Ino.3 雨水を安全に飲むためにはまず沸島
未知の大きな島です。
STATS
21人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「近くにいるとしたら視覚以外にも情報が出てくるかと。
音や振動あたりが有力ですかね」
それがない以上、少なくとも近くにはいないと踏んでいる。
「それか案外出ていくものには反応しない、とかかもしれんな」
「外から内部に入れる為に襲うが、そこから出たものは中のものを再度回収しに来る事がある、だから襲わない、みたいな」
「分かりやすい財宝も多かったし、アレ狙いで再突入はしたいだろ人によるが」
ジーランティスの外のモノを中に引き摺り込むのが白いハゲ頭なんだとしたら、まだジーランティスの中にいるこの船を襲いはしないだろう。
ただ、見てはみたいな。呑まれたくないときに回避する方法のヒントか何かになるかもしれない
「わりと何時でも投擲準備は出来てるんだがねぇ」
短剣クルクル
「油断したところで、みたいなアレなら戦略に踊らされてるんだが」
>>285463
「だが、それを当てにするわけにもいかない、か」
眉根を寄せて。
「…………」
そのままふいと、場を離れる。
>>285386
「それならどうにかなりそう、ではあるか」
実際のところどうなるかは行ってみないと分からないのだ。
>>285428
「そちらはろ過が必要だなあ。
エマ殿か誰かが持っておるとは思うのだが」
>>285324
「まあ、戻れば手段はある。意思疎通には困らない程度にはな」
この人自身にもいわゆる翻訳機能的なものは備わっており。
未知の言語なので最初は少し苦労するかもしれない。
なお、異世界行ったときにソウエン自身の能力どうなるかは実際気になっているところではある。
>>285280
「あとは地道に学ぶくらいしかなさそうだ。
……今のうちにいくつか単語をそれぞれの言葉で紙に書き合えば簡単な意思疎通はできるやもしれぬが」
血筋的には異世界に関わりがある立場なのだが、実際に別の世界に来たのはこれが初めてなので能力があるかは分からないのだ。
>>285256
「そうか。残念だが仕方ないな」
言葉さえ通じるならもうちょっと色々できたなと思いつつ。
「聞いてくれて助かった。話してくれた皆にも感謝だな」
>>285200
「そう言えば主殿、言葉についてはやはり簡易な打開は難しそうであった」
渡りが行える世界や人は元々備わっていそうな能力であることや、魔法などの技術があっても他の世界で働くか分からない事などをざっと説明。