■ Ino.86 みんなといっしょにがんばった、おもいでの島
水属性な遭難者、あつまれ~🧜 ※水属性じゃなくてもOKです
STATS
5人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「お疲れさまです、マギサさん」
「……もし、漂流となったら水や食料の備えも必要ですね。
それもできれば、簡単に持ち運べる形で。
幸い、レシピには……確か、『脱出キット』という名前でそういう風にまとめたものが載っていたかと」
「石材も木材も使っちまったからね、集めて欲しい物があれば優先的に取ってくるよ。
船を作るのなら、主に木材か……?」
「……こんなものかね」
ベースの建物に氷をそこら中散りばめた、自分が作り上げた建築物を見上げてから。
「イカダで脱出しようなどと思う輩は居なさそうで助かる」
(イカダで脱出は)無謀よ無謀……。
「サメッ♪立派な灯台ですわね~。後は盛大に花火も上げて、周りにアピールしますわ~」
「サメ~……もはや満ち潮どころではございませんわね。長くても10日程度で島が沈む、お手紙に記されていた通りですわ~」
「救助が来る前に沈み切る可能性もありますわ。皆様が何日か凌ぐ為の、大きな船を作らねばなりませんわね~。簡易的なイカダなどではない、沢山の物資を積めるものを」
>>141685
皆の出入りが邪魔にならないように配慮しつつ、高く聳え立つ建物を建築した!!
Eno.451:マギサは拠点で材料を組み立て、《愛すべき輝きは永遠に》を設置した!
「……いよいよ保たなくなってきたか」
アノーヴァちゃんの言葉を聞いて。
「狼煙じゃあ、海水被って消えちまう可能性がある。
簡単には消えない、あたしらの存在を知らせる物……」
考えた末、拠点から一旦外に出た。
とは言ってもそのまま砂浜に行くわけでは無い。
出入口付近に立つ。
[* 外に出て、海の方を見て]
「……ああ、やっぱり。
砂浜が……さっきより、狭くなっている……」
(いのししさんをしおづけ?してくんせい?に出来ると知った)
(やろうと思ったら、くんせい?にする時間がちょぴっとだけ足りなそうだった)
(うっかり)
おふねで、ふしぎなおみず、みつけました。
なんか、へんなにおい、します。
なにかに、つかえるなら、におい、きをつけてね。
※ラム酒
エスティ🐠
Eno.61:エスティは茹でた野草を食べた!おひたしを食べている気分だ。
(?)
(海のお水が増えてるような)
(気のせいかしら?)
いわばの おさかなさんとるの こわれてたので なおしました。
※漁罠の修理に網を使用しました。
ごはん かいそう いただきます。
エスティ🐠
「雨だわ。
たっぷりお水を溜めませんと……」
[* タライで雨を受け止めてる仔竜]
>>137851
「ああ、水さえも美味しい」
あつあつでちょびっと塩っぱい食べ物だからね。
Eno.451:マギサは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
>>137353
「……こうして文化が生まれ、文明が栄えていくのさ。
こんな状況で実感するとは思わなかったが」
彼女自身予想外なんよ。
「焼いただけの魚や、きのみばかり食べていたけど……やはりちゃんと料理したモノには、到底敵わぬ」
ごちそうさまでした。
この離島からの脱出が叶った暁には、或いはいつでも食べられるようになるかもしれない。
今度は表の自分の知り合いたちも誘って。
表の自分が食べる番なのだろうけれど。
>>137220 マギサさん
(おいしい)
(これも、陸のみんなにとって「おいしい」の一つ)
(もう一口)
(もぐもぐ)
(未知~~~~)
>>137169
大事にじっくりと味わって。
はぁ、と一息吐いて。
「美味しい」
素直な感想を溢した。
>>137048、137037 マギサさん
(ほんのり熱い程度に冷ましてもらい、はんぶんこされた)
(恐る恐る、けれど大事に、いただきます)
(もぐもぐ)
(未知が更新されました)
※語彙力が喪失状態
Eno.451:マギサとEno.61:エスティはマギサ特製・無人島らぁめんを食べた!モチモチの麺がスープと絡み、色々な味わいが全てを満たしていく……!
>>136832
「何、あたしに任せな」
とか言って、自分の力を……というか冷たい身体を良い感じに使って、ちょびっとだけ熱いくらいにスープを冷まさせた。つよい。
「やっと〝料理〟らしい料理ができるようになって、こうしてお前にやれるよ」
ピザもあるけどね。
ともあれ、そんな感じになったラーメンを、エスティちゃんとはんぶんこ。
>>136639 マギサさん
(近くで見て、匂いとか湯気とかでハワーってなってる人魚)
(また知らない食べ物を見て未知っております)
(食べるかどうかは別として。十中八九猫舌だろうし)