Ino.1 『すくい』→『いきる』→『るてん』島 - シマナガサレ
テスト島(大) その1

■ Ino.1 『すくい』→『いきる』→『るてん』島

体験版用の大きな島です。 想定人数:25人前後

STATS

28人 / 人数

体験版 / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.379 ->Eno.224

シスター

[Eno.379] 2022-08-11 19:13:06

「貴重な海水……というより容器をありがとうございます。
容器を再利用できないのが辛いですね。
燃料も必要な割に、作れる真水もそこそこ。

とはいえ、これで今日一日生きられると思います。
この御恩には必ず、お礼を……
私も色々探索してみます」

Eno.195 ->Eno.194

小鳥遊ユウリ

[Eno.195] 2022-08-11 17:20:12

でぃれくたーへ
釣りの件、了解だよ。作ってくれてありがと!
食料はあたしが何とかするから眠ってて良いよ!

P.S.
あまりにも心地良くて寝坊しちゃったけど、
寝袋の方も返しておきます。ゆっくり休んでね。

Eno.194 ->Eno.195

ルガD

[Eno.194] 2022-08-11 16:19:20

ユウリさんへ
なんとか釣り竿をつくりました!
けど食料がもうないので私は休んでます!
すみませんがあとはよろしくおねがいします!

Eno.224 ->Eno.379

ナンナ

[Eno.224] 2022-08-11 12:38:21

海水、渡しておいたわよ!

Eno.131 ->Eno.216

八尋

[Eno.131] 2022-08-11 10:58:50

「この通りぴんぴんしてるわ。
不思議よね。あなたもサメに喰われて?」

「あら、いいじゃない。イカの気分だったの。
ひとつでいいから。恩に着るわ。
ふふっ、私たちお揃いね!」

同じ場所にいないとダメみたいで……
今度拠点に来られた時にお願いします!

Eno.216 ->Eno.131

瑠璃子

[Eno.216] 2022-08-11 10:41:15

「……サ、サメに…?
 お、お怪我はございませんか…?
 よく…ご無事で……」

「……食べ物でしたら、先ほど釣ったイカが3匹ほど…
 お料理するために焚火…木材が必要なようですが…、
 それでもよろしければ…」

Eno.131 ->Eno.216

八尋

[Eno.131] 2022-08-11 10:31:07

「瑠璃子……瑠璃子。キャンディみたいに甘い響きだわ。
サメに喰われて、気づいたらここにいたの。
天国みたいな場所よね」

「ところで、何か食べものを持っていないかしら?
もうおなかがペコペコなの!
この素敵なカメラと交換しましょ」

ポラロイドカメラがふたつありますね。

Eno.216 ->Eno.131

瑠璃子

[Eno.216] 2022-08-11 10:21:35

「……瑠璃子。
 真月姫 瑠璃子…と申します。
 強いなど…滅相もない。

 ヤヒロ・カイラギ様。
 貴女様も、その…遭難されていらしたのですか?」

Eno.216 ->Eno.379

瑠璃子

[Eno.216] 2022-08-11 10:19:45

緊張した面持ちで傷を見てもらう。

「……あ、ありがとう…ございます。
 わたくしのほうこそ…お力になれることがあれば、なんなりと。
 こちらの便箋には、7日耐えれば希望はあると…。
 それまで、なんとか…耐え忍びましょう。

