Ino.3 雨水を安全に飲むためにはまず沸島
未知の大きな島です。
STATS
21人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「………」
藤色の巾着袋と。預かった短剣とを見比べて。
深く息を吐き、主から聞いた話を再度頭の中で整理する。
銘の入った脇差や、家紋入りの風呂敷を改めて籠へとしまいこんだ。
これは、自身の過去の象徴だ。
>>287776
「裕さーん。
約束してた、おやつのはんぶんこ、しませんか?」
【ウフフオッケー次会った時はお互い名前を知ってるって事でv( ˘ω˘ )v】
>>286870
(これは荷物の最終点検をしてたちまこいの)
(もしかしたら眼帯のおにーさん達に自己紹介をしていたかもしれない)
(なんかニジソーサクとかいうヤツで「勇者レウムの漂流譚」とか書いたら彼女の特性的に面白いことになりそうだなぁ)
(やめておけ)
えっ、みんなこの世界の名前知らなかったのか……?
(※ジーランティスの存在を知って自ら飛び込んできた者が殆どいなかったためである)
>>287419
\私と裕さん、時々異世界に渡れる『手帳』を使って色々行ったりしてるのでー!!/
\それで、もし、縁があったら!/
\其の時は、また、よろしくお願いしますー!!/
[ですってよ]
\みなさーん!!/
\此方の船、そろそろ“絶海領域”から離脱するみたいですー!!/
\えっと……此の度は、本当にお世話になりましたー!!/
\有難う御座いますー!!/
[救助船に居るニ名の片方からの大声なう]
「案外ひょっこり出てきそうですが」
どれもこれもが異なる英雄譚。
たとえ行き着く先が置き場のない場所でも、
引き止めるモノは数多く。
「縁が『合』ったらまた会いましょう。
それでいいじゃないですか」