Ino.1 現世に蘇りし古代竜エンシェントドラゴン島 - シマナガサレ
公式サバイバルラージ開催前非公開誰でも歓迎
公式島 その1

Ino.1 現世に蘇りし古代竜エンシェントドラゴン島

未知の大きな島です。

STATS

28人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

シマナガサレ運営によるラージ/サバイバル設定の島です。
パスワードは設定されていません。

【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
 アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
 参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。

・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
 ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
 「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。

・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
 意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
 プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
 トラブルが起きないように十分に注意してください。
 (ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)

これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


「ぁあ、まぁ、そうだな」
「楽園だそうだからな、はわいは。あの島のように水を汲んだり蒸留したりなど、自分でやる必要だってないのだろう。ラム以外の酒もたくさんあるだろうしな」
楽しみなことに目を向けて。
「まだ、陸は遠そうだがな」

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「………」

間に何か、感じるものがあった。

「まあ、まずはクラヴィスさんの所で色々回復させましょう。
 休みなしではろくな考えに行きつきませんよ。」

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「……、ひとの道か。……、」

間、、、

「良い心がけだ。私も、見習いたいものだがな」
生憎と卑怯な逃亡者であった。

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「"high" "way"  "man"
 全部つなげると街道賊ですけど、
 中に『人』の『道』がありますからね。
 名前の通り振る舞ってるだけですよ。」

お人好しかと言われれば、多分そう。

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「………。お人好しなのだな」
結局のところ皆々。親切で優しかった。

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「そりゃあまあ……堅気の人は多かったですよね。
 多かったかな……?

よく考えたら一般人にしては肝の据わった人が多かったような……

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「………罪人の流される島ではなかったよな?」

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「まあ、確かに自分だけで何とか出来るもんでも無いのは間違いない……。」

元の世界で職人と言えば10歳ちょっとから見習いを始めるもの。やるとしても仕事は雇うと運ぶぐらいか。

「なんか手助け受けてるの、悪魔とか賊とかそういうのが多くないですか?」

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「腕の良い小作人と、酒職人が要だな」
貴族思考。

「すごくお人好しなのでは?」
悪魔なのに。

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「ビールなら麦、ワインならブドウとか……」

こっちはこっちでそれらの生産施設があって
儲かってそうだなあぐらいのイメージしか無いぞ!

「ヨッドランさんの島での振る舞いを見た上で
 その条件で面倒見るの凄いなあ……
 勝算をどこに見たのか………」

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「原…料…?」
飲むだけの男。大して詳しくはないようだ。
なんでも発酵か蒸留すれば酒になるのだと雑に理解している。

「私が自立するまで面倒見てくれるらしいからな、クラヴィスが。
つまり、ずっと自立しなければお任せできるということだ。クラヴィスの行き先次第になるだろう」
全く自立する気がない。

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「原料何なのかぐらいは、知ってる人から聞いておかないとなあ………」

サトウキビ、まだ遠い海の先にしか無さそう。

「そう言えば、ハワイ以降の行き先は決まってるんですか?」

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「……」
その場合どっちに?と思ったが言わなかった。
どっちにも、かもしれないし。

「酒所として名をあげれば、平和な世には外貨も得られやすいからな。輸出もでき、旅行客も来て、献上品にもなればこちらのものよ」

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「まあ、エチフィルドの男は
 それのお陰でモテたりもします。功も罪も……ってとこですね。」

仲良しの男二人組に要らん噂が立つけどね。

「平和になったらなったで、このラム酒の再現にでも熱を入れますか。」

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「な、なるほどな。色のつきすぎた名は、時に扱いが難しく……。まぁ、名門や悪名の家の子が背負う業、の、地域版ということだな」
地域版となるとまぁまぁえぐいな。とも思う。

「平和を享受できなくては、頑張る甲斐もないだろうしな。平和の功労者として美味い酒でも飲んで過ごすのだ」

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「エチフィルドの住人はエチフィルダーとかエチフィリジャンとか呼ばれるんですが、
 既に"Etifilder……えっちだ……"みたいな第二の意味が出来ちゃって。」

有り体に言えば語源になった村。
ヨッドラン姓を詐称する方に傾くわけで。

「最終的には平和をもたらした陣営に所属して、平和も謳歌したいもんですけどね。地元の西国であれば一番いいですが、それ以外でも。」

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平行線のままうやむやになってしまった。
まあ、そういうことはままある。
酔っ払いだもの──

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「…………」
なんだっけな──
ダメすぎる。
じゃ一旦はなすのやめっかね〜、ほんじゃ〜って。これは去るかもな。なんなんだ。

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「そこはかとなく夢と浪漫の地かもしれない」
その噂。
なんとなく。

「そなたは強いな。平和な世界でのんびりと暮らすより、乱世で立身出世を目指すか。……死なないでくれよ」

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「まあ、実際にはただの男女の結婚なので……
 ただ、『エチフィルドでは男二人で子供が出来る』とかそういう風評は立ってたりしまして……」

エチフィルドの画家が描いたんですよ、ダブル新郎結婚式。

「出来る限り、やってみますよ。
 この島を見て物騒な世界に産まれたもんだ、とも思いましたが
 それなら物騒な世界でしか出来ない事をしてやろう、って気にもなりましたし。」

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「人間模様が、複雑……か?」
複雑。習俗や法、所変われば様々変わる。おおらかとも言えるのか。戦乱の地ののどかなエピソード。背景は渋そうだが。

「そなたの世界で、誉高きヨッドランを再興してくれるといい。
私には無理だからな。代わりに頼むぞ」
未練はあるが絶望的。よそに託せば少しは軽くなれるというもの。

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「だからまあ横行する訳ですね、次男偽装。
 国内に名の知れた貴族とかならともかく、田舎の小さなお武家さんなんかには周りもおおらかですよ。
 なんか次男の筈なのに婿取ってきたんですけど、なんて事があっても気にせず祝いますもん。」

地元西国の田舎名物、ダブル新郎結婚式。

「そりゃーもう。画家志望のやつもいるんです。
 こいのぼりなんて言わせませんよ。」

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「なんだか世知辛い話だな……!」
養子の立場。
しかしどこもそんなものかもしれない。

「良いな、ドラゴン!豪壮で高貴で強そうなドラゴンにするのだぞ」

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「長男が軍に取られないようにするためと、あと養子取るのが厳しいんですよね。
 王家でもう実務もバリバリにやってる歳の養子がいるのに、50過ぎてから長男産まれて大事になったりして。」

結局長男が継いだもんだから、養子の立場はいつでもひっくり返るものって認識まで出来てしまった。

「もちろん名乗るつもりですよ。流される直前の事の収集がついたら、ですけど。
 旗印は……この島に因んでドラゴンがいいかな。」

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