■ Ino.86 みんなといっしょにがんばった、おもいでの島
水属性な遭難者、あつまれ~🧜 ※水属性じゃなくてもOKです
STATS
5人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.634:リーバはラム酒(水割り)を飲んだ! 熟成された味わいが体に染み渡る……!
――そうして、一通り会話するような独り言を、呟き終えて。
そのまま、人知れず――その場に眠るように、倒れた。
拠点から離れてひとり。
もはや乾いた砂の無い砂浜へ来た。
……少しして、独り言を呟き始める。
まるで、誰かと会話しているかのように。
(水平線を見たら、なんだか大きなものが近づいてきてる気がする)
(もしかして、おふねかしら)
(こわいおふねだったら、どうしよう)
(隠れた)
「…………」
他の仲間たちが各々希望を持つ中、一人、人知れず拠点を出ていった。
Eno.451:マギサは焼いた小魚を食べた!小さいけれど、美味しさは十二分だ!
>>159442
「わはー!ラーメンができてます!そうですね、このボリューミーさなら、どなたか一緒に食べませんか?」
「汽笛の音が近付いてますわね。狼煙に灯台もあるのだし、きっとわたくし達を見つけてくださいますわ~」
「最後に花火を上げたいですが、ちょっと材料が足りませんでしたわ……きっとノートは全て流されてしまったのでしょう」
>>159699
(きれいにできた)
(よかった)
Eno.61:エスティはお手入れされた指輪をつけた。
[* 拠点の外に立つ仔竜]
[* そばに迫っていく波の音]
[* 打ち付ける雨の音]
[* それらの合間から来る、何かの音を、必死に聞き取ろうとするように]
(……空耳じゃないわ……
これは、きっと……)
>>159340 リーバさん
(念には念をいれられました)
(代わりと言っちゃなんですが)
(人魚がラーメン作りにチャレンジしたようです)
(倉庫に入れたので、おなかすいてたら食べてね)
>>159289
「ふっふっふ。私の目はごまかせませんよ?材料はありましたので念には念をいれてみました。」
>>159251、159209、159198、159195、159184 リーバさん
(あぁ~~~~)
(下手すれば漂流前より安定かもしれない)
(なんかもう、本当すみません)
Eno.634:リーバはEno.61:エスティを即席医療セットで治療しています……
Eno.634:リーバはEno.61:エスティを即席医療セットで治療しています……
Eno.634:リーバはEno.61:エスティを即席医療セットで治療しています……
Eno.634:リーバはEno.61:エスティを即席医療セットで治療しています……
「念のため、ですね……。」
>>158912
(ボールをぽよぽよさせてる)
(ふしぎな玉ねーって思ってたり)
Eno.61:エスティはボールを投げた! ……あとで取りに行くハメになった。
「木を少々補充してきましたー。」
「サメ~ッ。豊かな味わいでございますわ~」
「ボートで持ち出せそうにない物資は使い切ってしまいましょう。海に沈めば終わりですから~」
Eno.462:サメーンはラム酒(水割り)を飲んだ! 熟成された味わいが体に染み渡る……!