■ Ino.1 『すくい』→『いきる』→『るてん』島
体験版用の大きな島です。 想定人数:25人前後
STATS
28人 / 人数
体験版 / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>68551ユウリ
「まったくもー……おバカ言ってないで寝ますよう」
ハンモックに乗り込んで横たわるとしよう。
決して寝心地が良いわけではないが、
こうするのも今日が最後なのだと思うと
名残惜しくなってくるのだから不思議だ。
>>68535 でぃれくたー
「ふべっ……えー、別に良いじゃん!
あたしとしては褒め言葉のつもりだったんだけど~?」
*命中。少し不満そう。
>>68536 メモリー
「そっか、調査で来たんだもんね!報告が先なのは大変そうだけど……!
この島の事、色々教えてくれてありがとう!いつか、また会おうね!」
>>68494 ユウリ
「私ももう少しのんびりしてから船に乗るわ!
自然は厳しいけど、私の心が落ち着くもの。」
「でも私も帰る家があることだし、
さすがに私でも根を張る陸地がなくなったら、
とてもやっていけないわ!」
少し冗談めかして言う。
>>68491 チック
「もちろん、おうちに帰ってのんびりするわ。
まずは、この島の調査報告が先になるけどね!」
>>68518ユウリ
「知ってるにおいって……
やめてくださいよー流石の私もちょっと恥ずかしいですよう」
クッションをあなたの顔に投げつける。
「そうだなぁ……私も悔いなく……あ」
自分が作り上げたアヒル隊長像が目に入る。
いまがあるのは、この像を作り上げたこともひとつの理由で。
「……ありがとう」
手を伸ばして、像の顔を撫でた。
>>68512 ユウリ
「ええ。みんながまた集まるのなら一瞬でできちゃうでしょう」
私もそれまでにはもっと作れるものを増やさなくちゃ。
「ええ。また会えるわ、きっと」
その方法を探すって、大事な人にお願いしたから。
再会の日を夢見て手を振るのでした。
>>68511 でぃれくたー
「え~?でぃれくたーが臭い事なんて無かったよ?
寝袋借りた時も知ってる匂いに安心してたくらいだし。
……まあ、一緒にお風呂入るのも楽しかったけど」
*手頃な木と木の合間にハンモックを結ぶ。
二人で寝転がれるように大きめのものを用意していた。
>>68504 ルガD
「あなたがそういうのなら輪をかけて安心だわ。
ええ、たくさん人を呼んでパーティーしましょ」
なんのお祝いなのか理解するには少々ものを知らなかったかも。
「それじゃあ、また会いましょう、ね」
ひらひらと手を振って見送りました。
>>68508 アルワちゃん
「そうなったら胸が熱いよね~。
設備は毎回建て直しになりそうだけど、
同窓会みたいな感じで集まったりしてさ!」
「……だから。また会おうね、アルワちゃん!」
*これが永遠の別れでは無いと信じて、
今は貴女に手を振るとしよう。
>>68502ユウリ
「それじゃ、設営しますかあ。
寝袋お貸しする時は正直自分の体臭が気になってたんですが
お風呂入り放題な今となっては気が楽ですねえ」
意気揚々とハンモックなどの設営にかかろう。
>>68505 ユウリ
「うん!いってらっしゃい!」
手を振り返せば、胸元のチャームが揺れて。
あなたの駆けゆく姿を、映した。
>>68471 ユウリ
「そのうちまたせりあがってくるかもしれないし、船も通るんだから、来れるようになるかもしれないわね」
その時は船の上でみんなでパーティーしましょ、なんて。
にっこり頷いたのでした。
>>68499 チックちゃん
「言われなくとも!仲良くやるよー!
それじゃそろそろお泊り会の準備してくるね!」
*貴女に手を振って、同行者の方へと走って行こう。
お気に入りのリボンをふわふわと揺らしながら。
>>68476アルワ
「ええ……もう、お金がなくともあなたは立派に
生きていけますから。太鼓判押しちゃいますよ」
「お祝いの席に目途が立ったら
是非インタビューさせてくださいね!」
おどけた調子で告げた。
>>68496 でぃれくたー
「ふふ、あたしもそっちが良いなー!
ここの方が前に作った像も見やすいし!じゃあ決定で!」
>>68489 ユウリ
「もー。そっちだって仲良くね!」
笑顔で返した。
>>68462ユウリ
「私はどちらでもいいですが……
思い入れのある砂浜の方が馴染み深いですねえ」
「あっメモリーちゃんだ!
そっちもそろそろお船に乗る感じ~?」
>>68480 メモリー
「ぴゃあ!あ、メモリーさん!お誕生日会、とっても楽しかったよ!メモリーさんはこれからどうするの?」
>>68464 チックちゃん
「おやおや~?悪戯しすぎちゃったかな?
ま、そっちの世界でも仲良くやってくれれば何より!」
*悪戯っぽく舌を出した。愉しそうだ。
「……とっても微笑ましいわね!」
>>68449 ルガD
「そうよね……ここ一番というときに取っておくわ」
何に使うのでしょう。
「ええ。何かをしたいって思って、それが認められて、それどころか応援してくれる、協力してくれる人がいる。それをしっかり分かって、進むわ。二人でね」