■ Ino.86 みんなといっしょにがんばった、おもいでの島
水属性な遭難者、あつまれ~🧜 ※水属性じゃなくてもOKです
STATS
5人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>147030
「ありがとうございます!大切に持ってますね!」
>>147030
「わふっ! ありがとうございます。
……救命ボートもできましたし、これでまったく希望がないわけではなくなりましたね。
もっとちゃんとしたお船ができるように、引き続き木材は探してこようと思いますが……」
「――よし、全員分できた」
そうして、アノーヴァちゃんとサメーンちゃんとリーバさんにも、エスティちゃんに持たせた物と同じセットを手渡した(二度目の確定ロール←)
>>146747 マギサさん
(はーいって人魚)
(泳げるわたしより、他のみんなに渡した方がいいんじゃないかなって思ったけど、黙っておこう)
>>146667
「その〝脱出セット〟をしっかり持っているんだよ。
船が助けに来てくれるにしろ、自力でこの島を出るにしろ、生きて帰るためには必要な物だからね」
捨てるような真似などしないだろうが、エスティちゃんにそう言い聞かせて。
(なんか渡されてた人魚)
(とりあえず、身につけるもの、というのは判ったみたいです)
「一セットだけ作れたが……とりあえず、一人ずつ渡していくよ」
まずはエスティちゃんに持たせた(悪質な確定ロール←)
「……布が足りないねぇ」
黙々と作業していたらしい。
「船を少し探してくるかい。
時間の猶予はもう残されて無さそうじゃ」
(何か聞こえる気がするけど生き物の声かなぁ?)
Eno.61:エスティは焼き貝を食べた!プリップリの身が磯の旨味を運んでくる……!
>>144774
(ツルツルなはっぱと思ったら食べ物じゃなかった)
(そして手元のプラ材が増えた)
Eno.61:エスティはギザギザの野草を食べた。……これは食べ物ではない。
Eno.61:エスティは海藻を食べた。磯の味わいが口の中を満たした。
(倉庫の大枝を木材にしときました)
(整理ついでに海藻を頂きます)
[* 数十束の木材を倉庫に放り込み]
「わふ……
……これはすこしばかり、無理をしないといけないかもしれませんね」
「アノーヴァさま、リーバさま、是非ともお願いいたしますわ~。今日までの出来事を見る限り、手紙に書かれていた内容は信用がおけるようですが……島が沈む前に救助が来る保証など、ございませんもの」
「拠点の罠にいっぱいひっかかってました。私も伐採に加勢しましょうかね。」
>>143450
「……お疲れさまです、サメーンさん。
それではまた私が伐採に行ってまいりましょう。
できることは何だってしなくてはなりません……」
[* いよいよ沈みゆく砂浜、そこを見据える仔竜]
[* この拠点も、いつまでもつだろうか? 船か何かを作るまで、持ちこたえられるだろうか……]
[* ふと、風にのって、ぼうっという音が聞こえてくる]
[* 聞き覚えのある音。これは確か、船の―――]
(……空耳、かもね)
[* 確証のないことを言う気にはなれなかった]
「サメッ♪まずは救命ボートを倉庫に納めましたわ~」
大量の伐採を終え、些かグロッキー気味である。
「とは言えまだまだ十分な規模とは言えませんわね。これをさらに強化するには、もっともっと沢山の木材が必要らしいですわ~」
床に寝そべったまま、レシピを読み込んでいる。次の段階に必要な材木の個数、実に200。
Eno.451:マギサは焼きイカを食べた! 焼きイカをたくさん噛むことになった。
「丁度生肉が残っていたから、燻製肉にしておいたよ。
こいつを切り分ければ保存食になりそうじゃないかい?」
*脱出セットを作りたいひとはどうぞ。
Eno.451:マギサは焼いた小魚を食べた!小さいけれど、美味しさは十二分だ!
(なんか、キラキラ光る大きなものが作られた)
(マギサさん、すごい)