■ Ino.86 みんなといっしょにがんばった、おもいでの島
水属性な遭難者、あつまれ~🧜 ※水属性じゃなくてもOKです
STATS
5人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>169147 シズクさんはじめ、各位
[そして、貴女に近寄る気配]
「……先程から、話は立ち聞いていた。
そちらの青い陸の民は、何らかの種族王でおられるそうだな。
私はバーティ。
ディオスメールの裔、エスティの兄だ。
……此度は、妹が世話になったこと、先ず礼を言う」
[パッと見、髪と瞳の色が兄妹そっくりですね]
>>169147 シズクさん
「まぁ、我々も貝とか食しますし……
誰が言ったか、“食べることは生きること”とは良く言ったものと思います」
[サメーン嬢に至っては同族でも頂いておりましたね、野郎人魚共は知りませんけど](←
【→
>>169020
「ええと、家族……と言うよりは、〝あたし〟の表の人格(主人格)と言う方が正しいですね。
初めまして、私はシズク・アクア=グレムという者です」
自己紹介しているが、目が見えないのでサメーンちゃんと視線(顔の向き)が合ってないぞ!
>>168943
「……野蛮な陸の民ですみません。
ですが、大半がそのように進化してしまったので……」
食文化まで突っ込んでたらキリが無いのはそう。
>>169020
>>168943
聞こえる声が増えたので、ちょっとびっくり。
>>168907
「はい、もちろん!
私でよろしければ……毛むくじゃらの身体ですし、どこかしらつかんでいていただければ、わかるかと……」
>>168930
「サメ~?マギサさまに似ていますが、良く見ると雰囲気が違うような……」
怪訝そうな表情で、しばらく周囲を旋回する。
「あの~、初めまして。わたくし、サメーンと申します。マギサさまのご家族でしょうか~」
>>168894、168930 シズクさん、リーバさん
「あ、食文化とかについてまでは流石に咎めませんよ。
其処までツッコんでたらキリが有りませんので……
はい、バーティ殿下ー、エスティ様ー、そろそろ輪に入りますよー」
[なんか、そんな声が聞こえたかもしれません]
>>168885
>>168420
「?」
マギサと比べて体色が明るくなっており、氷の冠や四肢に張り付いた氷が無くなっており、口調が大きく変化している。
>>168234
「ありがとうございます。
……ですが、先ほども申した通り、私は目が見えません。
もし、船に乗る時が来たら……手伝ってくれますか?」
と、アノーヴァちゃんにお願いしてみよう。
>>168181
>>168157
いくつもの生命を殺めた、と聞けば、困ったように笑って。
「辛い事を、たくさんさせてしまいましたね。
もしかして、葛藤もしたのでしょうか。
――それでも、私たちのために、本当にありがとうございます」
己が生きるためには、どうしたって仕方がない事もある。
「〝あたし〟もまた、私の一部分でもありますから……
そういう意味では、私もこの島の動物たちや魚たちをたくさん殺めてしまった。
……人魚の方にも、そのご家族に責められても言い返せません」
実際エスティちゃんの家族も居るのだが、盲目故に気付いていない。
>>168420 サメーンさん
『あのね マギサさん じょおうなんだって
わたしの おかあさまと おなじ』
[アイコン有る方の成人男性人魚に片腕抱っこされながら供じゅtん???????]
「あら、マギサさま~。皆様もご一緒に、こんなところにいましたのね」
森の向こうからサメが飛んできた。
「漂着の思い出など思い返していましたか~?砂浜もだいぶ沈んでますし、早く船に乗る方が良いかと思いますよ」
>>167026
「わふっ!
でしたら、後で船に乗りましたとき……お話させていただきますね」
「サメ~♪エスティさま、良かったですわね~」
父か兄と、一族の者達だろうと察し、水を差さぬよう見守っている。
「マギサさまが行方不明でございますか?もう残る陸地も少ないですし、いったいどこへ行かれたのでしょう~」
>>168157
「……というのが本当のことなんですけど……。」
「私は……生きるためとはいえ、皆さまを支えるためとはいえ、いくつもの命を殺めてしまった……。
助けるのが使命だから、と自分に言い聞かせていましたが、次第にこれが正義の味方のすることなのか?と思ってきて、言い出せなかったのです。」
>>167787
「いえいえ、こちらこそマギサさん……失礼!マギサ様にも大変お世話になりました!」
(様づけ)
「そう、正義の味方なのです!」(強調)
「レンジャーは人のためになることをするのが使命です。助けられもたくさんしましたが……。とっても感謝しているのですよ。」
>>167646
「リーバさん、ですね。
〝あたし〟が……マギサがお世話になりました」
ぺこりとお辞儀をして。
「ふふふ、正義の味方……素敵ですね」
所属組織の名前を褒めるぞ。
>>167444
「なるほど……。では、シズク様。改めて自己紹介いたします。
私はリーバと申します。正義の味方レンジャー隊という組織に所属しております。
先ほど一般と申しました通り、偉い階級ではございませんが、雑用も医療も戦いでも何でも手伝っていましたので……それなりに心得があるつもりです。色々と。」
>>167267
「はい。〝あたし〟は盲目ではありませんので」
人格と一緒に視力の有無も変化するのは、恐らくは奇天烈なものだろう。
「なるほど、大体想像は付きました。
手先……と言うより、羽先が器用な方ですね?」
多分ギリギリ、マギサが全員の名前を覚えた後に徐々に繋がり始めたので、彼女が眠ってしまった今、ソレ(名前)を共有する事ができないので知らない可能性がある!←
>>167070
「ようするに、何でも屋でございます。」
「ええっと……マギサさんである時は見えていたのですか。
では、私はクチバシがある青いコウモリの姿をしている……って言ったら分かりますか?」
>>167020
「レンジャー。
通りで、手際が良いと思いました」
一般レンジャーというパワーワード(?)
「私自身は目が見えませんが、〝あたし〟と入れ替わり、中にいる間は〝あたし〟の視界を通じて景色が見えるので」
途中からずっと見ていた事を話す。
>>166931
「全部ではありませんが、途中からは〝あたし〟の中から見ていました♪」
どっから見てたんや!?!?!?
「とはいえ、そうですね……少なくとも、初めて出会った時の事はわからないので。
是非、最初からお話を聞かせてください」
>>166864
「あわわわわっ、私のような一般レンジャーにそんなお気遣いを……。」