■ Ino.86 みんなといっしょにがんばった、おもいでの島
水属性な遭難者、あつまれ~🧜 ※水属性じゃなくてもOKです
STATS
5人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>166047
「バーティ殿下、貴方も病み上がりなんですから……って。
エスティ様!!
此方にいらっしゃったのですね……!」
[よかったーって後追い人魚]
>>166169
[* 知らない人だ]
[* マギサに似ている。しかし、違う]
[* 心当たりは一つ]
[* いつか教えてもらった、二つの心の話を思い出し]
「―――マギサさんという方を、ご存知でしょうか?」
>>166159
「ほっ!よかった~意識が戻ったみたいですね。
え~っと。」(さわさわ)
「おケガとかはなさそうですけど……。
あれ。なんか体温が違うような……いや、絶対違いますね。
ど、どうかなさいました?」
>>166146
「……? …………」
やがて、目を覚ます。
しかしそこに、今までのような冷たさは無く。
目を覚ましたけれど、どこか、あなたたちを見ていないようで。
>>166115
「…………、……ん……」
あなたの声が聞こえたのか、身動ぎして、声を漏らして。
>>162460, 166115
[* 行き慣れた森をまず捜索していたようだが]
[* リーバの声を聞きつけたのか、木々の間から飛び出してきて]
「―――!!」
[* 倒れているマギサの姿を、捉える]
「マギサさんッ!!」
[* ……とにかく、駆け寄るだろう]
――……砂浜にやってきたならば。
その波打ち際で、誰かが倒れているのが見つかるだろう。
それは、恐らく、探しビトによく似た姿をしていて、けれど、身体の色が明るくて、氷で飾られた冠や、四肢に張り付いた氷が無い事がわかるだろう。
>>162460
「じゃあ、砂浜なら……。
あっ!!いる!マギサさん……?マギサさん!!
返事は出来ますか!?」
「こっちでもない?じゃあ、残すところは?」
「うーん。ここでもないと。」
「ここではなさそうだし?」
>>165737
「嗚呼、怖かったな、辛かったな……
よく、よく生き延びてくれていた……!」
[声を失くしたまま泣き喚く少女の頭を、武骨な手で優しく撫で続けた]
【ステルス解除、プロフ変更、発言描写スタイルを更新しました】
>>166025
「……え?
マギサさん……そうですね、見当たりませんね。
ちょっと、私も探しに行きます。
ここか、船で落ち合いましょう」
[* 駆け出す仔竜]
「あれ?マギサさん、見当たらないな……?ちょっと探しにいってきますね?」
>>165681
(成人男性の人魚に抱きついて)
(音なき声で、泣きじゃくり始めた――)
※生還確定、後でPLステルス解除します
>>165638
(ぶわっ(´;ω;`))
※この発言の秒数が末尾0で
>>165582
「――!
エスティ!!
嗚呼、エスティ……生きていたか……!!」
(同じ色の人魚が、駆け寄る)
続→
>>165533
(――!)
(この声
(もしかして)
(拠点の外へ)
続→
「わァ!本当に船だ!?助かったんだー!」
(醒めるの早)
>>165466
(誰か、海に飛び込む音)
(泳ぐ音)
「エスティ!!
此処にエスティは居るか!?」
続→
>>165390
(こわれてないおふねが、やってきた)
(こわいおふねかもしれない)
(隠れて、縮こまっている)
続→
Eno.61:エスティはサイコロを振った!……『末尾0』が出た!
(内訳: 大団円 / 奇数 / 偶数 / 末尾0 / 揃目 / ハッピーセット )
「……!!」
[* 遠くからやってきたあれは]
[* 間違えようもない!]
「……船です!
皆さん、船がきましたよー!」
「はわわ……世界がまわる……。」