岸してそこから順番に……だと思っていたのですが、思いの外別れが早いですね。
いつか……またお会いできる時が来ましたら、その時に」
船残留組、去り行く面々を見送る構え。
「まぁ楽しい方だったよね」
(思い返す。突発的な7日間のサバイバル)
(色んな人が居た。人数もさながら、その種族やあり方も)
(厳しくも賑やかで。不便ながらも充実していて)
「とはいえ3度目は遠慮したいけど」
(ただしそれはそれこれはこれである)(←←←
>>290028
[船が通った後の漣が、透き通る水面に融けて消えていく]
[そんな、些細な景色すら――今は、名残惜しい]
[けれど]
[裕嬢と一緒に、絶対に帰るのだ――と]
[其れは、変わらない。変えられない]
>>290015
。o(……此の景色も、もう見納めね……)
[何だかんだ、此の7日間は――とても、楽しかった]
[此の記憶も、大切な宝物になることだろう]
>>289864
[此の7日間で充電スッカラカンになっているが]
[星空とか海とかの写真データは残ってる筈なのでヨシ!]
>>289836
わずか数秒の出来事
すずめが入っていった後で「パタン」と閉じる音がすると
その壁には"穴"なんて最初からなかったかのように元通りになった。
[下船前の荷物最終確認なう娘]
[海水ヨシ! 花5種類ヨシ! 貝のネックレスヨシ!]
[スマホ、メモ帳、『手帳』、護符s、其の他初期装備ヨシ!]
~船の何処か~
誰も見ていないか、周りを伺う。
羽慣れた動きで船の物陰で何かをする。
何もない壁に四角い"穴"を開けると、
そこに持ちものをしまいこむ、追うように自分も入っていく。
「船の先からぴょーんってするのが流行り…だったのかな?
僕は別の方法で帰るよ~ フクロウさんも待たせてるしね。
……またいつか、どこかで!」
特急呪物を羽にして船の何処かへと向かっていった。
「ちょっとの間だったし、皆忙しそうでゆっくりお話する機会もなかったけど。
とっても楽しかったよ~!」
「………お別れするのは寂しいなあ。」
「……どこか こんな忙しくない世界で会えたら
また、おはなしして欲しいな~!」