■ Ino.86 みんなといっしょにがんばった、おもいでの島
水属性な遭難者、あつまれ~🧜 ※水属性じゃなくてもOKです
STATS
5人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>170727 リーバさん
[どーぞって少女人魚]
>>170645
(ぜひともって顔)
(どんな顔)
>>170373 リーバさん
[いる? って少女人魚]
【空きが有るならお渡ししますよー】
「ラーメンか……いいなあ……。」
(まだうるうる継続してる)
Eno.61:碧きワダツミの兄妹はトマトを食べた。酸っぱくて甘い、トマトの味わいだ!
>>170048
「お力になれず、申し訳ありません。
普段は割と任意に交代できるのですが……」
癒し手でもあるので封じられてしまったのもやむなし!!
「私たちも、元の世界へ帰りたいですね。
行方不明になったと騒がれているかもしれませんし……」
そう答えた。
「家族想いな方が多くて、素敵ですね」
その想いは、尊ぶべきものだ。
>>169621
「水の力でございますか。任意に交代ができれば、真水の確保が楽になってたかも知れませんわね~」
シズクの腕にヒレで触れてみる。凍えるような冷気は既にない。
「わたくしは故郷へ急ぎます。妹をお屋敷に一人残してはおけませんもの。シズクさまとマギサさまは、これからどうされますか?」
>>169811
「……ありがとうございます。」
>>169655
「その様子ですと、〝あたし〟も気に掛けていそうですね。
全く、素直じゃ無いんですから……」
エスティちゃんとのおはなしはもう(少なくとも脱出するまでは)叶わないが、バーディさんの声色から、そう判断したようだ。
>>169704
「……〝食べる事は生きる事〟。
つい先ほど、そう申された方が居ました」
もぶ人魚ことシャンさんだね!
「全ての生命を大切にし過ぎるあまり、自分の生命が疎かになってしまっては、それこそ本末転倒というもの。
残酷でしょうけれど、時には心を鬼にしなくてはいけない時もある。
……私たちのために、その決断を下したあなたを、一体誰が責められましょう。
少なくとも、私は責めません」
勿論、きのみだけで生きられたら良かったのはそうなのだが、如何にせん、そうするにはこの島の環境が過酷すぎた。
>>169626
「はい……。」
(うるうる)
>>169633 シズクさん
『じゃあ わたしは もう たべたことある から
ほか たべたいひと と はんぶんこ?』
バーティ
「エスティ、陸の食べ物も口にしたのか?」
エスティ
『いろいろ ふしぎ しんはっけん だった』
[大体未知ってたもんな……]
>>169561
「そうですよ。とっても食べたくなったくらいですから」
なんならこの島から脱出したら食べるつもりだったらしいよ!
「ですが、流石に一人で食べるのも躊躇いがありますね……
〝あたし〟はエスティさんと半分こしましたから」
でもシェアするのに時間ちょっと(5くらい)使うんだよね……。
>>169530
「そう自分を責めないでください。
この過酷な環境で、私たちを生かすために、やった事なのでしょう?」
リーバさんは本当に頼りになるオトナだった。
>>169498
「そうですね。
ですから今は、私の中で〝あたし〟は眠っています。
……はい、勿論。起きたら伝えておきますね」
理解を示すサメーンちゃんに頷いて。
この島を脱出するまでは、もう〝彼女〟は起きなさそうである。
「私は〝水の力〟を保有していますが、〝あたし〟に変わると〝氷の力〟に変化するんですよ。
……私が、戦う事をあまり好まないからでしょう」
どちらが今、表に出ているかで、体質や視力の有無が変化するらしい。
実際、もし今の彼女に触れてみるなら、恐ろしいほどの冷たさでは無くなっているだろう。
常人よりは体温が低くはあるが。
>>169456 シズクさん
[????って少女人魚]
[とりあえず、食べたいのかしら?って表情で可能もとい容器に空きがあるならお渡しする構え🍜]
もぶ人魚
「それ普通に拷問だったのでは????
多重人格っていうんでしたか、難儀なものですねー……;」
>>168943
>>168894
「すみません……。もしかしたらこの私に正義の味方と名乗れる資格はもうないんじゃないかって、思ってきまして……。」
>>169160
「サメ~、1つの身体を2人で使っているんですね~。主人格ということは、本来はシズクさまの身体にマギサさまが同居しているんでしょうか。表に出ている側によって、身体にも変化が……?」
本人なりに理解につとめる。
「短い間でしたが、マギサさまにはお世話になりましたわ~。もしも話ができるのであれば、ありがとうとお伝えくださいな」
>>169037
「お手数をおかけします」
ちなみに、マギサは本当にちゃんとしっかり自分の分の脱出セットを作っていた。
入れ替わった今、(この島では恐らく)最後に作った物であろう……。
>>169374
「……あっ、すみません。
〝あたし〟がラーメンを作って、エスティさんと一緒に食べたところは見ていたのですが、味覚と嗅覚と触覚は共有できないので……」
食べたくなった事を話す。
目の前(自分の視点)でラーメン食べられてて自分は味わえないってなったらそりゃ一種の拷問なのよ←
>>169297、169292 シズクさん
「シズク殿か、水のグレムリン……成程。
道理で、陸の民にしては水の力が強いと思った」
[視線が合ってない事は気にしない。盲だって聞こえてたし]
「あぁ、此処に流れ着いていた方、少女の方がエスティだgおぉう?」
[唐突かつ勢いの良いラーメン発言にオォットってなりし成人男性人魚奴](←
🍜
(ノ・.・)ノ
[ラーメンあるよーって少女人魚]
>>169233
「ラーメンの匂いがします!!」
目が見えないだけで他の部位は普通に機能してるからね、是非も無いよね。
>>169206
「私は、アクアグレムリンという、水のグレムリン種の女王、シズク・アクア=グレムです」
まずはバーディさんにご挨拶と自己紹介……だが視線(顔の向き)は合ってない!目が見えないからね。
「エスティさんとは、人魚の方(妹の方)のお名前でしょうか。
〝あたし〟が……マギサが、怖がらせていませんでしたか?」
こちらはエスティちゃんに。
>>169147 シズクさんはじめ、各位
[なんか、人魚sの方角から美味しそうな匂いがしますね]
[具体的には、少女人魚の方から――ラーで麺ぽい料理の匂いが]
【倉庫から持ってきております、エスティとくせーラーメン】