■ Ino.86 みんなといっしょにがんばった、おもいでの島
水属性な遭難者、あつまれ~🧜 ※水属性じゃなくてもOKです
STATS
5人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
そうこ こんてな ふやしました。
エスティ🐠
>>126513 アノーヴァさん
『あらしだったし およげなかったの しかたないから』
『わたしだけ じゃなくて みんなも あんしんして ものひろいとか おさんぽ できるね』
(うんとこしょ、どっこいしょ)
(人魚なりに頑張ります)
(というわけで、倉庫とコンテナ増やしました)
>>126098
「わふふっ……どういたしまして。
……しばらく泳げないでいて、お体はともかく、退屈しているんじゃないかって思ってまして。
気に入っていただけたなら嬉しいです」
Eno.61:エスティは拠点で材料を組み立て、コンテナを設置した!
Eno.61:エスティは拠点で材料を組み立て、倉庫を建てた!
「ワ!ついに!
いいですね、とっても素敵です!」
>>126023 アノーヴァさん
(!)
(アノーヴァさん、ありがとうって会釈)
(ほんのり、表情にも現れてる)
[* 海辺に、水に浸かった囲いを設営して]
「ふぅ。
嵐が来る前にお話した、エスティさんのお家……無事に完成いたしましたわ」
Eno.108:アノーヴァ・ピィヴァルは拠点に木々を束ねて、拠点を設営した!
「ひゅ~木を伐採してきました。これだけあれば色々作れそうですね?」
「……さて、嵐も去りましたし。
一つやるはずだったコトを済ませてしまいましょうか。
木材、ちょっとお借りしますね?」
[* 倉庫から木材をちょっとだけ取り出すと、拠点から見える海の方へと駆けていって]
>>124976
(うーん)
(また、倉庫とコンテナ?を増やした方がいいのかしら)
(倉庫を見てみる)
(……まきわり?した方がいいかしら)
「ただいま戻りました。
……人は、いませんでした、ね。とりあえず。
積み荷はだいぶ残っていましたが……
……あ、カンヅメもありました。
そんなに古くはなさそうなので、食べられるはず。倉庫に入れておきますね」
「……わふん!
私は七つの海をまたにかけるキャプテン・アノーヴァ、です!
……なんて……ね?」
Eno.108:アノーヴァ・ピィヴァルは海賊帽子を被った!
「……ちょっと、私もお船を見てきますね。
すぐ戻りますので……」
[* たたっ、と拠点から駆け出していく仔竜]
Eno.61:エスティは小さな野草を食べた。食べた気はあんまりしない。
(うん、みんな、無事でよかった)
(ちょっとだけお船を探索してきた結果を倉庫に入れつつ)
「罠は全部壊れちゃいましたが、とりあえず直してきました。」
「マギサさんこそお疲れさまです。
皆さんのこと、助けてくれて……ありがとうございました。
罠はともかく、ここが壊れるようなことはありませんでしたし……なんとかなりますよね、この先も」
「――まずは……お疲れさん」
嵐が過ぎ去って、全員で凌ぎ切った事に、労いを。
やっぱり、こわいひとじゃないのかもしれない。確かにわるいよりではあるのだが、多分ね?
(備蓄の茹で野草をもぐもぐしつつ)
(お船を探索するなら、わたしもした方がいいかしら)
(……本音を言うと、お船は、怖いけど)