■ Ino.1 『すくい』→『いきる』→『るてん』島
体験版用の大きな島です。 想定人数:25人前後
STATS
28人 / 人数
体験版 / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>68460 アルワちゃん
「流石に沈んじゃうからねぇ、ここ。
もっといつでも来れたら良いんだけどなぁ」
「あたしはちょっと教えただけだよ。
歩み出したのはアルワちゃん自身の力だし、
そこまで大きな事じゃ……」
*そこで小さく首を振って。
「――ううん。どういたしまして!」
>>68432 ユウリ
「わわわ、こっちに帰ってきた!も、もー!!
い、今はちょっと……恥ずかしいかなって……!」
人に言っておいてこれである。
>>68452 でぃれくたー
「やったー!でぃれくたー大好き!
こんな時でもないとする機会ないしさ……
あ、場所どうしよっか?拠点?それともここ?」
*それはもう盛大にはしゃぐ。犬の耳でも見えそう。
>>68404 ユウリ
「遅れなければいくらでも……は、いたいわけじゃないけど、名残惜しいのはたしかね」
「ええ。もう心配はいらないわ。あなたがいたから、分からないものや自分とは違うものにも歩み寄る勇気があったの」
そうしてそれは自分にとって大切なものになったのでした。
「ありがとうね」
>>68443 チックちゃん
「あたしも会えて、話せて、本当に良かった!
こっちが行くでもそっちが来るでも、
特等席は空けておくからいつでもウェルカムだよ!
アイドルのお仕事、是非生で見に来てねー!」
>>68412ユウリ
「なるほど、そう来ましたか。
確かに本番ではできなさそうですし……
いいですよ。ご一緒しましょう!」
>>68418チック
「まあ、それはそうですがねえ……
ええ、また会いましょう!
その時を楽しみにしてますよう!」
>>68409アルワ
「下着なんて預かったらあらぬ誤解招いちゃいますよう!
それは違うところでお使いなさいな!」
違うところ?
「親の気持ちはわかりませんが……
自分で道を選択できることはきっと素敵な事だと思いますから
自信を持って進んでくださいな」
>>68391 ユウリ
「えへへ……うん!助け合えて、お話できて、嬉しかった!
私たち、みんなとの再会は絶対に諦めないって決めたの。だからいつか、あなたの素敵なお仕事、この目で見に行くよ!」
>>68418 チックちゃん
「えっへへー、可愛いって言われちゃった。
でもそれはアルワちゃんの方に言ってあげなよ?」
*ほんの少しだけからかう。
「また会えたら、その時もライブしちゃおっかな!
二人一緒に会える日をまってるよ~!またね!」
>>68389 ルガD
「でもそこが、ユウリさんのかわいいとこ。でしょ?」
なんて笑って。
「素敵なお仕事、応援してる。きっといつか、また会おうね!」
>>68370 でぃれくたー
「それは勿論、お泊り会かも!
最後の日くらい二人で一緒に眠ろうよー!」
*ハンモックとクッションを持って、既に準備完了。
後はちょっと作業をすれば実行できそうだ。
>>68384 ルガD
「そう? せっかく熱心に撮っていたのに」
けれどあなたがそういうのだから、ふさわしい理由があるのだろう。
「それは……うれしいわね。その、悪い娘になってしまうものだから」
戻るつもりがあると言っても一生の家出になるかもしれない。それが分からないくらいの私じゃない。
「その、証明に下着でも預けようかと思っていたのだけど、いらないわよね」
特注品。
>>68367 アルワちゃん
「本当に色々あったし、やっぱりは一日ほしいよね。
……ま、こっちも乗る時間は後ろに下がるかも」
*思い出の場所に留まりたい気持ちは、こちらも同じ。
「そこまで色々出来るようになったなら、
二人でも大丈夫そうかな?応援してるよ~!」
>>68359 チックちゃん
「そうそう、それに残してたら危ないのもあるし。
罠とかに引っ掛かっても回収する人が居なくなっちゃうから、ね?
アルワちゃんの魚釣りは確かにすごいかも。
いっつもおっきいお魚取って来るくらいだし……」
*視線の先を見て、微笑み一つ。
「あたしだってチックちゃんの事忘れないよ!
友達だし、こっちだって沢山助けてもらったもん!」
>>68338チック
「私はディレクターですからね。
勿論お傍に居ますよう。
お友達ならお分かりになるでしょうが、
結構目が離せない子ですからね」
と、笑ってみせた。
>>68319アルワ
「その意気ですよう。すぐには無理でも……
あなたはもう以前までのあなたとは違いますから」
「このカメラにあるデータ……
"VTR《ブイ》"には使わないことにしました。
財閥にアルワさんからのお手紙として
お届けすることはできるかもしれませんね」
本当はそんな使い方はダメだけど、
ここでの体験を記録したデータによる説得力はあるだろうと。
>>68309ユウリ
「いいですが……何するおつもりで?」
きょとんとあなたを見る。
Eno.18:金南良アルワはウルトラウェルダン魚を食べた!海の幸の味わいを感じる……!
>>68302 ユウリ
「私もそのくらいかしら、退屈したらもう少し見て回るかもしれないけれど」
しんみりしおかぜ。
「ええ、相変わらずお魚は真っ黒だけど、できることはずいぶん増えたわ」
>>68302 ユウリ
「そっか、なら安心した!後悔は残したくないもんね。
うん、お魚を捕まえるのはもう、私より上手なんじゃないかな?」
強くなった彼女の横顔を見て。
「ユウリさんも、いっぱい助けてくれてありがとう。絶対忘れないよ。友達、だもん!」
>>68301 ルガD
「うん。支えるし、支えてもらうよ。前に進むために。
ルガDさんとユウリさんの行く道も、きっと大丈夫。だから……隣に、居てあげてね」
>>68290 ルガD
「またしばらくは自分の事で精一杯になりそうなものだけど。変わることにも慣れたものだから。すぐに返すわ、きっとよ」
自信たっぷりに頷いて。
「こんな場所だからこそ得られるものがあったのだけど、確かにもう一度は厳しいわね……ここ数日は日差しがきつくて、ほとんど動くこともままならなかったものでしたもの」
「その、元の居場所はしばらく開けてしまうことになるのだけど。何か残した方がいいのかしら」
>>68266 でぃれくたー
「えへへ、逃げない?ほんと?
じゃあもうちょっとだけわがまましても良い?」
*じゃれつきながら見上げる。