■ Ino.86 みんなといっしょにがんばった、おもいでの島
水属性な遭難者、あつまれ~🧜 ※水属性じゃなくてもOKです
STATS
5人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>114291
>>114185
「人助けをするのがレンジャーの使命ですからね。
そう、それでいいのです。それを続けてくださいね?
嵐が過ぎ去るまで我慢とはいっても、飲まず食わずでいろの我慢とは誰も言ってないですからね。お二人が無理してるって変じゃないですか?」
>>114336
「……、……わかったよ。全く……」
本当に観念しました。
>>114291
「!」
ペットボトルのミネラルウォーターを飲もうとしていたが。
その前に真水を半分こ。あなたから分け与えられるだろう。
「……」
一旦、ペットボトルは置いて。
黙ってもう半分の真水を飲んだ。
「サメッ♪無理をしても良いのは、無理をする以外の手段が無い時だけでございます。こっそりと疲労を溜められて、肝心な場面で動けなくなっては、助け合いどころでは無くなりますわよ~」
「望もうと望むまいと、他人に与えたものは自分に返ってくるのです。助けて頂いた方は助けられる運命にあります。大人しく観念するのですわ~」
>>114285
(マギサさんも無理してたと聞いて)
(倉庫のお水をシェアハピしてみました)
Eno.61:エスティとEno.451:マギサは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
Eno.451:マギサはミートクラブハウスサンドを食べた!ジューシーで旨味の詰まった肉々しいサンドイッチだ……!
>>114081
>>113634
「………………はぁ」
ひとつ、溜め息を吐いた。
「どいつもこいつも、お人好しだよ。本当に……」
そう言って。
リーバさんが作ったミートクラブサンドの、ひとつを手に取った。
>>113937
「……いいじゃ、ないですか。仲良くしたって。
一人ぼっちは……寂しいですよ。
これまで、助け合ってきたじゃ、ないですか……」
>>113634 リーバさん
(思わず人魚なりに姿勢を正す)
(無理も良くないですが我慢も良くない)
(気を付けましょう)
>>113813
「……っ」
そうだ。
情が移ってしまえば、移った相手に何かがあった時、情緒が不安定になる。
この人外は、そう考えていたから……なるべく移さないようにしようと、脱出のために協力し合う程度の関係で居ようと、立ち回るつもりだった。
情が無ければ、冷静に、合理的な判断を下せるはずだから。
>>113742
[* 思ってきたことを言っただけだった]
[* それなのに、まるで突き崩されたような顔をするのを見て]
「私のことああやって叱っておいて、あなただって無理しているじゃない……。
食べ物や飲み物のことだけじゃない……そんな、情が移らないようにするみたいに……」
>>113677
「っ」
あっさり見抜かれて。
余裕の表情が遂に崩れた。
>>113574
「……わふっ! そんなことありませんよ!
本当に、他人を利用してやろうって人は……誰かのためを思って叱ったり、倒れた人を親身になって看たり、こういう時に飲んだり食べたりするのを我慢したり、お怪我をしてまでものを集めてきたり……そういうこと、しないです。
誰かを、利用するって……怖いこと、なんですから……」
[* うつむき、しかしすぐに顔を上げ]
「……マギサさんは、怖い人なんかじゃないです」
>>112087
>>113550
「いいですか!お二方、あまり遠慮して我慢しないでくださいね!
十分に飲んで、食べてをすれば、個人差はあるでしょうが、その方が身体に良いですので。
むしろ、無理に我慢して体力が削れた状態で、もしもこの拠点に何かあったら。
お二方がどうなってしまうか考えたことはないのですか?……ああ!考えるだけでも身震いが!
これはおせっかいではなくて、警告です!」
>>113539
「…………お人好しさ。それも、底抜けの」
一言、そう言って。
「あたしは違う。別に思い遣ってなど無い。
ひとりでは生きられないから、こうして協力という形で利用している……ただ、それだけの事。
エスティを助けたのも、お前に叱ったのも……全てはあたしが生き延びるためさ」
などと。……本当に?
>>113484
「……。
鋭いね、お前さん……」
観念したようだ。
「バレてしまったからには仕方無い。
さっきくれた大魚共々、誰かと折半するよ」
そうして取り出したのは、一本のペットボトル。
中には水が入っている。一度も開けていないモノのようだ。
>>113332
「そうだったのですね……」
「……その人は、どんな方なんでしょう?
癒やしの力を操れるほどなのですし、マギサさんのように思いやりある方ではないかって、思いますが……」
>>113346
「もしかして、ギリギリまで我慢しようとしていませんか……?」
>>113333
>>111930
そして、大きな焼き魚を半分手渡されて。
「……書き置き、ちゃんと読んでくれたのかい」
なんて言いつつ、いただきます。
Eno.634:リーバとEno.451:マギサは焼いた大魚を食べた!ボリューミーな身が空腹を満たす……!
>>110885
「そうさ。……もっとも、今は〝私〟と入れ替わる事ができないんだけどね」
……彼女が封じられたのは、どうやら主人格との繋がりのようだ。
「〝私〟は、怪我を治す力を使うから……
この島にとって不都合だったんだろうねぇ」
Eno.61:エスティは茹でた野草を食べた!おひたしを食べている気分だ。
>>111930 リーバさん
(!)
(ありがとうって会釈)
(大事にいただきます)