Ino.1 『すくい』→『いきる』→『るてん』島 - シマナガサレ
テスト島(大) その1

■ Ino.1 『すくい』→『いきる』→『るてん』島

体験版用の大きな島です。 想定人数:25人前後

STATS

28人 / 人数

体験版 / 難易度

ラージ / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


>>69002.

ルガD

[Eno.194] [砂浜] 2022-08-20 12:47:24

>>68788ユウリ
「おきなさーーい!あさですよう!」

カンカンカンカン!!
フライパン同士を打ちならす!

>>68999.

ルガD

[Eno.194] [砂浜] 2022-08-20 12:46:41

いつまでもその温もりのなかで
微睡んでいたい気持ちもあった。

けれど──

>>68788.

小鳥遊ユウリ

[Eno.195] [砂浜] 2022-08-20 10:14:28

*今日の少女は何処にも行かずに、
眠る前と同じハンモックでまだ寝息を立てていた。
この島で得た中で最も深いだろう眠りは、
きっと誰かに起こされるまで続くのだろう。

*それくらい、安らかで無防備な寝顔がそこにあった。

>>68662. [Eno.160] [砂浜] 2022-08-20 08:56:03

八十子は船に乗り込みました。

>>68661.

八十子

[Eno.160] [砂浜] 2022-08-20 08:55:39

「……さようなら、名前の無い島」

少女は、短い髪を押さえながら船に乗った。

>>68658.

八十子

[Eno.160] [砂浜] 2022-08-20 08:53:00

現実(元の世界)の事を考えると憂鬱になる。
妹のななこはそりゃあかわいいけれども。

「――行きたくないなあ」

ぽつりと漏らした本音。
それはきっと、誰にも言った事の無い心の悲鳴。
誰に聞こえる筈も無く、誰が聞く事も無い言葉。

そんなものは、この島に捨てていこう。そうしよう。

重い足取りを一歩、二歩と進めて。

>>68655.

八十子

[Eno.160] [砂浜] 2022-08-20 08:49:54

皆が乗船していくのをぼーっと眺めている少女が居た。

(わたしも)

乗らなきゃ。

乗ったら。

皆の元へ帰らなくてはならないのだから。

(みんなの、もと――)

>>68607. [Eno.179] [砂浜] 2022-08-20 05:48:22

チックは船に乗り込みました。

>>68606. [Eno.18] [砂浜] 2022-08-20 05:48:06

金南良アルワは船に乗り込みました。

>>68604.

チック

[Eno.179] [砂浜] 2022-08-20 05:39:42

>>68603 アルワ
その翼は、まるで宝石のようにきらめいて。

「なんだって出来るよ。一緒なら!」

あなたと共に、船に乗る。
希望へと、進む船に。

>>68603.

金南良アルワ

[Eno.18] [砂浜] 2022-08-20 05:22:39

>>68602 チック
「あなたが守ってくれるんだもの。当然よ」
 もたれかかるように一度、ぎゅっと抱きついて。

「そうね。私も妹のようになるものかしら。
 ご挨拶をしなきゃ」
 くすりと笑って、歩んでゆく。

「今からわくわくしてきたわ。
 どんなことができるかしら、どんなことがしたくなるかしら」
 籠を開けた鳥は、二人分の翼ではばたいて行く。

>>68602.

チック

[Eno.179] [砂浜] 2022-08-20 05:10:41

>>68591 アルワ
「ふふっ。その調子だと、あっという間に順応しちゃいそうだね?

うん、守っていこう。私たちを」
互いの望みを、重ね合わせて。

「それじゃあそろそろ、船に乗ろうか。

向こうについたらまずは、お姉ちゃんを紹介しないとね!お姉ちゃんも心配してるだろうから、早く顔を見せてあげなきゃ!」
これから続く、いまの先を見つめて。

>>68591.

金南良アルワ

[Eno.18] [砂浜] 2022-08-20 04:51:07

>>68590 チック
「ええ、なんにもできない、から、ここまでできるようになったのだから、別の場所でもきっとそう」

 手を握り返す。互いの不安を消し去るように。

「守るわ。命も、心もね」
 通じ合って、繋がっているから。

>>68590.

