Ino.1 『すくい』→『いきる』→『るてん』島 - シマナガサレ
テスト島(大) その1

■ Ino.1 『すくい』→『いきる』→『るてん』島

体験版用の大きな島です。 想定人数:25人前後

STATS

28人 / 人数

体験版 / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


>>68471.

小鳥遊ユウリ

[Eno.195] [砂浜] 2022-08-20 02:05:49

>>68460 アルワちゃん
「流石に沈んじゃうからねぇ、ここ。
もっといつでも来れたら良いんだけどなぁ」

「あたしはちょっと教えただけだよ。
歩み出したのはアルワちゃん自身の力だし、
そこまで大きな事じゃ……」

*そこで小さく首を振って。

「――ううん。どういたしまして!」

>>68464.

チック

[Eno.179] [砂浜] 2022-08-20 02:03:48

>>68432 ユウリ
「わわわ、こっちに帰ってきた!も、もー!!

い、今はちょっと……恥ずかしいかなって……!
人に言っておいてこれである。

>>68462.

小鳥遊ユウリ

[Eno.195] [砂浜] 2022-08-20 02:02:21

>>68452 でぃれくたー
「やったー!でぃれくたー大好き!
こんな時でもないとする機会ないしさ……

あ、場所どうしよっか?拠点?それともここ?」

*それはもう盛大にはしゃぐ。犬の耳でも見えそう。

>>68460.

金南良アルワ

[Eno.18] [砂浜] 2022-08-20 02:02:11

>>68404 ユウリ
「遅れなければいくらでも……は、いたいわけじゃないけど、名残惜しいのはたしかね」

「ええ。もう心配はいらないわ。あなたがいたから、分からないものや自分とは違うものにも歩み寄る勇気があったの」
 そうしてそれは自分にとって大切なものになったのでした。
「ありがとうね」

>>68454.

小鳥遊ユウリ

[Eno.195] [砂浜] 2022-08-20 01:59:35

>>68443 チックちゃん
「あたしも会えて、話せて、本当に良かった!

こっちが行くでもそっちが来るでも、
特等席は空けておくからいつでもウェルカムだよ!
アイドルのお仕事、是非生で見に来てねー!」

>>68452.

ルガD

[Eno.194] [砂浜] 2022-08-20 01:59:13

>>68412ユウリ
「なるほど、そう来ましたか。
確かに本番ではできなさそうですし……

いいですよ。ご一緒しましょう!」

>>68451.

ルガD

[Eno.194] [砂浜] 2022-08-20 01:58:41

>>68418チック
「まあ、それはそうですがねえ……

ええ、また会いましょう!
その時を楽しみにしてますよう!」

>>68449.

ルガD

[Eno.194] [砂浜] 2022-08-20 01:58:07

>>68409アルワ
下着なんて預かったらあらぬ誤解招いちゃいますよう!
それは違うところでお使いなさいな!」

違うところ?

「親の気持ちはわかりませんが……
自分で道を選択できることはきっと素敵な事だと思いますから
自信を持って進んでくださいな」

>>68443.

チック

[Eno.179] [砂浜] 2022-08-20 01:55:11

>>68391 ユウリ
「えへへ……うん!助け合えて、お話できて、嬉しかった!

私たち、みんなとの再会は絶対に諦めないって決めたの。だからいつか、あなたの素敵なお仕事、この目で見に行くよ!」

>>68432.

小鳥遊ユウリ

[Eno.195] [砂浜] 2022-08-20 01:50:04

>>68418 チックちゃん
「えっへへー、可愛いって言われちゃった。
でもそれはアルワちゃんの方に言ってあげなよ?」

*ほんの少しだけからかう。

「また会えたら、その時もライブしちゃおっかな!
二人一緒に会える日をまってるよ~!またね!」

>>68418.

チック

[Eno.179] [砂浜] 2022-08-20 01:44:19

>>68389 ルガD
「でもそこが、ユウリさんのかわいいとこ。でしょ?」
なんて笑って。

「素敵なお仕事、応援してる。きっといつか、また会おうね!」

>>68412.

小鳥遊ユウリ

[Eno.195] [砂浜] 2022-08-20 01:42:46

>>68370 でぃれくたー
「それは勿論、お泊り会かも!
最後の日くらい二人で一緒に眠ろうよー!」

*ハンモックとクッションを持って、既に準備完了。
後はちょっと作業をすれば実行できそうだ。

>>68409.

