■ Ino.86 みんなといっしょにがんばった、おもいでの島
水属性な遭難者、あつまれ~🧜 ※水属性じゃなくてもOKです
STATS
5人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>108350
>>108108
(エスティさんとマギサさんの傍に食糧を置く)
(食べてください!の意思表示だ)
>>108350
「……つまり、マギサさん……は、ひとつの体にふたつの心がある。
ということ、でしょうか?」
「何かあってもいいようにできるだけ余力を残しておこう……。」
(ごろごろし始める)
「ひゅ~何とか汲めた。こりゃ苦労するなあ。」
「このままじっとしてたら元気が取り戻せそうだなぁ。今のところは……。」
>>107954
「……そうだね。あたしはあたしさ。だが、〝私〟じゃあ無い」
温まる温まらないの話は傍に置き、アノーヴァに話し始める。
途中、一人称が変わった。
「そうだね……あたしは、〝私〟の別の側面と呼ばれる存在。
通じるかはわからぬが……二重人格と呼んでも良いかもしれん」
>>107954、107887 マギサさん、アノーヴァさん
(名案だと思ったけど、そうでもなさそう)
(だめかー)
※そもそも何故思いついたかはさておく(さておくな
(そして、なんだか難しそうなお話になりそう)
(人魚は引っ込みます)
>>107625
「……え。
私と……マギサさんが?」
[* あなたとマギサ。交互に顔を見やり]
>>107401
「……主?
え……ま、マギサさんは、マギサさんです……よね?
そうじゃ……ないんです?
……それはそれとして……温まれないんですか、やっぱり?
あ、いえ、私は……冷えても……いいんですが……慣れてますし……」
>>107625
「アノーヴァがくっついてもあたしは暖まらないよ???」
とっっっても身体が冷たいひと。
>>107401
「来られたというか遭難したというか……
あたしのこの身体の主は、別に雪国で暮らしていたわけじゃあ無いよ。
だが……まぁ、水とは関わっていたね」
あくまで〝水(氷)属性〟だからかもしれない。
>>107500 アノーヴァさん
『えーと』
『マギサさんはつめたくて アノーヴァさんはふぶき?っていう さむいあらしは だいじょうぶ』
『じゃあ ふたりがくっつけば ふたりはだいじょうぶ?』
(……何がだろう????????)
>>106995
[* そしてなんだか自分とマギサを見つめる視線?に気づいてか]
「……わふ?
私かマギサさんに、なにか……ご用です?」
>>107090
「……わふふ。
マギサさん、きっと寒さはまったく平気なのでしょうけど、それでも心配になってしまいそうですね。
まぁ、この島じゃ粉雪すら降りそうにないですけども。
……やっぱりマギサさんも、雪国から来られたのでしょうか?」
>>106701
「今のこの格好(※水着)で吹雪は来てほしく無いねぇ」
場違い感が凄くなる!!
>>106701、106671 マギサさん、アノーヴァさん
(大丈夫だと言うマギサさん)
(そして聞こえた、ふぶき?なら大丈夫というアノーヴァさん)
(ふぶき?ってたしか、寒くて冷たいところのあらし、だっけ)
(おべんきょうの時、ばぁやが教えてくれた)
(つまり)
(マギサさんとアノーヴァさんがくっつけば大丈夫?)
「吹雪なら、慣れているのですがね……」
>>106394
「……、……あたしなら大丈夫さ。
じっとしていれば、消耗も抑えられる」
心配そうなあなたに笑ってみせる。
>>106262 マギサさん
(怖かったら云々については、とりあえず頷き)
(でも、マギサさんは大丈夫なのかしら)
(マギサさんは大人みたいだけど……)
>>106136
>>105982
「……怖かったら、アノーヴァかサメーンかリーバの側に居な。
あたしは身体が冷たいからね、むしろ離れていた方が良い」
と、不安そうなエスティちゃんに。
「…………」
座ったまま、じっとしている。
「過ぎ去るまでは、我慢だよ」
もっとも、こんな状況で本当に外へ出る者など居ないとは思うが。
>>106092
(落ち着くために(?)焼き貝をもぐもぐ)
(そのまま食べるのと、ちょっと違う味わい、新発見)
(陸のみんなは、貝さんもりょーりする)
(おぼえた)
「これで外出するのは逆に身を滅ぼしかねないですねえ。怪我とかしそうですし。」
Eno.61:エスティは焼き貝を食べた!プリップリの身が磯の旨味を運んでくる……!
「……きましたね、いよいよ」