 森は危険も多いと聞きます。どうか、お気をつけて……」

Eno.131 ->Eno.216

八尋

[Eno.131] 2022-08-11 10:14:38

「とにかく死角を作らないこと。生き残るコツよ。
でも、何とかなったんでしょう? あなた強いのね!」

「私もたぶん、あなたと同じ。よその土地から来たの。
ヤヒロ・カイラギよ。あなたは?」

Eno.216 ->Eno.131

瑠璃子

[Eno.216] 2022-08-11 10:03:52

「……あ…ありがとう…ございます。
 その…拾ったタライの中に…小さなサメがおりまして、
 それで驚いて腰を……。

 特に噛まれたわけではないので…大丈夫。
 お気遣い…ありがとうございます…。

 ……貴女様は、この島の方でございますか?」

Eno.131 ->Eno.216

八尋

[Eno.131] 2022-08-11 01:40:32

「ねえあなた、さっきサメに襲われていなかった?
大丈夫? 怪我はない?」

Eno.379 ->Eno.216

シスター

[Eno.379] 2022-08-10 23:35:22

「――失礼」

 手早く、重篤なダメージがないかを確認する。

「おそらく、痛みはともかく、
 深刻な怪我などはないかと思われます。
 しばし、回復まで休憩されると宜しいかと。

 ――真月姫 瑠璃子様。
 お名前、覚えさせて頂きました。
 わたくしにできる事でしたら、
 何なりとお申し付け下さいませ。

 瑠璃子様が砂浜を探されるなら、
 わたくしは準備出来次第、
 森を探索して参ります。
 日が昇ってから、でしょうけど」

Eno.216 ->Eno.379

瑠璃子

[Eno.216] 2022-08-10 23:28:20

「……なるほど…蒸留水を。
 お塩も採取できるやもしれませんね。

 では、わたくしは…もうすこし…、
 この砂浜を探してまいりましょう。

 他の方々も流れ着いているやも…」

「……リーリャ様。
 シスター様でございますか。

 わたくしは、瑠璃子。
 真月姫 瑠璃子と申します…」

Eno.379 ->Eno.216

シスター

[Eno.379] 2022-08-10 22:55:48

「ここから森が見えるのです。
 そこで乾木を拾えると思うのです。
 それに着火して、海水を鍋で焚けば、
 蒸留する事で飲料水を作れるかと。
 多分、ですけど」

現状の道具で水の補給ができるであろう事を告げる。

「ですので、わたくしは……
 森で燃料をまず確保しようと思うのです。
 あなたのペットボトルですが、
 最終的に蒸留水を入れる容器として使えるかと。

 その前に応急処置、でしょうか。
 わたくしは、シスター・リーリャ。
 あなた様は――?」

Eno.216 ->Eno.379

瑠璃子

[Eno.216] 2022-08-10 22:51:33

「……記憶…喪失。

 あ…いえ…その……。
 恥ずかしながら…全身が痛くて…動けないでおりました。
 お心遣い、ありがとうございます。

 傍に誰か…いらしていただけるだけでも…今は……」

ほっと安堵の息をもらす。

「……お鍋と刃物と…火打石でしょうか?
 あ、あの…お水。ペットボトルのものでよろしければ、所持しております。
 要りようでしたら、どうぞ…お料理に…」

「……わたくし…瑠璃子と申します。
 真月姫 瑠璃子でございます…」

Eno.379 ->Eno.216

シスター

[Eno.379] 2022-08-10 22:26:51

「事故の直後の記憶を喪う、というのは、
 よくある事のようです。
 頭を打ってしまったのか……
 なにかショックな光景を見てしまったのか。

 どこか痛いところは、ございませんか?
 救急箱もないのですが、
 多少の医術の心得はございます」

そう云って周囲の砂浜を確認して嘆息した。

「わたくしも船からどうやって避難したか曖昧で……
 周囲にあった幾らかの道具を抱き締めておりました。
 鍋と刃物、フリントロックなどです」

Eno.216 ->Eno.379

瑠璃子

[Eno.216] 2022-08-10 22:22:46

「…………っ」

息をのんでしばらく視線泳がせる。

「……い、いえ…その…なにも……。
 もうしわけ、ございません。
 なにも…想いだせないのです。
 
 客船のクルーズ。
 はい、確かに…参加していたはずなのですが…、
 気が付いたらここに……」

Eno.379 ->Eno.216

シスター

[Eno.379] 2022-08-10 22:10:50

「そこの黒髪の方、あなたも豪華客船のクルーズにいらっしゃいましたか? 同じ船だったか分かりませんが、わたくしも船が沈みまして、ここに流れ着いたのです。他の乗客の方に関して、何かご存じありませんか?」