■ Ino.86 みんなといっしょにがんばった、おもいでの島
水属性な遭難者、あつまれ~🧜 ※水属性じゃなくてもOKです
STATS
5人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「……」
フライパンを手に取った。
「そう時間は経って無いね……」
「……ここかい」
Eno.451:マギサは焼いた大魚を食べた!ボリューミーな身が空腹を満たす……!
>>129353
「……心配する事は無いよ。
今はただ、この島を、生き延びれば良い」
そう言った後、再び静かになった。
>>129131 マギサさん
(そう言われて、にいさまみたいとか思った人魚)
(ホームシック度がちょびっと上がったけど、それはひた隠す)
(おふねには、やさしいひとが乗ってる時もある)
(そうだといいのに)
>>128917
「………………まぁ、目立たぬなら、百歩譲って許そう」
設置はするんだな……と思いつつも、サメーンちゃんの気遣いを汲み取った。
>>129069
その筆談を見て、笑う。
……今までと違って、どこか、柔らかな微笑みで。
「ならば良い。
もしもの事があったら、お前を狙う無礼者がやって来たら、あたしが一人残らず蹴散らしてやるさ」
まずは、そう言って。
「……まぁ……船に乗った者が全員、そう(無礼者)とも限らぬ。
アノーヴァやサメーン、リーバのような、お人好しな連中が乗っている可能性もある」
それは、救助に来てくれる船を、指しているのだろう。
伝わるかは、わからないが……。
>>128875 マギサさん
(怖いか、については)
(ふるふる、と首を横に振って)
『マギサさんは ここのみんなは もう こわくない』
(震える手で、けれど筆跡はしっかりしてて)
「倉庫に面白い物があったので、お手入れしてみましたわ~。きっと景気の良い花火を打ち上げられますわよ」
一応、拠点裏の目立たない場所を選んではいるようだ。
Eno.462:サメーンは拠点に大砲を設置した!
>>128838
正しく真相を知る機会は、どこかで訪れるだろうか。
少なくとも、今はまだ、その機会では無い。
「……」
トラウマに怯えるエスティちゃんを見て。
「お前さん、今でもあたしの事が怖いかい?」
と、突然聞いてみた。
>>128809
「探検する事は構わないが、そこの船で拾ってきた物はエスティが見えないようにしまっておくれよ」
このアマ……!
>>128732 マギサさん
(なお真相はまた微妙に違うのだが、現時点では知るよしも無く)
(関連してそうな物だけでも怖がる辺り、相当なトラウマになっているのでしょう)
(……これ、ボトルメッセージにあった“救助の船”に対しても怖がるのでは????)
「嵐が去りましたわ~っ」
嬉しそうに跳び跳ねている。ぴちぴち。
「嵐で船が漂着しましたの?わたくしも探け……調査に行ってきますわ~」
本人なりに籠城はストレスだったらしく、速やかに拠点から飛び出していった。
>>128371
「……〝そういう事〟かい」
なんとなく、本当になんとなくだけど。
エスティちゃんが陸の生き物を怖がっていた理由がわかった気がして。
「よく、生きていたもんだね」
とても冷たい身体だから、撫でたり、寄り添ったりはしないけれど。
エスティちゃんの近くに座った。
>>128196 マギサさん
(今日も皆様の優しさに支えられております)
(落ち着いた後、ありがとうって会釈したかも)
>>128072
……エスティちゃんが見えないように倉庫を整理した。
(此れは倉庫に置かれた海賊帽子と錆びた大砲に怯える人魚)
(もしかして:人魚が陸の生き物(特に人型)に怯える原因)
まきわり? しておきました。
※大枝と丸太、1つずつ残して木材にしました。
はっぱと かいさん いただきました。
※焼き貝と茹でた野草を頂きました。
エスティ🐠
「で、船かい? 嵐の影響で漂着したなら、船そのものが傷んでいる可能性もありそうじゃ。
うっかり穴が空いたり。」
やめなさい。
Eno.451:マギサは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
>>124365
「……ふん」
軽くそっぽを向いたけど、満更でも無さそうだ。
>>126796 アノーヴァさん
『あらし さようならしたあと おそら きれいなの』
『たまに にじっていう きらきらしたの みえるんだって』
『おべんきょうで きいたおぼえ ある』
『いくなら きをつけてね』
『だれもいなくても おふね こわいとおもうから』
>>126591
「ええ。
私ももう……じっとしすぎて、お外をかけまわりたくって仕方ないくらい!
わふふ……っ」
[* 犬か何かみたいなことを言う仔竜]
「そちらこそ、倉庫やコンテナを作り足してくれて、ありがとうございます。
……せっかくだし、またお船に宝探しに行ってきましょうかしら」