チック

[Eno.179] [砂浜] 2022-08-20 04:40:24

>>68588 アルワ
「うん。私の世界での生き方が分かるまでは、絶対に守るよ。でも慣れれば、アルワさんなら結構やっていけるのかな。そうしたら。

私があなたを守れるよう、
あなたにも、私を守ってほしい。

傍にいてくれれば、勇気が出せるから。」
大きさの違う手。握り返して。

>>68588.

金南良アルワ

[Eno.18] [砂浜] 2022-08-20 04:22:16

>>68584 チック
「水とたべものがあって眠れるのなら安心よね」
 そのありがたさは十分分かっている。

「そう」
 すべて御伽話の中のような話、そして箱入り娘は現実とそれの区別があまりついていない。だからこそ、気持ちは適応できそうなものだけど。

「まずはあなたに守られて、やっていけるように。そうしてあなたと共に何かができるように」
 話を聞く限りではどれほど大変なことか、想像もできないけど、あなたが隣にいることだけは確かだ。
 きゅっと手を握った。

>>68584.

チック

[Eno.179] [砂浜] 2022-08-20 04:10:12

>>68580 アルワ
「わかった。

えっとね、私が住んでたハーピーの村は、他の種族とはいい関係を保ってるから、アルワさんも歓迎してくれるよ。そこは安心して。

だけど、私の世界全体でいえば……アルワさんが暮らしていくのには困難が伴うと思う。

あなたにとってはありえないと感じる生き物が、沢山いる世界。この島より危険とも言えちゃうかな。

……でも、大丈夫だよ。私がいるから。」
そして、あなたにだけ聞こえるように。

「私が、アルワを守るから」

それは、あなたを連れて行くと決めた時に、至った覚悟。

>>68581.

ルガD

[Eno.194] [砂浜] 2022-08-20 04:01:36

>>68576ユウリ
「ええ」

二人分の熱と、満天の星空。
ただそれだけなのだけど、
それが限られた時間だと知っているから。

「おやすみなさい、ユウリさん」

せめて今、噛みしめるとしよう。

またあした、ですよう

どれだけ願っても明日は訪れるのだから。

>>68580.

金南良アルワ

[Eno.18] [砂浜] 2022-08-20 03:56:41

>>68579 チック
「これから行く場所のこと走っておきたいわね。ぐっすりねむったから大丈夫よ」
 隣に座って。

>>68579.

チック

[Eno.179] [砂浜] 2022-08-20 03:55:02

>>68573 アルワ
「そっか、なら……今のうちに少し、私の故郷の話をしようかな。心の準備も必要だもんね。

明日話すのでもいいけど、どうする?」

>>68576.

小鳥遊ユウリ

[Eno.195] [砂浜] 2022-08-20 03:49:54

>>68558 でぃれくたー
「はいはーい、もう結構遅くなっちゃったしね」

*後から飛び込めばハンモックはゆらゆらと揺れて、
沈み込んだ分だけ布が二人を優しく包み込む。
思えばこの島で夜に眠った事は何度あったろうか。
誰かと寄り添って眠るのは、いつ振りの事だっただろうか。

「それじゃおやすみなさい、でぃれくたー!」

*隠しきれない喜色を滲ませながら貴女に挨拶を。

>>68573.

金南良アルワ

[Eno.18] [砂浜] 2022-08-20 03:48:31

>>68570 チック
「そうねぇチックちゃん。
 あとのみんなとは帰りの船でお話できるでしょうし。今のところやり残したことはない、かしら」
だからあとは、自由な時間。

>>68572.

チック

[Eno.179] [砂浜] 2022-08-20 03:43:49

>>68566 メモリー
「うん!ありがとう!」
『おもいで』は、まだ少し遠く。だけどいつかは辿りつけるから。

咲いた笑顔で、手を振った。

>>68570.

チック

[Eno.179] [砂浜] 2022-08-20 03:37:29

「あとはどうしよっか?アルワさん」
ここは人目があるから。

「やりたいことがあるなら、勿論付き合うよ。いつでも言って」

>>68566.

メモリー

[Eno.52] [砂浜] 2022-08-20 03:30:10

>>68548 チック
「君の助けがあってこそよ。私からもありがとう!」

「また会おうね!
 これからも君に、素敵な思い出ができますように!」