■ Ino.2 最強島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
30人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
【拠点から資材も全部持ち出した、石1000個欲しい人類がいれば投げる】
「投げれるってことは…実は隣で停泊してる説?」
「俺が………量子力学だ…………????」
とりあえず自作船に乗ったと思い込むことにした。
Eno.405:クロウ・ヴァリスはコーラ?を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
木材と蒸留器を救助船からぶん投げる人形
「シュレディンガーのスミダだー」
「サンキュー!」
(この場合俺、どっちに乗ってんだろ…?自作船?救助船???)
Eno.356:とある人形は船に乗りました。
「なんか生き返ったぞ!!!!」
Eno.373:ヨロクは即席医療セットを使い、怪我を治療している……
Eno.356:とある人形は船を降りました。
「それに救助船だとトリーと離れちまうしな。」
「となるとおじさんは無理か…蒸留器と木材あれば水作れたからよ。」
「ええ…………」
取れるのかーい。
※救助船に乗った人形は普通に伐採や探索も出来てしまったので、まだ半分島生活を満喫している模様
「色々取ってこれた!?!?」
マジで取れてしまった顔
「そうなんだよ、俺は救助船じゃないからさ。」
救助船の方は乗り降りする許可が水兵から出ているが、そちらの船は大丈夫なのかしら…と眺めているが何も言わない人形
Eno.189:住田 タカシは船に乗りました。
「アイテム取りに行ける説あるかこれ。」
Eno.189:住田 タカシは船を降りました。
「…!!!!!」
「俺は興味本位で救助船に乗ってみようと試みた、そしたら何故か船を降りたな、何を言ってるのか分からねーと思うが正直俺も分かんねー」