■ Ino.2 最強島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
30人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「ひゅーひゅー やんややんや」
「…何ーにも考えてなかったので流れるままに皆の手伝いしながらそのうち帰るじゃやっぱり駄目ですかねぇ」
Eno.189:住田 タカシはクラッカーのヒモを引いた!!
プス……
「ヨロクとカナメがひゅーひゅーだ!
ひゅーひゅー♪」
「つまりひゅーひゅーだな」
「石材500個使って慶応元年にたわーまんしょんでも建てるか。」
歴史がかわってしまう―!!!
「ワタシはまっすぐ村だ。」
はやくおとなになりたい!
「どーにかなる。
……うん、そう思っておくの、やっぱ大事」
「毎日死にかけて体の内側が弱ってるおそれもあるから、
ヨロクは草津でしばらく湯治だな。
私の家も高崎で割と近いし。」
「おれは最終目標は自分ちだけど…ちょっと寄り道して帰るのもいいかもな~って思ってるぜ!」
「ひゅーひゅーなのか?」
Eno.373:ヨロクは皆の無事と再会を願ったやつをちょっと舐めた。しょっぺ
Eno.20:スイは砂糖をちょっとなめた。とっても甘い!
「砂糖案件ではない
寄って湯治するんじゃ」
「ひゅーひゅーが増えんの?
今になって?」
「ひゅーひゅーですか」
「つまりヨロクとカナメはめでてぇであってる?」
「行き先なあ……」
「まあ、どうにかなるな。どうにかする」
楽観的〜。
「行きたいところにいけばいーし、行きたくないところにはいかなきゃいーよね(笑)」
「なんとかなるじゃろ。ここに何人いるとおもうとるんじゃ」
「行き先。…どこでもいい。溺れなければな。」
うつらうつら、波の音、泡の音が耳元で囁く幻聴
「うわなんか席外してる間にカオスに」
何が何だか。
「ま、まぁついカッコつけた台詞言いたくなっちゃったけど、真面目に考えるなら救助船の人達と相談すればいいんじゃねえか?折角つなげてもらったんだし…」