金南良アルワ

[Eno.18] [砂浜] 2022-08-20 01:42:15

>>68384 ルガD
「そう? せっかく熱心に撮っていたのに」
 けれどあなたがそういうのだから、ふさわしい理由があるのだろう。

「それは……うれしいわね。その、悪い娘になってしまうものだから」
 戻るつもりがあると言っても一生の家出になるかもしれない。それが分からないくらいの私じゃない。

その、証明に下着でも預けようかと思っていたのだけど、いらないわよね
特注品。

>>68404.

小鳥遊ユウリ

[Eno.195] [砂浜] 2022-08-20 01:40:18

>>68367 アルワちゃん
「本当に色々あったし、やっぱりは一日ほしいよね。
……ま、こっちも乗る時間は後ろに下がるかも」

*思い出の場所に留まりたい気持ちは、こちらも同じ。

「そこまで色々出来るようになったなら、
二人でも大丈夫そうかな?応援してるよ~!」

>>68391.

小鳥遊ユウリ

[Eno.195] [砂浜] 2022-08-20 01:36:02

>>68359 チックちゃん
「そうそう、それに残してたら危ないのもあるし。
罠とかに引っ掛かっても回収する人が居なくなっちゃうから、ね?

アルワちゃんの魚釣りは確かにすごいかも。
いっつもおっきいお魚取って来るくらいだし……」

*視線の先を見て、微笑み一つ。

「あたしだってチックちゃんの事忘れないよ!
友達だし、こっちだって沢山助けてもらったもん!」

>>68389.

ルガD

[Eno.194] [砂浜] 2022-08-20 01:35:50

>>68338チック
「私はディレクターですからね。
勿論お傍に居ますよう。
お友達ならお分かりになるでしょうが、
結構目が離せない子ですからね」

と、笑ってみせた。

>>68384.

ルガD

[Eno.194] [砂浜] 2022-08-20 01:34:35

>>68319アルワ
「その意気ですよう。すぐには無理でも……
あなたはもう以前までのあなたとは違いますから」

「このカメラにあるデータ……
"VTR《ブイ》"には使わないことにしました。
財閥にアルワさんからのお手紙として
お届けすることはできるかもしれませんね」

本当はそんな使い方はダメだけど、
ここでの体験を記録したデータによる説得力はあるだろうと。

>>68370.

ルガD

[Eno.194] [砂浜] 2022-08-20 01:31:17

>>68309ユウリ
「いいですが……何するおつもりで?」

きょとんとあなたを見る。

>>68368. [Eno.18] [砂浜] 2022-08-20 01:30:53

Eno.18:金南良アルワはウルトラウェルダン魚を食べた!海の幸の味わいを感じる……!

>>68367.

金南良アルワ

[Eno.18] [砂浜] 2022-08-20 01:30:32

>>68302 ユウリ
「私もそのくらいかしら、退屈したらもう少し見て回るかもしれないけれど」

 しんみりしおかぜ。

「ええ、相変わらずお魚は真っ黒だけど、できることはずいぶん増えたわ」

>>68359.

チック

[Eno.179] [砂浜] 2022-08-20 01:29:35

>>68302 ユウリ
「そっか、なら安心した!後悔は残したくないもんね。

うん、お魚を捕まえるのはもう、私より上手なんじゃないかな?」
強くなった彼女の横顔を見て。

「ユウリさんも、いっぱい助けてくれてありがとう。絶対忘れないよ。友達、だもん!」

>>68338.

チック

[Eno.179] [砂浜] 2022-08-20 01:23:08

>>68301 ルガD
「うん。支えるし、支えてもらうよ。前に進むために。

ルガDさんとユウリさんの行く道も、きっと大丈夫。だから……隣に、居てあげてね」

>>68319.

金南良アルワ

[Eno.18] [砂浜] 2022-08-20 01:18:18

>>68290 ルガD
「またしばらくは自分の事で精一杯になりそうなものだけど。変わることにも慣れたものだから。すぐに返すわ、きっとよ」

自信たっぷりに頷いて。

「こんな場所だからこそ得られるものがあったのだけど、確かにもう一度は厳しいわね……ここ数日は日差しがきつくて、ほとんど動くこともままならなかったものでしたもの」

「その、元の居場所はしばらく開けてしまうことになるのだけど。何か残した方がいいのかしら」

>>68309.

小鳥遊ユウリ

[Eno.195] [砂浜] 2022-08-20 01:15:27

>>68266 でぃれくたー
「えへへ、逃げない?ほんと?
じゃあもうちょっとだけわがまましても良い?」

*じゃれつきながら見上げる。